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ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
ジッポー社? 洗濯用ロープ Aタイプ (utility line)
リール形式の物干し用ロープ「ZIPPO」と同名の他社ブランド。1950年~60年代の製造と思われるが、詳細は不明です。※この商品は「その他の販売サイト」にも「出
ジッポーコレクション NO.110 ARTIST SPOTLIGHT 1992【DeAGOSTINI】
Zippoの魅力を極限まで高めよ!デザインのクリエイティブな現場耐風性や堅牢性は言うまでもないが、デザインの多様性もまたZippoの大きな特長である。創業期から
zippo社 歴代社長サイン B【ZIPPO】
FOUNDER(創設者)創設者:GEORGE.G.BLAISDELL(任期:1932~1978)2代目社長:ROBERT.D.GALEY(任期:1979~198
Kendall (RULE)新ロゴ【ZIPPO】
Kendall のメジャーです。ジッポーライターのケースから作られました。(78インチまで計測可、㎝表示有:199㎝まで)ケンドール・ファンの方、如何ですか、
ジッポーコレクション NO.43 U.S. 1942【DeAGOSTINI】
「ウォルターを探せ!」全米を巻き込んだZippoオーナー大捜索 1944年6月6日、時刻は午前6時30分。フランスのノルマンディに向けて、米軍の輸送船は英仏海峡
ジッポー!ア・ラ・カルト
ZERO HALLIBURTON
ゼロハリバートンは、主にアルミニウム素材のアタッシュケース等を専門に製造するメーカー。アポロ11号による月面着陸の際、月の石を入れて持ち帰った「月面採取標本格納器」を製造したことで知られています。ジッポー&ゼロハリバートン。アメリカのクラフトマンシップが生み出した2大ブランドが融合。アタッシュケースさながらの外観と、ゼロハリバートン・ケースの特徴であるアルミニウム合金を身に纏い、機能性・デザイン面で他の追随を許さず、男のこだわりの逸品です。
CLAUDIO MAZZI
現代ビジュアル・アートの巨匠であるクラウディオ・マッツイのエアブラシ作品です。サイド面に直筆サイン入り。
Im.memory Ernie Pyle 1945
アーニー・パイルは戦場の兵士の生の声を伝える従軍記者として、最も評価されたジャーナリストです。ジッポー社創業者「G.G.ブレイズデル」は、彼のコラムの愛読者で、アーニー・パイルも「ジッポー」が大好きで、コラムでジッポーの事を書き、その中でブレイズデルを「ミスター・ジッポー」と呼びました。ふたりは1度も顔を合わせる事はなかったが、手紙を通じて「親交」を深めていました。1945年、ブレイズデルはアーニー・パイルの追悼の意を込めて、アーニー・パイルが最後に乗船していた「軽空母キャボット」の乗組員に記念のジッポーを贈っています。
オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)
1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。
コブラヘッド・スリム(1956 FIRST MODEL)
コブラヘッドとは、「フライ返し」の様な角ばった形でカムスプリングのホイール側先端に沿って湾曲したもの。(変形カムスプリング)スリム・ライター(1956年・発売)の初期だけ、通称「コブラヘッド」と呼ばれるホイールガードが付いていました。ホイールと炎の距離が近い為、それをガードする為に付いていましたが、着火性能に問題があり直ぐに取り外されました。
