Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
オリーブカラー!! フュアハンド 275 中期型【FEUERHAND】
FEUERHAND 275 BABY (MADE IN WESTERN GERMANY)275 BABYシリーズの中期型で、製造時期は1959年~1985年と言
Coleman PEAK 1 / 222 1982年2月 CANADA製【コールマン】
コンパクトで可愛い、通称「茶ピークランタン222」1970年代にカナダで製造販売された輸出用モデルのピーク1「222シリーズ」ですが、時代と共に色のデザインが
ペトロマックス/HK500【Petromax】
「ペトロマックスHK500」は、合計229もの細かなパーツから構成されたランタン。美しく完成された姿は世界中の愛好家から絶大なる支持を得ています。 400W
ジッポーコレクション NO.81 JAPAN 1968【DeAGOSTINI】
Zippoと日本市場、、、その結びつきを支えるものZippo社と日本との付き合いは長い。日本の代理店との販売契約を最初に締結したのは1968年。半世紀も前である
ジッポーコレクション NO.73 ATOMIC AGE 1987【DeAGOSTINI】
時代を反映するユニークな意匠 創業者もこだわった、オイル容器の変遷 ライター同様、Zippo社はオイルとその容器についてもこだわりを持っている。とりわけ創業者
STARDUST STYLUS PEN【SWAROVSKI】
1300粒のクリスタルの輝き!!スターダスト・スタイラスペン。さすが、スワロフスキー製、、、星屑を集めたような、きらきら美しいボールペンです。
ジッポーコレクション NO.71 BARCODE 1973【DeAGOSTINI】
Zippoのホームタウン ブラッドフォードとマッキーン群 Zippo社のお膝元ブラッドフォードを、一度は訪れたいという願うコレクターは少なからずいる。ブラッドフ
ジッポーコレクション NO.54 SLIM 1956【DeAGOSTINI】
スリムの誕生と1950年代の広告 1950年代は、アメリカが空前の経済的繁栄を謳歌していた時代である。マテリアリズム(物質主義)が幅を利かせ、社会進出を果たし収
ジッポーコレクション NO.5 LEATHER CELEBRATION 1951【Zippo】
ブラック・クラッケルの時代からラグジュアリー志向への転換アメリカ社会が大量生産、大量消費を旨とする繁栄の時代を迎えつつあった1950年代初頭。第2次大戦中に軍需
ジッポーコレクション NO.66 ZIPPO STAR 2001【DeAGOSTINI】
名作傑作で‟熱演”ハリウッド流Zippoの使い方 1942年の「カサブランカ」以来、数多の映画に登場したZippo。2001年にはハリウッドとZippoの深い縁
ジッポーコレクション NO.109 ZIPPO PRESIDENTS 2016【DeAGOSTINI】
創業の志は脈々とーーーZippoを育てた歴代のリーダーたちジョージ・G・ブレイズデルは1932年にZippo社を設立し、世を去る1978年まで初代社長として同社
ジッポー社 スケジュール帳 2006年版 【ZIPPO】
「2006 Executive Diary」ジッポー社関係者の写真が掲載されており、スケジュールや日記が書き込めるようになっています。※この商品は「その他の販売
ジッポー!ア・ラ・カルト
GOLD FILLED(金張り)
電気分解による付着ではなく、真空圧にて金を圧着させる事により「金属間の境界面を原子レベルで合金化」させている為、通常メッキやゴールドプレートと比較すると剥離しにくいのが特徴。
どんな状況でも確実に着火する耐風ライター
どんな強風でも火がつく、、、今では良く知られているZippoの特長ですが、発売当初は認知度が低く、その利点を訴えるのに「プレイズデル」は頭を悩ませました。そこで思いついたのが、扇風機による耐風テスト。Zippoのセールスマンたちは、客先を訪れ実際に扇風機を回して火をつけたのです。この手法が各地で繰り返され、Zippoの耐風性が全米に広く知れ渡ることになりました。まさに、伝説的な商品テストでした。(コメントは、ジッポーコレクション 「DeAGOSTINI」創刊号より転載させて頂きました)
Tortoise Shell(鼈甲)
鋲付ベルトとボトム・プレートには18金を使い、ジッポーライターをTortoise Shell(鼈甲)で包み、何と贅沢で素晴らしいデザインでしょう、カルティエのデザイナーA.CIPULLOの作品です。
ダイアゴナル・ライン
ジッポーに初めて「装飾」を施したデザイン、ケース・コーナーに2本の線を刻み込んだシンプルなデザインで「ダイアゴナル・ライン」と名付けられました。その後、ライターケースを「キャンバス」として、企業広告や様々なデザインが登場して、ジッポーライターが独自のスタイルを確立し始めた第一歩が「ダイアゴナル・ライン」という装飾です。画像:左側のジッポーは「33’ファースト・モデル」のパーツを、そのまま短くした「34’セカンド・モデル」でダイアゴナル・ラインが、画像:右側の「35’モデル」より長いのが特徴です。
SHELL
天然の貝をボディ全体に張り付けたZIPPOです。(螺鈿柄6面加工)
