Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

Vargas Girl ライター&キーリング A 【ZIPPO】

Alberto Vargas 100th Birthday  1940年代にエスカイアやプレイボーイを飾ったピンナップガール。中でも Albert Vargas

中古 プレーン フルスタンプ刻印【ZIPPO】

​人気のフルスタンプ刻印です。

1776-1976 INDEPENDENCE HALL 【ZIPPO】

独立記念館(Independence Hall)は、ペンシルベニア州のフィラデルフィアにあるアメリカ独立宣言が行われた建物,1979年ユネスコの世界遺産(文化遺

ジップライト ブリスターパック入り 未開封品 C【ZIPPO】

完全未開封で、写真の通りスイッチ部分に絶縁用のプラスチックが付いています、それを外してから使用します。

WHISTLE KEY CHAIN【ZIPPO】

​防災グッズとしても重要なホイッスルのキーホルダーです。 (ホイッスルのサイズは約:7×1.5cmです)Model No.40088

1953’~54’ ステンレス・スチール 【ジッポー】

 CARGILL   MIB(未使用品・箱・取説付)。

TOKYO SWAP MEET 2007【ジッポー】

第6回 東京スワップミート ZIPPO社 75th Annversary 2007’ 11/10  東京ミッドタウン 087/300(限定300個)

フリント・セット

10個入りフリントの4個セットです。フリント石は、合計40個です。

The DANCING BABY Ⅱ【ZIPPO】

不気味ながらも可愛いらしさのあるキャラクター、ダンシングベイビー。3次元コンピュータグラフィックス用ソフトウェアである3ds Max用に、モーションキャプチャ技

OMEGA【ZIPPO】

OMEGAは世界的に有名な、スイスの高級腕時計メーカーです。現在はスウォッチグループに属しています。




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

COMBINATION GIFT SET

COMBINATION GIFT SET

2種類以上のジッポー製品を贈答用に組み合わせたギフト・セット。専用のパッケージが用意されています。(コンビネーション・セット)

“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景

“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景

画像は1949年のクリスマス商戦に向けた雑紙広告。まだ台座が付いていない初期型の “Lady Bradford” が新商品として掲載されている。1949年のクリスマス商戦に向けた新商品として “Lady Bradford”はラインナップされたが、発売当初のデザインは流麗で⾮常に美しいものの、ボトム部分に向けて絞られていくフォルムによって、筐体の⼤きさに⽐較して底部が⼩さく、不安定で簡単に倒れてしまうという報告が相次いで、発売後すぐに販売が⼀時中⽌される。およそ半年後の 1950年6⽉に、台座パーツを追加した改良型 “Lady Bradford”が再発されるが、これは底部にドリルで⽳を開け、ボルトと接着剤でパーツを固定したものだった。つまり「初期型」と呼ばれる「台座の無いモデル」とは「不良品」として出荷されたまま回収されなかった「ごく僅かな初期ロット」を意味しており、その結果、期せずして、現存するあらゆる ZIPPO コレクティブの中でも最も数が少ない「幻」と呼ばれるアイテムのひとつとなってしまったのである。(コメントは、FEEF Newsletter #47 より、引用させて頂きました)

ZIPPOのある風景

ZIPPOのある風景

ニューヨークのたばこショツプ 1950年代情緒が、ありますよね。

店頭販促用スタンド

店頭販促用スタンド

1950年代中期に店頭販促⽤に作られたものと推測されるライター1個⽤スタンド。両⾯テープで店頭に固定し、サンプルを置いた。

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。