Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

リチャード・ウォリック・ハンドペイント ベティ・ブーブ 油絵セット Sailor 【ZIPPO】

RICHARD WALLICH:リチャード・ウォリックの手書きジッポーと、油絵のセットです。 油絵にも直筆のサインがあります。

サマーコスチューム B 【ZIPPO】

Sexy body !!

アシュトレイ【ZIPPO】

​灰皿です、、、

ルパン三世 ザ・パートナー 不二子 【ZIPPO】

LUPIN THE THIRD    THE  PARTNER

ジップライト バッテリーパックーB【ZIPPO】

Battery  Pack​2015年のFEEFコンベンション、故きとうひろし氏のブースで購入しました。ジッポー何でもコレクターの方、如何ですか、、、

1962~1966年製 パッケージボックス【ZIPPO】

​レギュラー・タイプ用。

ハードロック カフェ ニューポートビーチ 【ZIPPO】

SAVE THE PLANET  Hard Rock CAFE  NEWPORT BEACH 

サバイバル・ツール付き アウトドア・シリーズ Ⅲ【ZIPPO】

​前面のポケットにサバイバルツールが装置され、アウトドアで活躍するアイテムです。USEDならではの使い込まれた感じがワイルドな味を出しています。人気のサバイバル

#200 2001年製 カナダ工場製【ZIPPO】

​人気のカナダ製プレーン・ジッポー、プライスシール貼り、ケース・インサート共に、NIAGARA FALLS. ONTARIO 刻印。

1940年代 アンティーク・オイル・ライター

アルミ製で赤と黒のツートンカラーで、黒はクラックル塗装で中々お洒落なライターです。アメリカのオークション「eBay」で入手しましたが、製造メーカー及び生産国等は




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。

GOLDEN ELEGANCE

GOLDEN ELEGANCE

全体に金メッキを施した「ゴールデンエレガンス」は、1976年発売モデル。画像のジッポーは発売1年前に試作された、1975年製造のプロト・タイプです。

LUCKY PENNY

LUCKY  PENNY

ラッキーペニーとは、ジッポー社製のライターや他の製品に対する「無料修理」を宣伝する為に配られたキーチェーン。「1セントも取らない」と云う意味を込めて、1セント硬貨が収められています。また、参考商品の様に「販促グッズ」として配られたこともありました。

Red felt(赤フェルト)

Red felt(赤フェルト)

1960年代後半(1966~67年頃)、一時期だけに通称赤フェルト呼ばれるオイル止めが、使われていました。(稀に1965年)

Zippo社 新社屋誕生 1955年

Zippo社 新社屋誕生 1955年

1955年創業者ジョージ・G・ブレイズデルは、Zippoの故郷であるペンシルバニア州ブラッドフォードの中心部に、Zippoを象徴する本社を建設した。この地はブレイズデル自身の故郷でも在る。現在も、バーバー・ストリート33番地に建つこの建物は、160カ国以上に販売網を広げるZippo社の総本山としてだけでなく、"故郷の星”として地元の誇りとなっている。 コメントは「ジッポーコレクション:DeAGOSTINI」18号より転載させて頂きました。