Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

NFL アリゾナ・カーディナルス 1999【ZIPPO】

​Arizona Cardinals は、アリゾナ州フェニックス近郊のグレンデールに本拠地を置くプロのアメリカンフットボール(NFL)のチームです。

ビューティーシリーズ ハワイアン・フラガール 【ZIPPO】

Hawaiian Hula Girl  COLLECTERS EDITTION「ハワイアン・フラガール」とは、ハワイ限定品で「オリエンタル・ビュウティ

ジッポーコレクション NO.30 LOGOS 1979【DeAGOSTINI】

時代を反映した個性 革新を重ねるZippo のロゴ Zippo の創業者ジョージ・G・ブレイズデルが、創成期からデザインを重視していたことは本シリーズで再三述べ

Zippo/Case International Swap Meet

​1999年、スワップミート記念 ガゼボ Winter in Bradford, PA650個限定品(565/650)。

ジッポーコレクション NO.36 SKULLS 2004【DeAGOSTINI】

多様な象徴性が人気を博す スカルとZippo の蜜月関係 世に出て以来、Zippo には実に様々なデザインが施されてきた。動植物などの自然界にあるものから企業ロ

2000 ケンドール 給油機  【ジッポー】

 KENDALL  Polly  Power

NOSE ART 【ジッポー】

ノーズアート(Nose Art)とは、航空機(主に軍用機)の機体に描かれた様々な絵画、機体の愛称などを指す。主に機首・垂直尾翼などに描かれました。第一次世界大戦

1977年製 Bert’s SERVICE CO. 【ZIPPO】

Bert’s SERVICE.CO

マルボロ マレーシア グランプリ 【ジッポー】

「Marlboro」のロゴ入りで、あまり見かけない図柄で希少品です。

Petty Girl ギフトセット Q【ZIPPO】

Classic Pinup Art By GEORGE PETTY  The Petty Girl  SeriseⅡ ジョージ・ぺティのアートシリーズです。




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

U字型ロスプルーフ "Tach-A-Loop"

U字型ロスプルーフ

1947年に3バレルのU字型ロスプルーフ "Tach-A-Loop"が発売されました。本品は5バレルにU字型ループが装着されています。(3バレル用のループより肉薄です)1952年には現在型のトライアングル(三角形)に変更されました。5バレルのU字型ロスプルーフは短期製造の希少品です。

NICK with NASTY Collaboration Zippo

NICK with NASTY Collaboration Zippo

チョッパーは「NICK」氏、ペイントは「NASTY」氏、二人の見事なコラボでの傑作です。この斬新な筆使いのNASTY氏の作品は、今後も見逃せない!楽しみな逸品と成るでしょう。

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。

コブラヘッド・スリム(1956 FIRST MODEL)

コブラヘッド・スリム(1956 FIRST MODEL)

コブラヘッドとは、「フライ返し」の様な角ばった形でカムスプリングのホイール側先端に沿って湾曲したもの。(変形カムスプリング)スリム・ライター(1956年・発売)の初期だけ、通称「コブラヘッド」と呼ばれるホイールガードが付いていました。ホイールと炎の距離が近い為、それをガードする為に付いていましたが、着火性能に問題があり直ぐに取り外されました。

Zippoライターの「音」がアメリカで音商標を取得。

Zippoライターの「音」がアメリカで音商標を取得。

ppo Manufacturing Companyは、2018年12月5日、Zippoライターの「音」が米国で音商標を取得したことを発表した。登録されたのは「開閉音」および「着火音」。これまで米国音商標として登録されてきたのは、映画「ハンガー・ゲーム」の「Mockingjay Whistle」や、映画会社MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)の吠えるライオンのサウンドなど。Zippoライターのクリック音は、これに加わる新たな商標「音」となる。