Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
ジッポーコレクション NO.1(創刊号) FLORENTINE 1974【DeAGOSTINI】
精緻な技術により生まれた、エレガンスあふれるデザイン創刊号に登場するのは、装飾性豊かな花のモチーフが優美さを物語るフロレンティーン・モデル。1932年にZi
コールマン・ランタン ノーザンノバ 約3000ルーメン【Coleman】
コールマン史上最大の明るさ3,000LMの明るさをもつLPガスランタン。30M以上先まで照らすことができるパワーでキャンプサイト全体を明るくします。スタンド付き
珍品?片面ダイアゴナルライン 再入荷!!【ZIPPO】
ダイアゴナルラインが片面(表面)だけで、裏面には無いデザインです。(ダイアゴナル・ラインとは、対角線に刻まれた2本線)当店のお客様から「珍しいから探して見て」
ジッポーコレクション NO.44 D-Day 1944【DeAGOSTINI】
「戦場で最も熱望されるアイテム」第2次大戦とZippo、4つのストーリー Zippoと第2次大戦。その関係は永遠に語り継がれるに違いない。開戦当時、Zippo社
Hertz Rental Car Trick Zippo 【ZIPPO】
トリック・ライターと云えば「ハーツ・レンタカー」レギュラー・タイプです。人気アイテムです、是非あなたのクレクションにお加え下さい、、、
1932 REPLICA 1st-1st MINT in BOX【ジッポー】
1932レプリカ(ファースト・リリース)は、ZIPPO社創業当時の初代ZIPPOを復刻したモデルで、1988年から発売され、わずか数年で廃盤となってしまった希少
1932 REPLICA 1th-1th HISTORY OF THE PRESIDENTS【ジッポー】
1932レプリカ(ファースト・リリース)は、ZIPPO社創業当時の初代ZIPPOを復刻したモデルで、1988年から発売され、わずか数年で廃盤となってしまった希少
Ford 45th Anniversary【ZIPPO】
UNITED WE STANGフォード社を代表する車、マスタング(野生馬)のシンボルがデザインされた、マスタング製造45周年記念ジッポーです。
1960年代前半 WICK 5¢ 複数販売可!割引あり!【ZIPPO】
1袋5¢のウイックは1960年前半から発売され、1960年代後半には10¢に値上げされました。今ではとても希少で入手困難な、1960年代前半のWICKです。
ジッポー!ア・ラ・カルト
ジッポー社初の「周年モデル」25th Anniversary
世界⼤恐慌の嵐が吹き荒れていた1932年、⽯油採掘産業と共に栄えてきた街・ペンシルバニア州ブラッドフォードで、将来有望なビジネスとしてライターの製造販売を⾒込んでいた若き⽇のG.G.ブレイズデルは、街の⼀⾓にあったビルの2階、リッカーソン&プライド社の⼀⾓を間借りした⼩部屋で、⼆⼈の従業員と共にささやかにZIPPO社を⽴ち上げた。その後、第⼆次世界⼤戦、朝鮮戦争などを通じ「軍需物資としてのオイル・ライターの供給」を続けることで会社は成⻑し、やがて戦後の⾼度経済成⻑の波を受ける中で、創業25周年を迎える1957年頃には、ZIPPO 社はブラッドフォードで最も⼤きな企業へと成⻑し、地元の経済基盤を⽀える中⼼の役割を果たすまでの成⻑を遂げていた。それまでに、通算4200万個を超えるライターを製造・出荷し、街中の4つのビルに事業所を構え、従業員も300⼈近くに膨らんでいた。創業時からのポリシーであった「永久保証」も広く認知され、この頃までにブラッドフォード本社のクリニックには200万個を超えるライターが修理の為に送られてきていたと云う。このエピソードからしても、ZIPPO社の事業規模がいかに拡⼤していたのかを伺うことが出来るだろう。(コメントは、FEEF Newsletter #38 より、引用させて頂きました)
アウトサイド・4バレルヒンジ
1936年前期、短期間に製造されたヒンジです。(希少品)
LUCKY PENNY
ラッキーペニーとは、ジッポー社製のライターや他の製品に対する「無料修理」を宣伝する為に配られたキーチェーン。「1セントも取らない」と云う意味を込めて、1セント硬貨が収められています。また、参考商品の様に「販促グッズ」として配られたこともありました。
SCRIMSHAW
ウルトラライトに見られる「スクリムショー」のプレート貼り、素材表面に毛彫り用針で、傷をつけ色を指して模様を彫り込む「スクリムショー」工法が施されています。
NO.200 BRUSH FINISH
1936年にZIPPO社が初めて付けた商品番号「No.200」は、ZIPPO社に於いての基本スタイルともいうべきモデルです。
