Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
廃版品!!コールマン /パワーマックス【Coleman】
メーカー:コールマンモデル名:Powermax ガスランタン品番:9950-45J※画像に撮影時のライトの映り込みが見えますが、キズ等ではありません。
ZIPPO カレンダー 2006【ZIPPO】
THE ZIPPO BOTTOM STAMP STORY 何気ないジッポーライターの底の刻印。これは「いつライターが製造されたのか」の唯一の手がかり。現在
ジッポーコレクション NO.69 HORSESHOE 1969【DeAGOSTINI】
開運招福のアイテム、、、ラッキーコインのZippo名鑑 今号のアイテムのモティーフとなった‟ホースシューズ”は、1921年に全米規模の協会が組織された由緒ある競
1776-1976 INDEPENDENCE HALL 【ZIPPO】
独立記念館(Independence Hall)は、ペンシルベニア州のフィラデルフィアにあるアメリカ独立宣言が行われた建物,1979年ユネスコの世界遺産(文化遺
ウォッチファンドットコム 永久保存版ロレックス 2006 SUMMER
Scoop!2006BASEL新作!ロレックスが秘密裏にシリコン製ガンギ車を開発中だった! 史上最大級ロレックス・オークションの全貌 世界で一番「価値」ある時
ジッポーコレクション NO.118 CATS 1956【DeAGOSTINI】
嫌われ者に愛を込めてーー蛇蝎の如き生き物たちに潜む美「蛇蝎の如く嫌う」という言葉があるように、ヘビやサソリを好む人はあまりいない。クモやコウモリ、トカゲの仲間た
COLEMAN 228F GOLD BOND LANTERN 1/1972【コールマン】
モデルNo.220、228シリーズはコールマンを代表する兄弟シリーズで58年間という長い製造期間があり年代別に複数のモデルが存在します。本品の228Fモデルは
最初期・黒プラケース(USA1981~86) NO.200用【ZIPPO】
1981年~86年頃までの短期間に使用されました。U.S.A. 文字なし。(今では入手困難な希少品です)#200レギュラー用、プラケースです。
1981年(昭和56年)貨幣セット B【日本国 大蔵省 造幣局】
1円~100円貨幣(通貨)の5枚セットです。(中央の六角形の金属板は、この貨幣セットの製造年を示すもので貨幣ではありません)MINT BUREAU MINIS
1980年(昭和55年)貨幣セット 【日本国 大蔵省 造幣局】
1円~100円貨幣(通貨)の5枚セットです。(中央の六角形の金属板は、この貨幣セットの製造年を示すもので貨幣ではありません)MINT BUREAU MINIS
ジッポー!ア・ラ・カルト
GOLDEN ELEGANCE
全体に金メッキを施した「ゴールデンエレガンス」は、1976年発売モデル。画像のジッポーは発売1年前に試作された、1975年製造のプロト・タイプです。
CANADA AIR LIMITED
カナダ・ジッポーのコレクター・アイテムの最高峰と云えるでしょう。HIROSHI KITO著【ジッポーを読む】 P66に掲載されています。
Zippo年代記を作成しました。
ホーム・トップページの右上「Zippo年代記」をクリックして下さい。1932年の創業から80有余年。Zippo社の歴史を年代順に表記しました。
“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景
画像は1949年のクリスマス商戦に向けた雑紙広告。まだ台座が付いていない初期型の “Lady Bradford” が新商品として掲載されている。1949年のクリスマス商戦に向けた新商品として “Lady Bradford”はラインナップされたが、発売当初のデザインは流麗で⾮常に美しいものの、ボトム部分に向けて絞られていくフォルムによって、筐体の⼤きさに⽐較して底部が⼩さく、不安定で簡単に倒れてしまうという報告が相次いで、発売後すぐに販売が⼀時中⽌される。およそ半年後の 1950年6⽉に、台座パーツを追加した改良型 “Lady Bradford”が再発されるが、これは底部にドリルで⽳を開け、ボルトと接着剤でパーツを固定したものだった。つまり「初期型」と呼ばれる「台座の無いモデル」とは「不良品」として出荷されたまま回収されなかった「ごく僅かな初期ロット」を意味しており、その結果、期せずして、現存するあらゆる ZIPPO コレクティブの中でも最も数が少ない「幻」と呼ばれるアイテムのひとつとなってしまったのである。(コメントは、FEEF Newsletter #47 より、引用させて頂きました)
通称 "デカスラ"
フラットボトムは、1983年以降「日本国内」向けに生産されました。このフラットボトムの「ボトム刻印」が、逆スラッシュからローマ数字に変わる1986年6月迄の短期間だけに、大きいスラッシュのイヤリーコード(通称"デカスラ")が刻印されています。
