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ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
ジッポーコレクション NO.75 EVEREST 1953【DeAGOSTINI】
創業以来の精神が宿る Zippoブランドのウォッチ&ペンライターのメーカーとして確固たる地位を築いたZippoは、ライター以外の分野にも進出している。よく知られ
ジッポーコレクション NO.88 TOWN & COUNTRY 1948【DeAGOSTINI】
傑作シリーズはこうして生まれた タウン&カントリー誕生秘話誕生以来、かぞえきれないほどの意匠が生み出されてきたZippoだが、70年前に開発された”タウン&カン
日本製!!別所ハリケーン・ランタン /NO.350 赤【WINGED WHEEL】
Made in Japan !!廃番品!今では生産されていない日本製のWINGED WHEEL(別所ランプ)No.350 ハリケーンランタンです。本品は中期型
The Zippo Lighter Collector’s Guide COLL03【ZIPPO】
Spark Your Interest. How to Read Your Zippo Lighter. It Works Or We Fix It Free
ジッポーコレクション NO.118 CATS 1956【DeAGOSTINI】
嫌われ者に愛を込めてーー蛇蝎の如き生き物たちに潜む美「蛇蝎の如く嫌う」という言葉があるように、ヘビやサソリを好む人はあまりいない。クモやコウモリ、トカゲの仲間た
ジッポーコレクション NO.86 SPORT 1951【DeAGOSTINI】
Zippoとスポーツ~長きにわたる親密な関係Zippo社はその初期から、アウトドアやスポーツをモティーフにしたモデルを世に送り出してきた。そうしたモデル群を紹介
ジッポーコレクション NO.87 Race Cars 1997【DeAGOSTINI】
創業者から受け継ぐレースへの愛 Zippotoモータースポーツの物語ワトキンズ・グレン・インターナショナル~”ザ・グレン”の愛称で知られるこのサーキット、モータ
2001年 ケンドール ブラックアイス【ZIPPO】
ジッポーに初めて広告を採用したケンドール、艶やかに輝くP.V.D コーティング・ブラックアイス仕上げです。P.V.Dコーティングとは(Physical Vap
ブリスターパック入り ジッポー ※きとう氏メモ NO.1【ZIPPO】
2002F #751BP FISHERMAN2017年11月19日、東京で開催された「第5回 FEEF コンベンション」で、「故 きとうひろし氏」所
ジッポー!ア・ラ・カルト
TABLE LIGHTER DELUXE 1th MODEL
1939年に初めてデスク・トップ型のジッポーライターが発売されました、当初は「デラックス・テーブル・ライター」と呼んでおり、このテーブル・ライター(ファーストモデル)以降に登場した「レディー・ブラッドフォード」や、1953年に改良されて新しいタイプになり、1954年の発売と共に名付けられた「バークロフト」とは異なり、当時は特別な名称を付けることはありませんでした。現在は1st BARCROFTとも呼ばれています。因みに「バークロフト」と名付けられた、ネーミングの由来は定かではないが、おそらくかつての仲間であった「H.G.BARCROFT」氏を偲び、彼の功績を讃える意味で名付けられたものであろうと云われています。
DIAGONAL LINE(片面ダイアゴナルライン)
ダイアゴナルラインが片面(表面)だけで、裏面には無いデザインです。(ダイアゴナル・ラインとは、対角線に刻まれた2本線)ありそうで無いのが、このデザインです。(希少品?)
LUCKY PENNY
ラッキーペニーとは、ジッポー社製のライターや他の製品に対する「無料修理」を宣伝する為に配られたキーチェーン。「1セントも取らない」と云う意味を込めて、1セント硬貨が収められています。また、参考商品の様に「販促グッズ」として配られたこともありました。
コブラヘッド・レギュラー(1955年製)
テストサンプルとして作られた「レギュラーサイズ」コブラヘッド・インサート!!!現存するのは世界でも数個と云われている。デビット・プーア著「The Great American Lighter Ⅱ」88ページに、コブラヘッド「レギュラーサイズ・インサート」の画像とコメントが掲載されています。(88ページ右上画像)そして、コメント最下部に英文で、下記の様に書かれています。I personally know of only five that exist. 個人的に5個確認、、、
オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)
1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。
