Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

52’ Seagrams Great Graphics 【ZIPPO】

ENJOY A SEAGRAMSEA-BREEZESeagram-Distillers Corp.NewYork(ヨットの図柄と共にエッチングにブルーの塗料で着

コリンシアン テーブル・ライター 【ZIPPO】

「コリンシアン」および「モダーン」は1960年から1966年に製造されたテーブルライターで、インサートにはスリムモデルを改良したものが用いられています。

A6M ZERO 【ZIPPO】

VINTAGE AIRCRAFR  A6M ZERO 第二次世界大戦期における大日本帝国海軍の主力艦上戦闘機(ゼロ戦)です。

ミステリー・オブ・ザ・フォレスト 【ZIPPO】

MYSTERIES OF THE FOREST1995 Limited Edition Lighter芸術家ジョン・ロバインのアートをバレット・スマイス社の「テ

ジッポー本社ビル 50周年記念【ZIPPO】

本社ビル50周年記念の2005年、本社ビルのエッチングデザインのライターと、Greeting Cardがセットになった一品です。Built 1955 (1955

STARDUST STYLUS PEN【SWAROVSKI】

1300粒のクリスタルの輝き!!スターダスト・スタイラスペン。​さすが、スワロフスキー製、、、星屑を集めたような、きらきら美しいボールペンです。

2002年 CANADA工場閉鎖記念 再入荷!! 【ZIPPO】

Final Production Run 24158/25000 Collector’s  Edition         1949-2002  Canada1

1955’ 10金張 緑ハードBOX 【ジッポー】

1955年新発売「10KGF」は、豪華仕様でインサート(フルスタンプ)・カム・フリントホイール、リベットが金メッキされているのが特徴です。

TOLEDO Collection (ベアーズ・フレッシュ・フィッシュ)【ZIPPO】

トレド・コレクションは、1993年頃から製作され、1994年4月に発売されました。( ゴールド・ハイポリッシュタイプとブラック・マットの2種類があります)スペイ

電鋳板 1月~12月 12個セット【ZIPPO】

電鋳板とは、銅板を刻印や彫刻でデザインし、更に2色ごとにハンドメッキを施した板の事。 正月羽子板から師走の雪まで花鳥風月を図柄に品よく取り入れた逸品です。




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

The TOREDO COLLECTION From Zippo

The TOREDO  COLLECTION From Zippo

トレド・コレクションは、1993年頃から製作され、1994年4月に発売されました。( ゴールド・ハイポリッシュとブラック・マットの2種類があります)スペインの古都トレドのダマスク象嵌は、ビュランという針のように細い彫刻刀で鋼板に「複雑で対称的」な模様を彫り、日本の肥後象嵌の様に「金で装飾」を施した、スペインの伝統工芸品です。(発売当時の販売価格は63.95ドル)

CANADA AIR LIMITED

CANADA AIR LIMITED

カナダ・ジッポーのコレクター・アイテムの最高峰と云えるでしょう。HIROSHI KITO著【ジッポーを読む】 P66に掲載されています。

NICK with NASTY Collaboration Zippo

NICK with NASTY Collaboration Zippo

チョッパーは「NICK」氏、ペイントは「NASTY」氏、二人の見事なコラボでの傑作です。この斬新な筆使いのNASTY氏の作品は、今後も見逃せない!楽しみな逸品と成るでしょう。

Zippo社 新社屋誕生 1955年

Zippo社 新社屋誕生 1955年

1955年創業者ジョージ・G・ブレイズデルは、Zippoの故郷であるペンシルバニア州ブラッドフォードの中心部に、Zippoを象徴する本社を建設した。この地はブレイズデル自身の故郷でも在る。現在も、バーバー・ストリート33番地に建つこの建物は、160カ国以上に販売網を広げるZippo社の総本山としてだけでなく、"故郷の星”として地元の誇りとなっている。 コメントは「ジッポーコレクション:DeAGOSTINI」18号より転載させて頂きました。

ジッポー社初の「周年モデル」25th Anniversary

ジッポー社初の「周年モデル」25th Anniversary

世界⼤恐慌の嵐が吹き荒れていた1932年、⽯油採掘産業と共に栄えてきた街・ペンシルバニア州ブラッドフォードで、将来有望なビジネスとしてライターの製造販売を⾒込んでいた若き⽇のG.G.ブレイズデルは、街の⼀⾓にあったビルの2階、リッカーソン&プライド社の⼀⾓を間借りした⼩部屋で、⼆⼈の従業員と共にささやかにZIPPO社を⽴ち上げた。その後、第⼆次世界⼤戦、朝鮮戦争などを通じ「軍需物資としてのオイル・ライターの供給」を続けることで会社は成⻑し、やがて戦後の⾼度経済成⻑の波を受ける中で、創業25周年を迎える1957年頃には、ZIPPO 社はブラッドフォードで最も⼤きな企業へと成⻑し、地元の経済基盤を⽀える中⼼の役割を果たすまでの成⻑を遂げていた。それまでに、通算4200万個を超えるライターを製造・出荷し、街中の4つのビルに事業所を構え、従業員も300⼈近くに膨らんでいた。創業時からのポリシーであった「永久保証」も広く認知され、この頃までにブラッドフォード本社のクリニックには200万個を超えるライターが修理の為に送られてきていたと云う。このエピソードからしても、ZIPPO社の事業規模がいかに拡⼤していたのかを伺うことが出来るだろう。(コメントは、FEEF Newsletter #38 より、引用させて頂きました)