Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

サバイバル・ツール付き アウトドア・シリーズ Ⅱ【ZIPPO】

​前面のポケットにサバイバルツールが装置され、アウトドアで活躍するアイテムです。USEDならではの使い込まれた感じがワイルドな味を出しています。人気のサバイバル

1974 SHERIFF ピンズ貼り【ZIPPO】

​SHERIFF は、保安官を意味します。リッドに「FRAN」裏面に名前の彫金あり。

ベティ・ブーブ C 【ZIPPO】

RICHARD WALLICH:リチャード・ウォリックの手書きジッポーです。

ブラッククラッケル 1945 NAPLES【ZIPPO】

WW2・3バレル、1943年後期~45年製、インサイド・ユニット(刻印あり)、14穴チムニー、ダルマカム、水平歯フリントホイール、タバコフィルター型オイル止め(

多用途 ディスプレイ・ケース 黒色【CUBISTO】

​あなたのアイデア次第で、多用途に使える、ディスプレイ・ケースです。(在庫:3個)玩具の「レゴ」の様に積み重ねてディスプレイできます。(カラーは、黒・黄・赤・青

小泉純一郎?【オイルライター】

​​ジッポー・ライターではありません。

コールハーン コインケース【財布】

​Cole  Haan

3D アクリル・ブロック セット 【ZIPPO】

1941 REPLICA  LIMITED EDITION   115/999おなじみのキャラクターガール「WINDY」は、1930年代にイラストレーター「エノ

D-DAY NORMANDY 50YEARS 【ZIPPO】

ノルマンディ上陸から50年(1944’~94’)を記念して作られた限定コレクション。 アメリカ大統領にもなった最高司令官アイゼンハワーの指揮により、連合軍が「

ZODIAC 12 SET  NO.2【ジッポー】

1970年発売「スリム星座シリーズ」1970年~1976年製造のオリジナル12個セットです。故 きとうひろし氏の所蔵コレクションの為、クリーニング等はせずに其の




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

GOLD FILLED(金張り)

GOLD FILLED(金張り)

電気分解による付着ではなく、真空圧にて金を圧着させる事により「金属間の境界面を原子レベルで合金化」させている為、通常メッキやゴールドプレートと比較すると剥離しにくいのが特徴。

タウン & カントリー

タウン & カントリー

創業者G.G.ブレイズデルは、次世代のZIPPOをより魅力的に装飾するため1946年に、ジャック クラーク氏をZIPPO社初のデザイナーとして招聘した。タウン & カントリーシリーズは氏の代表作である。(1948年開発)ケースを彫刻し「セラミック塗料」を一色ずつエアブラシで彩色(最大14色)、そして電気釜で「七宝焼」のように焼き付ける。手の込んだ技法で製造され、ハイポリッシュのケースに色鮮やかなデザインはZIPPOの中でも、最も魅力のあるアイテムです。タウン&カントリーの製造には多くの手間と時間、そしてコストがかかる為、1967年に惜しくも生産中止になりました。画像のセットは、1991年、ジッポー本社から日本の代理店に注文が入り、同じ仕上げの出来る職人を見つけて製品化され、1994年に「復刻版」として販売されました。

ZIPPO STORY

ZIPPO STORY

ジッポーが生まれたのは、アメリカ全体が苦しみ、もがいている時期だった。1929年のニューヨークでの株式市場の異常に端を発した世界大恐慌のあおりを受け、空前の大不景気。こうした状況の中、1932年に美しい森に囲まれたペンシルバニア州ブラッドフォードの町でジッポーは産声をあげた。開発者の名前はジョージ・グランド・ブレイズデル。パーティー会場で友人がオーストリア製の扱いづらいオイルライターを使っているのを見たのがきっかけだった。ブレイズデルのひやかしに、友人が「It Works:火がつけばいいんだよ」と返した。その言葉に、ブレイズデルは強い衝撃を受ける。そして「安いうえに性能がよく、丈夫で長持ちするライターは商売になる」と考え、すぐさまライター会社の独占販売権を獲得する。しかし、彼はこのライターに物足りなさを感じ、得意にしていた製造技術を活かして、新しいライター作りに取りかかりはじめた。設備の整わない自動車工場での製作だったが、情熱を注ぎこみ日夜ライター作りに励んだ。こうして、角張った長方形のスタイル、そして片手で着火が可能なライターが完成した。そのライターの名は「ジッポー」。同じペンシルバニア州で発明された「ジッパー」の音の響きを気に入っていたため、これをもじったのだ。ブレイズデルは会心の出来栄えに「自分が生きている間、このライターは変わらないだろう」と力強く断言した。

CHROME HEARTS

CHROME HEARTS

クロムハーツには財布やバッグ、ペンダントにリングと数多くのレザーアイテムやシルバージュエリーがラインナップされていますが、 ジッポーほどにワンランク上の個性や、こだわりが、綺麗に伝わるものは他にはありません。ただの嗜好品として紫煙を燻らすか、ファッション性の高いクロムハーツのジッポーで強い個性やこだわりを持って紫煙を燻らすかで、その人の人となりも違って見えてくるから不思議です。純銀製のずっしりとした重みが、不思議と心地良いクロムハーツのジッポー。

ダイアゴナル・ライン

ダイアゴナル・ライン

ジッポーに初めて「装飾」を施したデザイン、ケース・コーナーに2本の線を刻み込んだシンプルなデザインで「ダイアゴナル・ライン」と名付けられました。その後、ライターケースを「キャンバス」として、企業広告や様々なデザインが登場して、ジッポーライターが独自のスタイルを確立し始めた第一歩が「ダイアゴナル・ライン」という装飾です。画像:左側のジッポーは「33’ファースト・モデル」のパーツを、そのまま短くした「34’セカンド・モデル」でダイアゴナル・ラインが、画像:右側の「35’モデル」より長いのが特徴です。