Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
PETTY GIRL ゛BUNNY ” PROTO-TYPE 一般市販品のオマケ付き【ジッポー】
1994年製、ハイポリッシュ”バニー”の試作品です。 比べて見て下さい、、、一般市販品は「画像4枚目以降」の様に、ピンクの縁取りで全体を色付けプリントして(©
ジッポーコレクション NO.74 CIRCUIT BOARD 1943【DeAGOSTINI】
夜空を彩るカラフルな象徴 Zippo本社に灯るネオンサインの物語 周知の通り、Zippo本社はペンシルベニア州ブラッドフォードにある。現在の社屋がオープンして間
OTLS 2009年 第23回コンベンション記念【ZIPPO】
On The Lighter Side (OTLS) 1983年設立2009年、第23回コンベンション記念( 初回 1987年) 23rd Annual Co
KOREA MOUNTAIN MEN 【オイルライター】
表面:カウボーイ風の男が長い煙管タイプのパイプと銃を持っています。 裏面:赤いテプラ・テープで「KOREA1969」が貼られています。 ボトム刻印:Toky
フリントホィール取り付け エラー品-B 1963~67年製【ZIPPO】
製造過程のエラーでしょうか?、フリントホィールが逆に取り付けられています。フリントホィールを通常に回すが火花が飛ばず、逆に回すと火花は外側に飛ぶが着火できません
1932 REPLICA 1th-1th HISTORY OF THE PRESIDENTS【ジッポー】
1932レプリカ(ファースト・リリース)は、ZIPPO社創業当時の初代ZIPPOを復刻したモデルで、1988年から発売され、わずか数年で廃盤となってしまった希少
オリーブカラー!! フュアハンド 275 中期型【FEUERHAND】
FEUERHAND 275 BABY (MADE IN WESTERN GERMANY)275 BABYシリーズの中期型で、製造時期は1959年~1985年と言
ジッポーコレクション NO.61 REVELER 1935【DeAGOSTINI】
横溢する信念とアイデア!Zippo創業期のユニークな広告群 企業には常に困難が伴う。ましてやZippo社が創業した1932年は大恐慌の真っ直中。より多くの障害が
1996年 ピンナップ・ガール カレンダー【5枚組】
1996年、ピンナップ・ガールのカレンダー5枚組です(サイズは約:23×36cm)ピンナップ(PIN-UP)とは「魅力的な美人の写真を壁などにピンで留める」こと
Kendall (RULE)新ロゴ【ZIPPO】
Kendall のメジャーです。ジッポーライターのケースから作られました。(78インチまで計測可、㎝表示有:199㎝まで)ケンドール・ファンの方、如何ですか、
コールマン /200A クリスマスランタン 1951年11月製【Coleman】
赤いベンチレーターに緑のタンク!!!クリスマスカラーのコールマン 200A、通称クリスマスランタン諸説あるようですが、このクリスマスランタンは1951年の 4.
ジッポー!ア・ラ・カルト
1946年 ニッケルシルバー(初期型)
軍需向けのブラッククラッケルの生産で成功を収めたZIPPO社は戦後を視野にいれた、ニューモデルの開発を行っていた。戦時中のブラッククラッケル用のキャラメルBOXに、新デザインのライターイラストが、描かれているので明らかであろう。ブラスの代替素材ニッケルを用いて新意匠のデザインで登場した、初期の46年ニッケルシルバーは戦中の名残を伺がわせる、従来パーツが搭載されていた。46年後期にはケースにクロームメッキが施され現在型の斜め歯フリントホィールが装着され次第にモデファイされ進化する。この時期のパーツが混在した新たな組み合わせのZIPPOを発見?するのは実に楽しみである。
Zippo Car(ジッポー・カー)
1947年にデビューしたジッポー・カーは、クライスラー・サラトガをベースに改良したもの。側面には24金で“Zippo”の文字があしらわれました。デビューから2年ほどで全米48州を走り回ったジッポー・カーは、Zippoの名を更に広める事になりました。ただし巨大なライター部の重みに耐えかねて、パンクが頻発。1950年代初頭には「ピッツバーグ」のディラーで大幅な改造が施される事になったものの、膨大なコストがかかる事で中断してしまいます。そして、いつしかジッポー・カーの行方は分らなくなってしまいました。現在のジッポー・カーは、1996年に誕生した2代目です。(コメントは、ジッポーコレクション 「DeAGOSTINI」創刊号より転載させて頂きました)
CANADA AIR LIMITED
カナダ・ジッポーのコレクター・アイテムの最高峰と云えるでしょう。HIROSHI KITO著【ジッポーを読む】 P66に掲載されています。
Contempo BUTANE COLLECTION
1985年初年度販売から4年間だけ生産された「ガス・ライター」です。当時、日本では海外旅行の土産物として「高級ブランド」を持ち帰っていた時代、そんな状況を受けた日本側の要請により、ジッポー社が「日本の製造と保証」に依る事で認可しました。全9タイプのこのシリーズは「コンテンポー」と名付けられ、ガス・ボンベと共に販売されました。
Solid felt(豆腐フェルト)
1968年-1972年頃に、固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消しました。
