Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
1960s zippo FLINTS 6flints for 15¢ 【ジッポー】
1950年代後期~1960年代初期に販売された、24個入り「フリントディスペンサー」のセットです。※この商品は「その他の販売サイト」にも「出品中」の為、ご購入の
ジッポーコレクション NO.55 MILLENNIUM 2000【DeAGOSTINI】
優れた品質と高い希少性、Zippoのアニバーサリー・モデルたち 今号でお届けするアイテムは、西暦2000年をフィーチャーした〝ミレニアム”。千年紀の境い目とも言
「ルパン三世」テレフォンボックス型ケース&フィギュア:峰不二子(1)
テレフォンボックスの中に、縦型携帯充電器を置くことも出来るようになっている様ですが、数年前のアイテムです、スマホ等は大きいので無理ですね、、、
1997年 セールスマンサンプル・ビーフジャーキー【ZIPPO】
ジッポー社セールスマンのサンプル品なので、裏面リッド部分に、加工(フィニッシュ)名が記されています。 PEMMICANは、アメリカのビーフジャーキー製造で有名
ジッポーコレクション NO.49 JEWELRY 1954【DeAGOSTINI】
ティファニーの洗練とZippoの信頼、、、両社が生み出した幻のモデルを追う そのZippoが本物か否かを認識するには、まずボトムスタンプを確認することが基本であ
オリジナル ボブル【Mercedes-Benz】
アメリカで生まれた、ろ過できるペットボトル「bobble」とMercedes-Benzのコラボレーション。水道水を入れるだけで、炭素にろ過された水分をチャージで
SEASON’S LANTERN 2005-2021【Coleman】
2004年の12月にコールマンジャパンより発売されたシーズンズランタン。2021年で16作目となるこのシーズンズランタンは、人気の高い「Model No.200
zippo社 歴代社長サイン B【ZIPPO】
FOUNDER(創設者)創設者:GEORGE.G.BLAISDELL(任期:1932~1978)2代目社長:ROBERT.D.GALEY(任期:1979~198
COLEMAN 228F GOLD BOND LANTERN 1/1972【コールマン】
モデルNo.220、228シリーズはコールマンを代表する兄弟シリーズで58年間という長い製造期間があり年代別に複数のモデルが存在します。本品の228Fモデルは
日本製!!別所ハリケーン・ランタン /NO.350 赤【WINGED WHEEL】
Made in Japan !!廃番品!今では生産されていない日本製のWINGED WHEEL(別所ランプ)No.350 ハリケーンランタンです。本品は中期型
ジッポー!ア・ラ・カルト
定番ジッポー・リストを作成しました。
ホーム・トップページの右上「ボトムコード表」をクリックして開き、再度「定番ジッポー・リスト」をクリックして下さい。
NO.200 BRUSH FINISH
1936年にZIPPO社が初めて付けた商品番号「No.200」は、ZIPPO社に於いての基本スタイルともいうべきモデルです。
METALLIQUE MODELS
メタリケとは、企業ロゴやイニシャル等の形状に整形した、極薄金属板(真鍮板等にクロムメッキを施した装飾パーツ)を「ライターケース」に貼り付けて(接着剤を使用)、ケースとメタリケとの間にできる凹みの部分に、エナメル塗料等を流し込んで着色し装飾する加工方法。1933年の終わりにイニシャル入りの特別注文が始まり、翌年1934年に「Scotte Dogs」や「The Drunk」の有名図柄が装飾モティーフに加えられたが、1940年代に入って、パントグラフによる掘り込み、または手軽なエッチングによる腐食加工が主流になり、手のかかるメタリケ加工が敬遠され、1940年代後期には製造中止となりました。
ZIPPO STORY
ジッポーが生まれたのは、アメリカ全体が苦しみ、もがいている時期だった。1929年のニューヨークでの株式市場の異常に端を発した世界大恐慌のあおりを受け、空前の大不景気。こうした状況の中、1932年に美しい森に囲まれたペンシルバニア州ブラッドフォードの町でジッポーは産声をあげた。開発者の名前はジョージ・グランド・ブレイズデル。パーティー会場で友人がオーストリア製の扱いづらいオイルライターを使っているのを見たのがきっかけだった。ブレイズデルのひやかしに、友人が「It Works:火がつけばいいんだよ」と返した。その言葉に、ブレイズデルは強い衝撃を受ける。そして「安いうえに性能がよく、丈夫で長持ちするライターは商売になる」と考え、すぐさまライター会社の独占販売権を獲得する。しかし、彼はこのライターに物足りなさを感じ、得意にしていた製造技術を活かして、新しいライター作りに取りかかりはじめた。設備の整わない自動車工場での製作だったが、情熱を注ぎこみ日夜ライター作りに励んだ。こうして、角張った長方形のスタイル、そして片手で着火が可能なライターが完成した。そのライターの名は「ジッポー」。同じペンシルバニア州で発明された「ジッパー」の音の響きを気に入っていたため、これをもじったのだ。ブレイズデルは会心の出来栄えに「自分が生きている間、このライターは変わらないだろう」と力強く断言した。
コブラヘッド・スリム(1956 FIRST MODEL)
コブラヘッドとは、「フライ返し」の様な角ばった形でカムスプリングのホイール側先端に沿って湾曲したもの。(変形カムスプリング)スリム・ライター(1956年・発売)の初期だけ、通称「コブラヘッド」と呼ばれるホイールガードが付いていました。ホイールと炎の距離が近い為、それをガードする為に付いていましたが、着火性能に問題があり直ぐに取り外されました。
