Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
1970年代 パッケージボックス 無地 【エラー品?】
材質と形・大きさは、1977年以降に使用された、ジッポー社製のパッケージボックスですが、上箱に何も印刷されていません。(エラー品とも思われます)
1952年~1960年 レザーラップ(ブラック)【ZIPPO】
1957年号入です。 ケースは1951年~1953年スチール製、そしてインサートは1953年~1956年フルスタンプです。 レザーラップは、1960年まで販
コールマン252A・ツーマントル(改) / ミルスペック ミリタリー・ランタン 1956年製【Coleman】
コールマン社が U.S. Military(米軍)に提供していたGIランタンです。戦時利用も想定して各処に工夫の凝らしたミリタリー仕様のランタンに仕上がってい
ジッポーコレクション NO.5 LEATHER CELEBRATION 1951【Zippo】
ブラック・クラッケルの時代からラグジュアリー志向への転換アメリカ社会が大量生産、大量消費を旨とする繁栄の時代を迎えつつあった1950年代初頭。第2次大戦中に軍需
ジッポー社 スケジュール帳 2006年版 【ZIPPO】
「2006 Executive Diary」ジッポー社関係者の写真が掲載されており、スケジュールや日記が書き込めるようになっています。※この商品は「その他の販売
ジッポーコレクション NO.81 JAPAN 1968【DeAGOSTINI】
Zippoと日本市場、、、その結びつきを支えるものZippo社と日本との付き合いは長い。日本の代理店との販売契約を最初に締結したのは1968年。半世紀も前である
「ルパン三世」テレフォンボックス型ケース&フィギュア:峰不二子(1)
テレフォンボックスの中に、縦型携帯充電器を置くことも出来るようになっている様ですが、数年前のアイテムです、スマホ等は大きいので無理ですね、、、
KENDALL 1936年製 メタリケ 4バレル 【ジッポー】
ジッポーに初めて広告を採用したケンドール、「1935年製3バレル・アウトサイドヒンジに500個」注文、「1936年製4バレル・インサイドヒンジを500個」再注文
ジッポー!ア・ラ・カルト
どんな状況でも確実に着火する耐風ライター
どんな強風でも火がつく、、、今では良く知られているZippoの特長ですが、発売当初は認知度が低く、その利点を訴えるのに「プレイズデル」は頭を悩ませました。そこで思いついたのが、扇風機による耐風テスト。Zippoのセールスマンたちは、客先を訪れ実際に扇風機を回して火をつけたのです。この手法が各地で繰り返され、Zippoの耐風性が全米に広く知れ渡ることになりました。まさに、伝説的な商品テストでした。(コメントは、ジッポーコレクション 「DeAGOSTINI」創刊号より転載させて頂きました)
Pipe Lighter Prototype
画像の様に、ライター・スタンドにもなる「コンパニオン」付きのパイプライターです。David Poore 著「The Great American Lighter」P107に掲載されています。
GOLD PLATE(金メッキ)
電気分解による加工方法で母材に金を付着させており、付着できる厚みには限界がある為、一番厚くコーティングしたとしてもゴールドフィルドには及ばず。
CANADA ZIPPO (1949-2002)
カナダ工場は、アメリカからカナダへ輸出する際の高い関税を避けるために、1949年にカナダ・オンタリオ州ナイアガラフォールズに設立されました。(2002年工場閉鎖)カナダ製には、「NIAGARA FALLS, ONTARIO」の刻印がインサート・ケースと共にあり、パッケージ・保証書・注意事項は英語とフランス語で記載されています。
コブラヘッド・スリム(1956 FIRST MODEL)
コブラヘッドとは、「フライ返し」の様な角ばった形でカムスプリングのホイール側先端に沿って湾曲したもの。(変形カムスプリング)スリム・ライター(1956年・発売)の初期だけ、通称「コブラヘッド」と呼ばれるホイールガードが付いていました。ホイールと炎の距離が近い為、それをガードする為に付いていましたが、着火性能に問題があり直ぐに取り外されました。
