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ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
1932 REPLICA 1th-1th HISTORY OF THE PRESIDENTS【ジッポー】
1932レプリカ(ファースト・リリース)は、ZIPPO社創業当時の初代ZIPPOを復刻したモデルで、1988年から発売され、わずか数年で廃盤となってしまった希少
ラギヨール ワインオープナー キャップカッター付き【LAGUIOLE】
木の温かみを使った、フランスのラギヨール製品。(現在も使用中です、商品は撮影時の画像より多少の変化をしていると思われます、ご理解の上ご購入下さい)キャップカッ
1935年製 KENDALL ! THE FIRST AD ZIPPO 【ZIPPO】
1935年、ケンドール石油精製会社は「ロゴマーク」入りのライターを500個、ジッポー社に発注しました。これが広告用ジッポーの第1号です。メタルで作ったマーク(1
ジッポーコレクション NO.6 FUEL CAN 1966【DeAGOSTINI】
オイル・ビジネス発祥の地としての誇り、最良のオイルを提供することへのこだわり Zippo の信頼性を支えているのは、オイルである。重要でいながら、あまり語られ
フュアハンド /ベイビースペシャル276 日の丸モチーフ 2019年日本限定モデル【FEUER HAND】
FEUERHANDのベストセラーモデルのオイルランタンに、2019年日本限定モデルが登場!本体はホワイト&レッドの「日の丸モチーフ」です。(販売終了品で入手困
コンパクト アルパカストーブ 2019年日本初JHIA認証商品発売記念セット【Alpaca】
私のキャンプ・スタイルは「車上泊又は車中泊」なのですが、「テント泊」も楽しそうなのでテントの購入を考えました。キャンプ仲間がテントのリビングの中に「石油ストー
ZIPPO 本物拳銃の弾 第9弾 【ジッポー】
伝説の命を救ったZIPPO(病院の警備員が3人の不審者に襲われ、一人が警備員の胸を狙い撃ちした、警備員のポケットにあったZIPOOが凶弾を食い止め命を救った)と
ジッポー!ア・ラ・カルト
1950 FULL LEATHER WRAP
1950年に、ブラスケースの全体をレザーで包まれた「フル・カバード レザーモデル」が製造されました。すべて「ハンドメイド」の仕上がりで、手間が掛かり過ぎた為に、翌年「1951年」には、販売が終了しました。皮の種類は「カーフスキン・モロッコ」の2種類で、黒・赤・青の3色が、一般販売されました。画像のジッポーは、白色の革を使った希少なプロトタイプの逸品です。
TIFFNY
ティファニー社製・ジッポーの代表格「ハニカム」イタリアで製作された「純銀925」のケースに、ジッポー社製のインサイドユニットを装着した逸品です。※ハニカムとは、英語でミツバチの櫛(=蜂の巣)という意味で、多くの蜂の巣がこの様な形をしている事から名付けられました。ご存じの東洋風な「竹」をイメージしたデザインの「バンブー」と「ハニカム」は、ティファニー・ジッポーの双璧で、ジッポーコレクターの垂涎の的です。
“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景
画像は1949年のクリスマス商戦に向けた雑紙広告。まだ台座が付いていない初期型の “Lady Bradford” が新商品として掲載されている。1949年のクリスマス商戦に向けた新商品として “Lady Bradford”はラインナップされたが、発売当初のデザインは流麗で⾮常に美しいものの、ボトム部分に向けて絞られていくフォルムによって、筐体の⼤きさに⽐較して底部が⼩さく、不安定で簡単に倒れてしまうという報告が相次いで、発売後すぐに販売が⼀時中⽌される。およそ半年後の 1950年6⽉に、台座パーツを追加した改良型 “Lady Bradford”が再発されるが、これは底部にドリルで⽳を開け、ボルトと接着剤でパーツを固定したものだった。つまり「初期型」と呼ばれる「台座の無いモデル」とは「不良品」として出荷されたまま回収されなかった「ごく僅かな初期ロット」を意味しており、その結果、期せずして、現存するあらゆる ZIPPO コレクティブの中でも最も数が少ない「幻」と呼ばれるアイテムのひとつとなってしまったのである。(コメントは、FEEF Newsletter #47 より、引用させて頂きました)
Im.memory Ernie Pyle 1945
アーニー・パイルは戦場の兵士の生の声を伝える従軍記者として、最も評価されたジャーナリストです。ジッポー社創業者「G.G.ブレイズデル」は、彼のコラムの愛読者で、アーニー・パイルも「ジッポー」が大好きで、コラムでジッポーの事を書き、その中でブレイズデルを「ミスター・ジッポー」と呼びました。ふたりは1度も顔を合わせる事はなかったが、手紙を通じて「親交」を深めていました。1945年、ブレイズデルはアーニー・パイルの追悼の意を込めて、アーニー・パイルが最後に乗船していた「軽空母キャボット」の乗組員に記念のジッポーを贈っています。
Tortoise Shell(鼈甲)
鋲付ベルトとボトム・プレートには18金を使い、ジッポーライターをTortoise Shell(鼈甲)で包み、何と贅沢で素晴らしいデザインでしょう、カルティエのデザイナーA.CIPULLOの作品です。
