Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

Blue Note NEW YORK【ジッポー】

​ニューヨークの名門ジャズクラブ「ブルーノート」のジッポーです。ジャズファンの方、如何ですか、、、

ミニパンフ4種セット【ZIPPO】

​ZIPPO1993 × 5冊ZIPPO1997  ×  1冊ZIPPO1998 × 2冊ZIPPOアメリカの頑固者(大統領シリーズ)×2

Football Club リーズユナイテッド【ZIPPO】

​LEEDS UNITED Association Football Club は、イングランド・リーズに本拠地を置くサッカークラブ。 愛称は、THE PEAC

ブラッククラッケル ピンク 【ZIPPO】

WW2 4バレル 42’~43’初期(インサイド・ユニット刻印なし) 14穴チムニー 水平歯フリントホイール ダルマカム タバコフィルター型オイル止(1

ピンナップ・ガール ユーロ バージョン 4個セット【ZIPPO】

​Vintage  Pinup  GirlLIMITED  EDITION  093/250

ジッポー社? 洗濯用ロープ (utility line)

リール形式の物干し用ロープ「ZIPPO」と同名の他社ブランド。1950年~60年代の製造と思われるが、詳細は不明です。

額装用COPY【ZIPPO】

​A gift as fine as Dad Himself ZIPPO for father’s Day

トリック・アート 【ジッポー】

雨(ウインディ)、トリック・アート花札シリーズです。 

ジッポーコレクション NO.5 LEATHER CELEBRATION 1951【DeAGOSTINI】

ブラック・クラッケルの時代からラグジュアリー志向への転換 アメリカ社会が大量生産、大量消費を旨とする繁栄の時代を迎えつつあった1950年代初頭。第2次大戦中に軍

アメリカ大使館 パラグアイ 跳ねロゴ初年度 【ジッポー】

EMBASSY OF THE UNITED STATES AMERICA  Asuncion.Paraguayパラグアイ:南米中南部の共和国、1811年スペイン




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

1946年 ニッケルシルバー(初期型)

1946年 ニッケルシルバー(初期型)

軍需向けのブラッククラッケルの生産で成功を収めたZIPPO社は戦後を視野にいれた、ニューモデルの開発を行っていた。戦時中のブラッククラッケル用のキャラメルBOXに、新デザインのライターイラストが、描かれているので明らかであろう。ブラスの代替素材ニッケルを用いて新意匠のデザインで登場した、初期の46年ニッケルシルバーは戦中の名残を伺がわせる、従来パーツが搭載されていた。46年後期にはケースにクロームメッキが施され現在型の斜め歯フリントホィールが装着され次第にモデファイされ進化する。この時期のパーツが混在した新たな組み合わせのZIPPOを発見?するのは実に楽しみである。

ジッポーを「キャンバス」としての火付け役となった、ケンドール石油精製会社!!

ジッポーを「キャンバス」としての火付け役となった、ケンドール石油精製会社!!

1933年 初期型のジッポーを販売してから「2年後」の1935年、ジッポー社は広告用宣伝ロゴ入りジッポーを販売(約500個生産)広告媒体として新たな市場可能性を見出した、G.G.ブレイズデル(ジッポー社創業社長:1895-1978)により、ノベルティ路線が決定されました。

HANDILITE(Sculpture)

HANDILITE(Sculpture)

重量感のある立体的なチャーム等をリッドトップに乗せたジッポー!!(スカルプチャー)

Zippoライターの「音」がアメリカで音商標を取得。

Zippoライターの「音」がアメリカで音商標を取得。

ppo Manufacturing Companyは、2018年12月5日、Zippoライターの「音」が米国で音商標を取得したことを発表した。登録されたのは「開閉音」および「着火音」。これまで米国音商標として登録されてきたのは、映画「ハンガー・ゲーム」の「Mockingjay Whistle」や、映画会社MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)の吠えるライオンのサウンドなど。Zippoライターのクリック音は、これに加わる新たな商標「音」となる。

Nick Pell Chopper Zippo

Nick Pell  Chopper  Zippo

ジッポーのカスタムを得意とするニック氏、特にチョパーは彼の作風の象徴です。“チョッパー”とは、つまり「ちょん切り」、、、中古ジッポーを彼の手作業にて一点ずつチョッパーされ、それぞれの個性を活かしたカスタムを施して作品に仕上げております。手作業で錆を落としたり、表情を整えたり、一点一点を最高の状態に仕上げる為に非常に多くの時間を掛けています。しかも彼曰く、手作業ばかりで首も腕も痛くて“たまらん”との事です。