Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

CLICK CLUB 2009’ SUMMER 【ジッポー】

Zippo Click SUMMER GOLF

ジッポーコレクション NO.74 CIRCUIT BOARD 1943【DeAGOSTINI】

夜空を彩るカラフルな象徴 Zippo本社に灯るネオンサインの物語 周知の通り、Zippo本社はペンシルベニア州ブラッドフォードにある。現在の社屋がオープンして間

ホールインワン記念 純銀耳かき【earpic】

​私の友人(石渡清資 氏)が、東京湾C.C 久保田コース2番・ショートホールでホールインワンを達成した時に頂いた記念品です。

オーストラリア SOLID BRASS【ZIPPO】

​使い込むほどに味が出る、SOLID BRASSのケース。 オーストラリア大陸と国旗がデザインされています。

42’~43’ WW2 アフリカ・イタリア従軍 【ジッポー】

AFRICA 1945-44~ITALY 1945 イタリアで終戦を迎えた様です。

初期モデル ローズアート テーブルライター B【ZIPPO】

画像をご覧ください、見事に揃っている完全オリジナル希少品です。 (チムニーに付ける炎のプラ製品は、ディスプレイ用でサービス品です)ZIPPOを抜き取るとポケット

仲間 由紀恵 B【オイルライター】

​​ジッポー・ライターではありません。

RUNE文字 P THURISAZ(幸運)【ZIPPO】

​神話の中に登場し、魔力をこめた文字としても有名なRUNE文字。文字の意味が、メッセージとして刻まれています。プレゼントとしてもお勧めです。

1980年製 アローヘッド 【ZIPPO】

ARROWHEAD V.W. SUBARU KANSAS CITY

2011年製 プレーン(無地)キャンドボトム【ZIPPO】

シンプルな定番ジッポーです。(#200 CB)




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

U字型ロスプルーフ "Tach-A-Loop"

U字型ロスプルーフ

1947年に3バレルのU字型ロスプルーフ "Tach-A-Loop"が発売されました。本品は5バレルにU字型ループが装着されています。(3バレル用のループより肉薄です)1952年には現在型のトライアングル(三角形)に変更されました。5バレルのU字型ロスプルーフは短期製造の希少品です。

LEATHER CRAFTED ・LIGHTER 通称「ベロ」付き専用箱

LEATHER CRAFTED ・LIGHTER 通称「ベロ」付き専用箱

フル・カバードのレザー用「BOX」は、1951年に全面的にデザインが変更されました。仕切りの付いた(通称:ベロ)底箱は、革の表面を保護するのに役立っていました。また、翌年1952年から上箱のデザインがストライブ(通称:キャンディ BOX )柄も作られ、暫くは在庫の関係?で共に使われていた様です。

TABLE LIGHTER DELUXE 1th MODEL

TABLE LIGHTER DELUXE  1th MODEL

1939年に初めてデスク・トップ型のジッポーライターが発売されました、当初は「デラックス・テーブル・ライター」と呼んでおり、このテーブル・ライター(ファーストモデル)以降に登場した「レディー・ブラッドフォード」や、1953年に改良されて新しいタイプになり、1954年の発売と共に名付けられた「バークロフト」とは異なり、当時は特別な名称を付けることはありませんでした。現在は1st BARCROFTとも呼ばれています。因みに「バークロフト」と名付けられた、ネーミングの由来は定かではないが、おそらくかつての仲間であった「H.G.BARCROFT」氏を偲び、彼の功績を讃える意味で名付けられたものであろうと云われています。

ZERO HALLIBURTON

ZERO HALLIBURTON

ゼロハリバートンは、主にアルミニウム素材のアタッシュケース等を専門に製造するメーカー。アポロ11号による月面着陸の際、月の石を入れて持ち帰った「月面採取標本格納器」を製造したことで知られています。ジッポー&ゼロハリバートン。アメリカのクラフトマンシップが生み出した2大ブランドが融合。アタッシュケースさながらの外観と、ゼロハリバートン・ケースの特徴であるアルミニウム合金を身に纏い、機能性・デザイン面で他の追随を許さず、男のこだわりの逸品です。

NICK with NASTY Collaboration Zippo

NICK with NASTY Collaboration Zippo

チョッパーは「NICK」氏、ペイントは「NASTY」氏、二人の見事なコラボでの傑作です。この斬新な筆使いのNASTY氏の作品は、今後も見逃せない!楽しみな逸品と成るでしょう。