Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

Michelin WALDHEIN TIRE SERVICE 【ジッポー】

ご存じ、ミシュラン・ビバンダムビブです。マスコットのビバンダム(Bibendum )は世界で最も古いトレードマークの一つとして有名で、ミシュランを語る上ではずせ

ZIPPO TRICKS 【ジッポー】

ジッポークラブ、TRICKS.COM

ロールス・ロイス 【ZIPPO】

Rolls Royce エンブレム貼りジッポーです。

1938-1941 インサイドユニット【ZIPPO】

14穴チムニー(片面7穴)、ダルマカム、スチール製スクリュー、水平歯フリントホイール(サビ有)、コットン少なめ、オイル止なし、ブラス製インサート(ブラス管からの

本金 蒔絵 龍 【ZIPPO】

職人が1つ1つ手作業で仕上げた伝統工芸「蒔絵」を施した逸品です。金運をもたらす龍をモチーフにしました。インサイド・ユニットには金メッキを施してあります。

ミッキーマウス ゴールデン・エレガンス MIB 【ZIPPO】

1978年製、ゴールデン・エレガンス両面デザインです。在庫が2個ある為、購入価格の平均を取り値下げしました。

PROFESSIONAL TRACK DRIVER【ZIPPO】

​輸送トラックが繊細に描かれています!

ZIPPO & MICKEY 半袖シャツ USA

​日の丸ミッキーのジッポーライターがバックプリントに!!!ジッポー&ミッキーファンには、堪らない逸品です。

KOREA 行水

ベトナム・ジッポーの有名な図柄で、このライターと似ている図柄を見かけました。

ハードロック カフェ マカティ・フィリピンズ 【ZIPPO】

Hard Rock CAFE MAKATI PHILIPPINES  (2017年閉店)




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

Nick Pell Chopper Zippo

Nick Pell  Chopper  Zippo

ジッポーのカスタムを得意とするニック氏、特にチョパーは彼の作風の象徴です。“チョッパー”とは、つまり「ちょん切り」、、、中古ジッポーを彼の手作業にて一点ずつチョッパーされ、それぞれの個性を活かしたカスタムを施して作品に仕上げております。手作業で錆を落としたり、表情を整えたり、一点一点を最高の状態に仕上げる為に非常に多くの時間を掛けています。しかも彼曰く、手作業ばかりで首も腕も痛くて“たまらん”との事です。

LEATHER CRAFTED ・LIGHTER 通称「ベロ」付き専用箱

LEATHER CRAFTED ・LIGHTER 通称「ベロ」付き専用箱

フル・カバードのレザー用「BOX」は、1951年に全面的にデザインが変更されました。仕切りの付いた(通称:ベロ)底箱は、革の表面を保護するのに役立っていました。また、翌年1952年から上箱のデザインがストライブ(通称:キャンディ BOX )柄も作られ、暫くは在庫の関係?で共に使われていた様です。

通称 "デカスラ"

通称

フラットボトムは、1983年以降「日本国内」向けに生産されました。このフラットボトムの「ボトム刻印」が、逆スラッシュからローマ数字に変わる1986年6月迄の短期間だけに、大きいスラッシュのイヤリーコード(通称"デカスラ")が刻印されています。

D-Day

D-Day

ノルマンディ上陸作戦:1944年6月6日、連合軍と自由フランス軍の空挺部隊によって、同日未明「空からの降下作戦」から始まった、「ドイツ占領下」の北西ヨーロッパへの侵攻作戦。正式作戦名「ネプチューン作戦」上陸からパリ解放までの作戦全体の正式名称は「オーバーロード作戦」。200万人近い兵員がドーバー海峡をを渡ってフランス・コンタン半島のノルマンディ海岸に上陸した。現在に至るまで最大規模の上陸作戦である。連合軍:アメリカ・イギリス・カナダ、、、本作戦で用いられた用語「D-Day」は作戦決行日を表している。

ブラック・クラッケル(第二次大戦モデル)

ブラック・クラッケル(第二次大戦モデル)

1941~1945年に製造されたアイアン(鉄製)のジッポーです。通常はブラス製(真鍮)ですが、戦時中は「銃弾」等の需用でブラスが品不足となり、代替品としてアイアンを使用しました。鉄は素材の欠点として「サビ」に弱く、サビ止めとして黒く塗装しました。しかし戦時中の事で、素材の良い鉄も戦時物資として需要が多く、粗悪な鉄素材しか入手出来ませんでした。当時のジッポー社は「民間」への販売を中止して、軍隊への大量注文に対応する為には早く生産する必要があり、強制的に熱風等で「塗装」を乾かし、粗悪な鉄素材でライター・ケースを形成した結果、塗装面に「細かいヒビ」が生じました。黒い塗装のヒビで「ブラック・クラッケル」と呼ばれた様です。またケース素材の硬度の違いで型に負担を架け、だんだんと「船底型」に変化したと云われています。