Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

LUCKY PENNY KEY RING No.1【ZIPPO】

​VISITORS CENTER

1941 レプリカ チャップリン【ZIPPO】

​復刻版レプリカ1941、ご存じ喜劇王チャップリンが両面エッチングされています。

1941レプリカ アーマー試作品【ZIPPO】

プロト・モデル(試作品)で、日本国内では3~4個だけしか流通していないと云われ、知る人ぞ知る幻の1941レプリカ・アーマータイプです。参考画像は、一般市販品の「

KEEPING THE HISTORY ALIVE 【ZIPPO】

zippo社とThe Studio社のコラボレーションにより製作された「KEEPING THE HISTORY ALIVE」シリーズ。ジッポーと木製ディスプレイ

エイトマン 携帯灰皿セット Fタイプ【ZIPPO】

​8 EIGHTMAN Zippo LMITED EDITION「8マン」は、週刊少年マガジンに1963年5月から連載された漫画です。ボディはハイマンガン製、超

1998’ 真鯛  メタル貼り  【ZIPPO】

MADAI

ZIPPO 創立者 G.G.BLAISDELL 肖像画 【ジッポー】

ジッポー社の創設者「G.G.ブレイズデル:1895-1978」没後20年記念レセプション(1997年)で、ジッポー社専任アーチスト(ジャック・E・クラーク)が、

1946~47 エッチ&ペイント 鳥 【ZIPPO】

ニッケルシルバー・クロムメッキ仕上げ・ロングトールケース(58㎜)、ダルマカム・タバコフィルター型オイル止め・3バレル(スチール)・ニッケルシルバー・インサート

タバコヒーティングシステム 2.4【iQOS】

​まったく新しいたばこの楽しみ方。火を使わず、灰も出ない。

ミニパンフ4種セット【ZIPPO】

​ZIPPO1993 × 5冊ZIPPO1997  ×  1冊ZIPPO1998 × 2冊ZIPPOアメリカの頑固者(大統領シリーズ)×2




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

GOLD FILLED(金張り)

GOLD FILLED(金張り)

電気分解による付着ではなく、真空圧にて金を圧着させる事により「金属間の境界面を原子レベルで合金化」させている為、通常メッキやゴールドプレートと比較すると剥離しにくいのが特徴。

“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景

“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景

画像は1949年のクリスマス商戦に向けた雑紙広告。まだ台座が付いていない初期型の “Lady Bradford” が新商品として掲載されている。1949年のクリスマス商戦に向けた新商品として “Lady Bradford”はラインナップされたが、発売当初のデザインは流麗で⾮常に美しいものの、ボトム部分に向けて絞られていくフォルムによって、筐体の⼤きさに⽐較して底部が⼩さく、不安定で簡単に倒れてしまうという報告が相次いで、発売後すぐに販売が⼀時中⽌される。およそ半年後の 1950年6⽉に、台座パーツを追加した改良型 “Lady Bradford”が再発されるが、これは底部にドリルで⽳を開け、ボルトと接着剤でパーツを固定したものだった。つまり「初期型」と呼ばれる「台座の無いモデル」とは「不良品」として出荷されたまま回収されなかった「ごく僅かな初期ロット」を意味しており、その結果、期せずして、現存するあらゆる ZIPPO コレクティブの中でも最も数が少ない「幻」と呼ばれるアイテムのひとつとなってしまったのである。(コメントは、FEEF Newsletter #47 より、引用させて頂きました)

ZIPPO STORY

ZIPPO STORY

ジッポーが生まれたのは、アメリカ全体が苦しみ、もがいている時期だった。1929年のニューヨークでの株式市場の異常に端を発した世界大恐慌のあおりを受け、空前の大不景気。こうした状況の中、1932年に美しい森に囲まれたペンシルバニア州ブラッドフォードの町でジッポーは産声をあげた。開発者の名前はジョージ・グランド・ブレイズデル。パーティー会場で友人がオーストリア製の扱いづらいオイルライターを使っているのを見たのがきっかけだった。ブレイズデルのひやかしに、友人が「It Works:火がつけばいいんだよ」と返した。その言葉に、ブレイズデルは強い衝撃を受ける。そして「安いうえに性能がよく、丈夫で長持ちするライターは商売になる」と考え、すぐさまライター会社の独占販売権を獲得する。しかし、彼はこのライターに物足りなさを感じ、得意にしていた製造技術を活かして、新しいライター作りに取りかかりはじめた。設備の整わない自動車工場での製作だったが、情熱を注ぎこみ日夜ライター作りに励んだ。こうして、角張った長方形のスタイル、そして片手で着火が可能なライターが完成した。そのライターの名は「ジッポー」。同じペンシルバニア州で発明された「ジッパー」の音の響きを気に入っていたため、これをもじったのだ。ブレイズデルは会心の出来栄えに「自分が生きている間、このライターは変わらないだろう」と力強く断言した。

Far East Eternal Flame Lighter Collectors’ Club Jappan (FEEF)

Far East Eternal Flame Lighter Collectors’ Club Jappan (FEEF)

Far East Eternal Flame 「極東の消えない炎」我が国で初めてのライター・コレクターが主導するクラブです。設立:2013年5月15日代表:渡部 達也

BICENTENNIAL MODELS

BICENTENNIAL MODELS

1976年に発売された、アメリカ合衆国「建国200周年」を記念するジッポー。(バイセンテニアル・モデル)   HAPPY BIRTHDAY AMERICA 1776-1976