Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

ジッポー・ホットニュース・スペシャル Vol.4【ZIPPO】

2000年、春夏号。ブラドフォード最古の油田ジッポー・ポスター・ヒストリーミッキー・カーチスvs岡本信義 「ジッポー・ファミリー、ここにあり」   etc・・

LARK LIGHTS コイン メタル貼り【ZIPPO】

​LARL LIGHTS      1993 Smooth & Lights 1993年、たばこメーカーLARKのキャンペーンで作られたZIPPOです。

#200 CB 1968【ZIPPO】

​プレーン・ジッポー、ブラッシュ・クローム仕上げ。(#200CB )

2003年 ボブ・サップ 【ジッポー】

BOB SAPP 実写デザイン

Nick Pell Chopper #27 Secret Agent【ZIPPO】

 #27  Secret Agent中古ジッポーを彼の手で大胆に「カット」そして、それぞれの個性を活かしたカスタムを施して作品に仕上げております。 

ジッポーコレクション NO.86 SPORT 1951【DeAGOSTINI】

Zippoとスポーツ~長きにわたる親密な関係Zippo社はその初期から、アウトドアやスポーツをモティーフにしたモデルを世に送り出してきた。そうしたモデル群を紹介

1989年 OTLS 工場見学記念 【ZIPPO】

ON THE LIGHTER SIDE (1989年 第3回コンヴェンション記念)コレクターズアイテムです、お探しの方如何ですか、、、

1963 マルボロ 【ZIPPO】

 Engraved Horse and Rider

日本エアシステム 【ZIPPO】

 J  A  S   MD-90 AIRBUS A300-600R Rainbow  777                                  

OUTDOOR KIT NO.2【ジッポー】

ジッポーは、ストリート・クローム仕上げ。(未開封品の為、詳細不明)2017年11月19日、東京で開催された「第5回 FEEF コンベンション」で、「故 きとうひ




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

METALLIQUE MODELS

METALLIQUE  MODELS

メタリケとは、企業ロゴやイニシャル等の形状に整形した、極薄金属板(真鍮板等にクロムメッキを施した装飾パーツ)を「ライターケース」に貼り付けて(接着剤を使用)、ケースとメタリケとの間にできる凹みの部分に、エナメル塗料等を流し込んで着色し装飾する加工方法。1933年の終わりにイニシャル入りの特別注文が始まり、翌年1934年に「Scotte Dogs」や「The Drunk」の有名図柄が装飾モティーフに加えられたが、1940年代に入って、パントグラフによる掘り込み、または手軽なエッチングによる腐食加工が主流になり、手のかかるメタリケ加工が敬遠され、1940年代後期には製造中止となりました。

1946年 WINDY RED BOX

1946年 WINDY RED BOX

ニッケルシルバー用のギフトBOX、第二次大戦後初ZIPPOニッケルシルバー(メッキなし)用に造られましたが、製造コストが高い為に短期間で製造中止になったBOXです。その後はブラックラッケル用のBOXに、急場凌ぎにPOST WAR(戦後)のシールを貼って出荷されました。現存数が非常に少ない、幻中の幻のBOXです。  

ZIPPO STORY

ZIPPO STORY

ジッポーが生まれたのは、アメリカ全体が苦しみ、もがいている時期だった。1929年のニューヨークでの株式市場の異常に端を発した世界大恐慌のあおりを受け、空前の大不景気。こうした状況の中、1932年に美しい森に囲まれたペンシルバニア州ブラッドフォードの町でジッポーは産声をあげた。開発者の名前はジョージ・グランド・ブレイズデル。パーティー会場で友人がオーストリア製の扱いづらいオイルライターを使っているのを見たのがきっかけだった。ブレイズデルのひやかしに、友人が「It Works:火がつけばいいんだよ」と返した。その言葉に、ブレイズデルは強い衝撃を受ける。そして「安いうえに性能がよく、丈夫で長持ちするライターは商売になる」と考え、すぐさまライター会社の独占販売権を獲得する。しかし、彼はこのライターに物足りなさを感じ、得意にしていた製造技術を活かして、新しいライター作りに取りかかりはじめた。設備の整わない自動車工場での製作だったが、情熱を注ぎこみ日夜ライター作りに励んだ。こうして、角張った長方形のスタイル、そして片手で着火が可能なライターが完成した。そのライターの名は「ジッポー」。同じペンシルバニア州で発明された「ジッパー」の音の響きを気に入っていたため、これをもじったのだ。ブレイズデルは会心の出来栄えに「自分が生きている間、このライターは変わらないだろう」と力強く断言した。

Im.memory Ernie Pyle 1945

Im.memory Ernie Pyle 1945

アーニー・パイルは戦場の兵士の生の声を伝える従軍記者として、最も評価されたジャーナリストです。ジッポー社創業者「G.G.ブレイズデル」は、彼のコラムの愛読者で、アーニー・パイルも「ジッポー」が大好きで、コラムでジッポーの事を書き、その中でブレイズデルを「ミスター・ジッポー」と呼びました。ふたりは1度も顔を合わせる事はなかったが、手紙を通じて「親交」を深めていました。1945年、ブレイズデルはアーニー・パイルの追悼の意を込めて、アーニー・パイルが最後に乗船していた「軽空母キャボット」の乗組員に記念のジッポーを贈っています。

Kennecott Copper

Kennecott  Copper

1965年~1972年 Kennecott Copper RULE( 巻尺 ) 精銅メーカー・ケネコット社がオーダーした最初の銅無垢ジッポー製品。 銅無垢ハイポリッシュにコーティング皮膜されています。