Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
リトルランプ・ノクターン ナスカの地上絵【Snow Peak】
2017 EDITION MINI FLAME NOCTURNE GL-140NK使ってみると「ぼーっと」何時までも見つめていたくなり、雰囲気を出すアイテム
ラギオール・アン・オブラック マンモスアイボリー【LAGUIOLE】
2万年の時を経て「ソムリエナイフ」に生まれ変わった感動の逸品!! シベリア凍土に2万年以上も眠っていたと云う「マンモス」、この貴重なマンモスの牙を材にした限定
ペレットBBQグリル らくださん 【長谷川工業】
購入しましたが、殆ど使わないうちに錆がたくさん付いています。可愛そうなので錆を落とし「錆止め&黒の耐熱スプレー」を塗りメンテナンスをしたいと思います。(実際に使
世界の1円?紙幣(ウォン、ペソ、ボリビアーノ、コロン)等、、、No.3
韓国銀行券 壱圓、1953年2月17日発行~1962年6月10終了、大きさ:54mm×111mm(米国印刷)表面:漢字で銀行名と漢字とハングルで額面を表示。裏面
USED ベンチコート・フード付き【ZIPPO】
特筆する、目立った汚れや破れ等なく程度は良好だと思います。(サイズ表記:M) ※ファスナー金具の引手?が、欠損しているようです。(ご理解の上ご購入下さい)
BELT BUCKLE 1974年【ZIPPO】
ベルトバックルは1966年より販売されていた様ですが、本製品の製造年は「スラッシュ合計8本」の1974年製と思われます。(この年から、スラッシュを用いた製造刻
ギャランティー(カナダ)Cタイプ【ZIPPO】
GUARANTEEカナダ・ジッポーの保証書です。(特徴は、表・裏面共に右側に"NIAGARA FALLS,ONTARIO”の文字と、裏面は゛フランス語”表記です
ジッポーコレクション NO.98 MOON LANDING 1969【DeAGOSTINI】
水中からの帰還ー濡れても着火するタフネスの証明スペースシャトル出現以前、地球へ帰還する宇宙船はパラシュートで海上にに着水するのが常であった。この着水は”スプラッ
Hertz Rental Car Trick Zippo 【ZIPPO】
トリック・ライターと云えば「ハーツ・レンタカー」レギュラー・タイプです。人気アイテムです、是非あなたのクレクションにお加え下さい、、、
ジッポー!ア・ラ・カルト
TRICK RIGHTER
トリック・ライターの元祖「ハーツ・レンタカー」リッドを開けると、ドライバーが飛び出す仕掛けになっています。カラーはレギュラー・スリムタイプ、共に(赤・青・黄)3色が確認されています。1990年代には「復刻版」も発売されました。1960年代に登場した「オリジナル」は、人気アイテムでMIB(未使用・オリジナルBOX付)は、最近では市場への流通量も少なく、コレクター間では高値で取引されている様です。
ROSEART
「ローズアート」は1957年に、ペンシルバニア州に住む事業家で技芸家でもあった「フィリップ・ローズ」氏が世界各国のマーブル(大理石)を素材にしてデザインし、自社ブランドで製造及び販売をした、ジッポーライター唯一の「公認・社外品」テーブル・モデル。初期のモデルを現行のものと比べてみても極、細かい部分を除いてその仕様は殆ど変っていません。本文は(Goods Press ・ジッポーを読む!)から引用させて頂きました。
DIAGONAL LINE(片面ダイアゴナルライン)
ダイアゴナルラインが片面(表面)だけで、裏面には無いデザインです。(ダイアゴナル・ラインとは、対角線に刻まれた2本線)ありそうで無いのが、このデザインです。(希少品?)
創業時の社屋
創業時の「Zippo Manufacturing Company」は、この建物の2階にありました。ブレイズデル社長を含め、創業メンバーは3人、資本金800ドルの零細企業でした。(コメントは、ジッポーコレクション 「DeAGOSTINI」創刊号より転載させて頂きました)
どんな状況でも確実に着火する耐風ライター
どんな強風でも火がつく、、、今では良く知られているZippoの特長ですが、発売当初は認知度が低く、その利点を訴えるのに「プレイズデル」は頭を悩ませました。そこで思いついたのが、扇風機による耐風テスト。Zippoのセールスマンたちは、客先を訪れ実際に扇風機を回して火をつけたのです。この手法が各地で繰り返され、Zippoの耐風性が全米に広く知れ渡ることになりました。まさに、伝説的な商品テストでした。(コメントは、ジッポーコレクション 「DeAGOSTINI」創刊号より転載させて頂きました)
