Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

ウインディ 油絵とジッポーの2点セット 【ジッポー】

Richard  Wallich  WINDY永遠のマスコット・ガール「ウインディ」、リチャード・ウォーリックの最新作です。彼の作品には、珍しく裏面にもペイント

限定1500 ZIPPO付き 1/43 トヨタ 2000GT【ZIPPO】

​TOYOTA  2000GT  REAL GRAND TOURING  1967  LIMITEDMODEL TYPE : MF 10MAX POWER :

メタル貼り【ZIPPO】

​シンプルなデザインです。(未使用品を特価で販売します)

クラウディオ・マッツイ 【ジッポー】

ZIPPO ITALIA Disegno:CAVALLI  PRATZRIANumero:51 Anno:200

PEACE ブルー【ZIPPO】

ブルーメタリックにPEACEのロゴが映えるライターです。

CAMEL TROPHY 【ジッポー】

「キャメルトロフィー」とは、世界一ハードなアドベンチャーレースといわれていたラリーレイド(ジャングルや砂漠を四輪駆動車で踏破するレース)で、1980年から200

OASIS 販促品【オイルライター】

​CONTINENTAL ®  JAPAN

フシミ製作所バタフライ

​フシミ製作所バタフライは、昭和50年代にバタフライランタンを昔イギリスの統治下にあったシンガポールから輸入して「フシミ製作所」で組み直して販売されました。参考

チャーリーズ・エンジェル 【ZIPPO】

ライターとハート型灰皿の限定セットです。「Charlie’s Angels」は、1976年~1981年にアメリカ、ABCネットワークで放映された1時間枠の海外ド

トリック・アート 花札シリーズ 3個セット 【ZIPPO】

トリック・アート 花札シリーズ、「猪鹿蝶」の3個セットです。




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

Solid felt(豆腐フェルト)

 Solid felt(豆腐フェルト)

1968年-1972年頃に、固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消しました。

LUCKY PENNY

LUCKY  PENNY

ラッキーペニーとは、ジッポー社製のライターや他の製品に対する「無料修理」を宣伝する為に配られたキーチェーン。「1セントも取らない」と云う意味を込めて、1セント硬貨が収められています。また、参考商品の様に「販促グッズ」として配られたこともありました。

NO.200 BRUSH FINISH

NO.200  BRUSH FINISH

1936年にZIPPO社が初めて付けた商品番号「No.200」は、ZIPPO社に於いての基本スタイルともいうべきモデルです。

The TOREDO COLLECTION From Zippo

The TOREDO  COLLECTION From Zippo

トレド・コレクションは、1993年頃から製作され、1994年4月に発売されました。( ゴールド・ハイポリッシュとブラック・マットの2種類があります)スペインの古都トレドのダマスク象嵌は、ビュランという針のように細い彫刻刀で鋼板に「複雑で対称的」な模様を彫り、日本の肥後象嵌の様に「金で装飾」を施した、スペインの伝統工芸品です。(発売当時の販売価格は63.95ドル)

ZIPPO STORY

ZIPPO STORY

ジッポーが生まれたのは、アメリカ全体が苦しみ、もがいている時期だった。1929年のニューヨークでの株式市場の異常に端を発した世界大恐慌のあおりを受け、空前の大不景気。こうした状況の中、1932年に美しい森に囲まれたペンシルバニア州ブラッドフォードの町でジッポーは産声をあげた。開発者の名前はジョージ・グランド・ブレイズデル。パーティー会場で友人がオーストリア製の扱いづらいオイルライターを使っているのを見たのがきっかけだった。ブレイズデルのひやかしに、友人が「It Works:火がつけばいいんだよ」と返した。その言葉に、ブレイズデルは強い衝撃を受ける。そして「安いうえに性能がよく、丈夫で長持ちするライターは商売になる」と考え、すぐさまライター会社の独占販売権を獲得する。しかし、彼はこのライターに物足りなさを感じ、得意にしていた製造技術を活かして、新しいライター作りに取りかかりはじめた。設備の整わない自動車工場での製作だったが、情熱を注ぎこみ日夜ライター作りに励んだ。こうして、角張った長方形のスタイル、そして片手で着火が可能なライターが完成した。そのライターの名は「ジッポー」。同じペンシルバニア州で発明された「ジッパー」の音の響きを気に入っていたため、これをもじったのだ。ブレイズデルは会心の出来栄えに「自分が生きている間、このライターは変わらないだろう」と力強く断言した。