Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

ZIPPO型 卓上灰皿 ハイポリッシュ仕上げ 【ジッポー】

Special  ashtrayジッポーライターと同じ大きさの卓上灰皿です。ずっしりと重い105g、ペーパーウエイトとしても最適です。裏面から見るとジッポーライ

タイムタンク  NO.2【ZIPPO】

ジッポー・ライターのケースに時計を仕込み、ライターのキャップとボトムを開閉して使うポケット・クロックです。1000個生産の限定品です。

デュポン L2 フェイク ? Dタイプ

ライターor BOX等付属品、​共に良く?できています、、、着火確認済み、長期保管の為ガスは抜いてあります。私見ですが、気になる開閉音は、響き音も良好と思います

ハードロック カフェ 東京 NO.2【ZIPPO】

15 YEARS OF ROCK Hard Rock  CAFE                 EST,TOKYO 1983           LIMITE

CAMEL CARD LOCK【キャメル】

南京錠タイプのカギですが、付属のカードで開け閉めします。キャメル・ファンの方如何ですか、、、

HONDA INTEGRA No.0000【ZIPPO】

​HONDA INTEGRA TYPE-R シリアルNo.0000:カタログの撮影等に作られた非売品です。 DC5型は2001-2006年まで販売された、スポー

MARILYN American Grafhity 【ジッポー】

American Grafhity

多用途 ディスプレイ・ケース 青色【CUBISTO】

​あなたのアイデア次第で、多用途に使える、ディスプレイ・ケースです。(在庫:5個)玩具の「レゴ」の様に積み重ねてディスプレイできます。(カラーは、黒・黄・赤・青

1978年製 HANDGUN METALLIC 【ZIPPO】

INTERNATIONAL HANDGUN METALLIC SILHOUETTE ASSOCIATION

ディズニー ・ミニー ファッションボトル

マネキンに似たボディラインのオシャレなペットボトル、最近では殆ど売られていないと思いますのでインテリアにも最適な一品です。




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

METALLIQUE MODELS

METALLIQUE  MODELS

メタリケとは、企業ロゴやイニシャル等の形状に整形した、極薄金属板(真鍮板等にクロムメッキを施した装飾パーツ)を「ライターケース」に貼り付けて(接着剤を使用)、ケースとメタリケとの間にできる凹みの部分に、エナメル塗料等を流し込んで着色し装飾する加工方法。1933年の終わりにイニシャル入りの特別注文が始まり、翌年1934年に「Scotte Dogs」や「The Drunk」の有名図柄が装飾モティーフに加えられたが、1940年代に入って、パントグラフによる掘り込み、または手軽なエッチングによる腐食加工が主流になり、手のかかるメタリケ加工が敬遠され、1940年代後期には製造中止となりました。

CARTIER

CARTIER

ティファニーがジッポー社のインサイドユニットを本格的に採用し始めた1960年代と同時期にカルティエもジッポー社のインサイドユニットを使用したオリジナル・ライターを製作しました。

COMBINATION GIFT SET

COMBINATION GIFT SET

2種類以上のジッポー製品を贈答用に組み合わせたギフト・セット。専用のパッケージが用意されています。(コンビネーション・セット)

ZIPPO STORY

ZIPPO STORY

ジッポーが生まれたのは、アメリカ全体が苦しみ、もがいている時期だった。1929年のニューヨークでの株式市場の異常に端を発した世界大恐慌のあおりを受け、空前の大不景気。こうした状況の中、1932年に美しい森に囲まれたペンシルバニア州ブラッドフォードの町でジッポーは産声をあげた。開発者の名前はジョージ・グランド・ブレイズデル。パーティー会場で友人がオーストリア製の扱いづらいオイルライターを使っているのを見たのがきっかけだった。ブレイズデルのひやかしに、友人が「It Works:火がつけばいいんだよ」と返した。その言葉に、ブレイズデルは強い衝撃を受ける。そして「安いうえに性能がよく、丈夫で長持ちするライターは商売になる」と考え、すぐさまライター会社の独占販売権を獲得する。しかし、彼はこのライターに物足りなさを感じ、得意にしていた製造技術を活かして、新しいライター作りに取りかかりはじめた。設備の整わない自動車工場での製作だったが、情熱を注ぎこみ日夜ライター作りに励んだ。こうして、角張った長方形のスタイル、そして片手で着火が可能なライターが完成した。そのライターの名は「ジッポー」。同じペンシルバニア州で発明された「ジッパー」の音の響きを気に入っていたため、これをもじったのだ。ブレイズデルは会心の出来栄えに「自分が生きている間、このライターは変わらないだろう」と力強く断言した。

店頭販促用スタンド

店頭販促用スタンド

1950年代中期に店頭販促⽤に作られたものと推測されるライター1個⽤スタンド。両⾯テープで店頭に固定し、サンプルを置いた。