Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
Constant Light【ZIPPO】
PENNHILLS CLUB※この商品は「その他の販売サイト」にも「出品中」の為、ご購入のタイミングに依っては「売却済み」になる場合が御座います。予めご了承
2009年製 デコレーション ジッポー【ZIPPO】
装飾用の薄い「バタフライ・プレート」と「カラー・ビーズ」をボトム以外の5面に貼ったカスタム・メイドのジッポーです。ヤフオクで見かけ面白いので購入しました。
ジッポーコレクション NO.3 BELL KOGAN 1939【DeAGOSTINI】
美的要素こそ成功の要・・・信念が生み出した洗練の極み ジョージ・ブレイズデルがZippo を生み出したきっかけは、友人の持つ粗末なライターを目にしたことだった。
7up レター・オープナー 【ZIPPO】
7Up(セブンアップ)は、レモンの風味がするソフトドリンクで、現在はドクターペッパー・スナップル・グループ (Dr Pepper Snapple Group
ジッポーコレクション NO.58 NEW YORK 1983【DeAGOSTINI】
自由の女神、〝I♥NY”、、、Zippoに描かれた〝ニューヨーク” 自由の女神、ビッグアップル、〝I♥NY”、ヤンキース、、、。ニューヨークの象徴は数多くあり、
ジッポーコレクション NO.60 CAT EYES 1965【DeAGOSTINI】
ケースに刻まれた動物愛護の精神、、、Zippoを彩った愛らしきペットたち 数千年にもわたり、猫や犬は人間の良き友人であった。彼らペットは人々の傍らにいて、愛らし
ラギオール・アン・オブラック マンモスアイボリー【LAGUIOLE】
2万年の時を経て「ソムリエナイフ」に生まれ変わった感動の逸品!! シベリア凍土に2万年以上も眠っていたと云う「マンモス」、この貴重なマンモスの牙を材にした限定
BELT BUCKLE 1974年【ZIPPO】
ベルトバックルは1966年より販売されていた様ですが、本製品の製造年は「スラッシュ合計8本」の1974年製と思われます。(この年から、スラッシュを用いた製造刻
ジッポーコレクション NO.31 MR.BLAISDEL 1959【DeAGOSTINI】
知られざるエピソードが物語る 創業者ブレイズデルの人と生涯 言うまでもなく、Zippo の歴史は創業者ジョージ・グラント・ブレイズデルを抜きに語ることは出来ない
ジッポー!ア・ラ・カルト
コブラヘッド・レギュラー(1955年製)
テストサンプルとして作られた「レギュラーサイズ」コブラヘッド・インサート!!!現存するのは世界でも数個と云われている。デビット・プーア著「The Great American Lighter Ⅱ」88ページに、コブラヘッド「レギュラーサイズ・インサート」の画像とコメントが掲載されています。(88ページ右上画像)そして、コメント最下部に英文で、下記の様に書かれています。I personally know of only five that exist. 個人的に5個確認、、、
“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景
画像は1949年のクリスマス商戦に向けた雑紙広告。まだ台座が付いていない初期型の “Lady Bradford” が新商品として掲載されている。1949年のクリスマス商戦に向けた新商品として “Lady Bradford”はラインナップされたが、発売当初のデザインは流麗で⾮常に美しいものの、ボトム部分に向けて絞られていくフォルムによって、筐体の⼤きさに⽐較して底部が⼩さく、不安定で簡単に倒れてしまうという報告が相次いで、発売後すぐに販売が⼀時中⽌される。およそ半年後の 1950年6⽉に、台座パーツを追加した改良型 “Lady Bradford”が再発されるが、これは底部にドリルで⽳を開け、ボルトと接着剤でパーツを固定したものだった。つまり「初期型」と呼ばれる「台座の無いモデル」とは「不良品」として出荷されたまま回収されなかった「ごく僅かな初期ロット」を意味しており、その結果、期せずして、現存するあらゆる ZIPPO コレクティブの中でも最も数が少ない「幻」と呼ばれるアイテムのひとつとなってしまったのである。(コメントは、FEEF Newsletter #47 より、引用させて頂きました)
P.V.Dコーティング
P.V.Dコーティングとは(Physical Vapor Deposition)の略語で、高エネルギーの原子(イオン等)をぶつけて、金属原子を吹き飛ばし、その金属原子を表面に層状に物理蒸着させる加工です。その為、従来のZippoよりも表面硬度が高く、比較的にキズが付きにくいのが特徴です。
ダイアゴナル・ライン
ジッポーに初めて「装飾」を施したデザイン、ケース・コーナーに2本の線を刻み込んだシンプルなデザインで「ダイアゴナル・ライン」と名付けられました。その後、ライターケースを「キャンバス」として、企業広告や様々なデザインが登場して、ジッポーライターが独自のスタイルを確立し始めた第一歩が「ダイアゴナル・ライン」という装飾です。画像:左側のジッポーは「33’ファースト・モデル」のパーツを、そのまま短くした「34’セカンド・モデル」でダイアゴナル・ラインが、画像:右側の「35’モデル」より長いのが特徴です。
LEATHER CRAFTED ・LIGHTER 通称「ベロ」付き専用箱
フル・カバードのレザー用「BOX」は、1951年に全面的にデザインが変更されました。仕切りの付いた(通称:ベロ)底箱は、革の表面を保護するのに役立っていました。また、翌年1952年から上箱のデザインがストライブ(通称:キャンディ BOX )柄も作られ、暫くは在庫の関係?で共に使われていた様です。
