Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

コルベット40周年記念 8個セット 【ジッポー】

CORVETTE  LIGHTER by Zippoシボレー社のコルベット生産40周年を記念して、1953年~1973年までの名車8台を「専用ディスプレイ・ボー

2013 自由の女神 【ZIPPO】

​STATUE OF LIBERTY(自由の女神)は、アメリカの灯台(公式灯台リスト381番)でした。しかし光が弱かった為、現在は灯台リストから外されています。

2006年製  和紙巻き うさぎ【ZIPPO】

​日本の伝統工芸の和紙をジッポーに巻きつけ、その上にクリアーコーティングをした、きれいなジッポーです。

6個収納コレクションボックス【ZIPPO】

​ライターを6個収納でき、内部にプラケースも6個入っています。(当店で使用した物です、ご理解の上ご購入下さい)​

SPORT SERIES BOWLER 【ジッポー】

SPORT SERIES  BOWLER  1970-1981 MODELS (6th Period) 

ビードロを吹く女  漆塗りシリーズ  【ZIPPO】

江戸調デザインです。

COBRA No.1 コブラ&レディ【ZIPPO】

「COBRA」は、1987年から、連載開始、2008年で30周年を迎えた人気アニメです。

1956’ コブラヘッド B【ZIPPO】

ホイールガードとは、「フライ返し」の様な角ばった形でカムスプリングのホイール側先端に沿って湾曲したもの。(変形カムスプリング) 1956年発売初期だけ通称「コ

デュポン レザー シガレット・ケース【S.T.DUPONT】

鮮やかな色「ブルー」のレザー、シガレット・シガリロ兼用ケースです。

ニュースポーツシリーズ ゴルフ NO.1 【ZIPPO】

ニュースポーツシリーズの一つ、ゴルファーモデルです。 同じデザインのカナダ製もありますが、(#2484参考)これは、MADE IN U.S.Aです・




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

NO.200 BRUSH FINISH

NO.200  BRUSH FINISH

1936年にZIPPO社が初めて付けた商品番号「No.200」は、ZIPPO社に於いての基本スタイルともいうべきモデルです。

1950 FULL LEATHER WRAP

1950 FULL LEATHER WRAP

1950年に、ブラスケースの全体をレザーで包まれた「フル・カバード レザーモデル」が製造されました。すべて「ハンドメイド」の仕上がりで、手間が掛かり過ぎた為に、翌年「1951年」には、販売が終了しました。皮の種類は「カーフスキン・モロッコ」の2種類で、黒・赤・青の3色が、一般販売されました。画像のジッポーは、白色の革を使った希少なプロトタイプの逸品です。

TIFFNY

TIFFNY

ティファニー社製・ジッポーの代表格「ハニカム」イタリアで製作された「純銀925」のケースに、ジッポー社製のインサイドユニットを装着した逸品です。※ハニカムとは、英語でミツバチの櫛(=蜂の巣)という意味で、多くの蜂の巣がこの様な形をしている事から名付けられました。ご存じの東洋風な「竹」をイメージしたデザインの「バンブー」と「ハニカム」は、ティファニー・ジッポーの双璧で、ジッポーコレクターの垂涎の的です。

1938 Belle Corgan K-7

1938 Belle Corgan K-7

米国の女性デザイナーのベル・コーギャンがデザインした、全4種のシリーズで「K-7」の品番を持つモデルです。幾何学模様をエッチングして、エナメル塗料で色を施しています。このシリーズは、1938年に「New Beauty」として告知されました。Belle Kogan(ロシア出身)は、米国における「女性工業デザイナーの草分け」として、1920年代末頃から活躍した人物で、そのデザインはZIPPOのみならず陶器や宝飾品など多岐に渡り、丁度その時代のアメリカを象徴する「アール・デコ」の幾何学的デザインが特徴です。(ジッポー社創業者のブレイズデル氏に依頼され「ZIPPO」が持つ美術品としてのポテンシャルを最初に引き出した立役者です)このBelle KoganデザインのZIPPO、作られた個数が非常に少ないので、世界中のコレクターの垂涎の的になってます。

METALLIQUE MODELS

METALLIQUE  MODELS

メタリケとは、企業ロゴやイニシャル等の形状に整形した、極薄金属板(真鍮板等にクロムメッキを施した装飾パーツ)を「ライターケース」に貼り付けて(接着剤を使用)、ケースとメタリケとの間にできる凹みの部分に、エナメル塗料等を流し込んで着色し装飾する加工方法。1933年の終わりにイニシャル入りの特別注文が始まり、翌年1934年に「Scotte Dogs」や「The Drunk」の有名図柄が装飾モティーフに加えられたが、1940年代に入って、パントグラフによる掘り込み、または手軽なエッチングによる腐食加工が主流になり、手のかかるメタリケ加工が敬遠され、1940年代後期には製造中止となりました。