Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

有村 智恵 プロ 直筆サイン入り【ZIPPO】

女子プロゴルファー「有村 智恵」直筆サイン・ジッポー

JR C57 【ZIPPO】

JR東日本の商標使用・承認済、シリアルNo.0206

ディズニー 目覚まし時計【ミッキー&ミニー】

​クラシカルな、目覚まし時計です。(動作確認済み、2024.11.16)

愛用品 タイムライト 両面加工  【ZIPPO】

ジッポー本体に時計が付いたライター、文字盤には「zippo」のロゴ、裏面には「ターコイズ付プレート」貼り。私の愛用品で、いつもデスクの上に置いて使用しています。

ディズニー腕時計【 Club Super Dancin’ Mania】

Disco Fever 東京ディズニーランド購入品。

1998’ 真鯛  メタル貼り  【ZIPPO】

MADAI

1996年 スカイライン GT-R 7個セット 【ジッポー】

Skyline MEMORIAL ZIPPO歴代GT-R説明書付き、定価¥45,000。* スカイライン2000GT-B (S54B)*       〃   

アルマーニ 本革製メンズショルダーバッグ

​とても上質で手触りのよい革を使用しています。(表面:ファスナー付きポケット×1 )シンプルで、使うほど味の出る逸品です!(バッグ本体の内側にポケットはありませ

フルチューニング・ジッポー!! 1941レプリカ 2023年製 クリック音♪良好【ZIPPO】

1941レプリカ​、ブラッシュ・クローム仕上げ。余韻のあるクリック音は良好です。

オイル・ステーション 初回限定品:RED 【ジッポー】

初回生産2000台のみ、ロゴシリアル・ナンバー(0649)が入った「真鍮プレート」が取り付けられています。




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

Zippo Car(ジッポー・カー)

Zippo Car(ジッポー・カー)

1947年にデビューしたジッポー・カーは、クライスラー・サラトガをベースに改良したもの。側面には24金で“Zippo”の文字があしらわれました。デビューから2年ほどで全米48州を走り回ったジッポー・カーは、Zippoの名を更に広める事になりました。ただし巨大なライター部の重みに耐えかねて、パンクが頻発。1950年代初頭には「ピッツバーグ」のディラーで大幅な改造が施される事になったものの、膨大なコストがかかる事で中断してしまいます。そして、いつしかジッポー・カーの行方は分らなくなってしまいました。現在のジッポー・カーは、1996年に誕生した2代目です。(コメントは、ジッポーコレクション 「DeAGOSTINI」創刊号より転載させて頂きました)

DIAGONAL LINE(片面ダイアゴナルライン)

DIAGONAL LINE(片面ダイアゴナルライン)

ダイアゴナルラインが片面(表面)だけで、裏面には無いデザインです。(ダイアゴナル・ラインとは、対角線に刻まれた2本線)​ありそうで無いのが、このデザインです。(希少品?)

シンプルな構造

シンプルな構造

Zippoは、わずか22個のパーツから構成されています。その構造は至ってシンプル。このシンプルさが、堅牢性を支えていると言えます。しかし22個のパーツを組み立てるには、実に108もの工程を要します。また、構造そのものは「ファースト・モデル」以来ほとんど変わらないものの、細部には常に改良が施されてきました。製造年さえ、そこから特定できるほどの絶えざる改良は、数多くの特許も生み出しています。It works ! を確実に実現する為のこだわりが、パーツ一つ一つに凝縮されているのです。(コメントは、ジッポーコレクション 「DeAGOSTINI」創刊号より転載させて頂きました)

METALLIQUE MODELS

METALLIQUE  MODELS

メタリケとは、企業ロゴやイニシャル等の形状に整形した、極薄金属板(真鍮板等にクロムメッキを施した装飾パーツ)を「ライターケース」に貼り付けて(接着剤を使用)、ケースとメタリケとの間にできる凹みの部分に、エナメル塗料等を流し込んで着色し装飾する加工方法。1933年の終わりにイニシャル入りの特別注文が始まり、翌年1934年に「Scotte Dogs」や「The Drunk」の有名図柄が装飾モティーフに加えられたが、1940年代に入って、パントグラフによる掘り込み、または手軽なエッチングによる腐食加工が主流になり、手のかかるメタリケ加工が敬遠され、1940年代後期には製造中止となりました。

Solid felt(豆腐フェルト)

 Solid felt(豆腐フェルト)

1968年-1972年頃に、固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消しました。