Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
ジッポーコレクション NO.24 FISH BELLY 1960【DeAGOSTINI】
“フィッシュ・ベリー”の広告とアウトドア志向への歩み どれほどの大きさの魚を、どれだけ苦労して釣り上げたか、、、、、釣り人の武勇伝は洋の東西を問わず眉唾モノでは
Coleman Dual Fuel / 285-746 3/1993【コールマン】
コールマン(Coleman)ツーマントル、デュアルフューエル・ランタンです。(燃料はホワイトガソリンor無鉛赤ガソリン)
ジッポーコレクション NO.21 MAZZI 1995【DeAGOSTINI】
新たな魅力をZippo にもたらしたエアブラシ・アートの巨匠 本誌では繰り返し述べてきたことだが、創業以来、ジョージ・G・ブレイズデルはZippo のシンプルさ
コールマン /200A クリスマスランタン 1951年9月製【Coleman】
赤いベンチレーターに緑のタンク!!!クリスマスカラーのコールマン 200A、通称クリスマスランタン諸説あるようですが、このクリスマスランタンは1951年の 4.
FRIENDSHIP・LOYALTY・LOVE【ZIPPO】
FRIENDSHIP・LOYALTY・LOVE(直訳すると、友情・誠実な愛)数回の着火履歴があるようですが、ほぼ新品に近いコンディションです。
ジッポーコレクション NO.41 LA MANCHA 1994【DeAGOSTINI】
スペインの古都で花開いた古代美術様式にインスピレーションを受けたスタイル Zippoの〝トレド・コレクション”は、古代美術のダマスク模様の彫刻が特徴的だ。この贅
ジッポーコレクション NO.75 EVEREST 1953【DeAGOSTINI】
創業以来の精神が宿る Zippoブランドのウォッチ&ペンライターのメーカーとして確固たる地位を築いたZippoは、ライター以外の分野にも進出している。よく知られ
ジッポー・ホットニュース・スペシャル Vol.9【ZIPPO】
2002年、秋冬号。ハリエット&サラ・ファミリー・センター ジッポー物語 第2章/大恐慌からの出発 かとうともゆき赤井英和 聞き手/岡本亜紀子 「リングに上がり
1950年 フルレザーラップ プロト Ⅱ 【ZIPPO】
赤色の革を使った超希少なプロトタイプ(試作品)の逸品です。試作品の為か、本来の商品にあるはずのボトムのZippoのロゴもありません。 数個のみしか生産されてい
ジッポーコレクション NO.114 JUKE BOX 2018【DeAGOSTINI】
全米を巻き込んだ音楽イベント Zippo Hot Tour 解体新書Zippo特有のクリック音が2018年、着火音とともにアメリカで商標登録されたことは記憶に新
ジッポーコレクション NO.67 PEACE SYMBOL 1958【DeAGOSTINI】
激動の1970年代、、、それでも変わらぬZippoの炎 ピースシンボルは1958年にイギリスで生まれたが、それが一気に広まったのは1960年代後半~1970年代
コールマン 蛍光灯ランタン レッド【Coleman】
コールマン レトロランタン 5312-700XJ の中古品です。(コールマン ランタン用 ソフト・キャリー付き)電池を入れて「点灯」を確認しています。(使用後は
ジッポー!ア・ラ・カルト
゛A WEEK’S TRIAL-THEN ALL THE WHILE ”
1週間試せば手放せなくなる、、、初期の頃から使われてきたZippoのスローガンである。創業者ジョージ・ブレイズデルの哲学であり、一度使えばそのメリットをユーザーが必ず感じ取ってくれという自信の表れでもある。良質の製品を完璧なアフターサービスで届ければ、顧客は生涯にわたり愛用してくれることだろう、、、創業当初から、ブレイズデルはこうも確信していた。最初期のギャランティ・カードには、こう記されている。「私たちは、Zippoが世界最高のライターであると確信しています。すべてのパーツは入念な検査済み。万が一欠陥があれば、無料で交換いたします」「徹底的な研究開発の末に生まれたZippoは、究極の耐風ライターです。ですから、たとえ特別な思い入れなしに使っていただいたとしても、完璧な満足をもたらすのです」世界中に何百万人もの愛好家が存在している事実は、彼の自信を十二分に裏付けている。(コメントはジッポーコレクショ「DeAGOSTINI」47号より転載させて頂きました)
ZIPPO Emblem
Zippo社純正「ピンズ」見本帳の画像を入手しました、参考までにご紹介します。
ジッポー社初の「周年モデル」25th Anniversary
世界⼤恐慌の嵐が吹き荒れていた1932年、⽯油採掘産業と共に栄えてきた街・ペンシルバニア州ブラッドフォードで、将来有望なビジネスとしてライターの製造販売を⾒込んでいた若き⽇のG.G.ブレイズデルは、街の⼀⾓にあったビルの2階、リッカーソン&プライド社の⼀⾓を間借りした⼩部屋で、⼆⼈の従業員と共にささやかにZIPPO社を⽴ち上げた。その後、第⼆次世界⼤戦、朝鮮戦争などを通じ「軍需物資としてのオイル・ライターの供給」を続けることで会社は成⻑し、やがて戦後の⾼度経済成⻑の波を受ける中で、創業25周年を迎える1957年頃には、ZIPPO 社はブラッドフォードで最も⼤きな企業へと成⻑し、地元の経済基盤を⽀える中⼼の役割を果たすまでの成⻑を遂げていた。それまでに、通算4200万個を超えるライターを製造・出荷し、街中の4つのビルに事業所を構え、従業員も300⼈近くに膨らんでいた。創業時からのポリシーであった「永久保証」も広く認知され、この頃までにブラッドフォード本社のクリニックには200万個を超えるライターが修理の為に送られてきていたと云う。このエピソードからしても、ZIPPO社の事業規模がいかに拡⼤していたのかを伺うことが出来るだろう。(コメントは、FEEF Newsletter #38 より、引用させて頂きました)
REDY BRADFORD MOCKUP
モックアップ(MOCKUP) とは、直訳すると「模型」。外観デザインの試作・検討の段階で用いられる模型です。
オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)
1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。
