Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

JIM BEAM Ⅱ【ZIPPO】

「ジム・ビーム」は1795年以来、ケンタッキー州クラーモントで蒸留製造されているバーボン・ウイスキーの銘柄です。

1970年製 セールスマン・プロト インサート加工 B 【ZIPPO】

29¢オイル缶とフリントの両面図柄のスリム・タイプです。 インサートの広告が珍しく、エツチングにペイントされています。 (DID I SELL ZIPPO F

タウン&カントリー U.S.S.ORION AS-18 【ZIPPO】

 TOWN AND COUNTRY MODEL U.S.S.ORION AS-18 (潜水母艦)です。 

1973年 プレーン ハイポリッシュ仕上げ 【ZIPPO】

 No.250  HIGH POLISH

ZIP GUARD【ジッポー】

商品名 “​ジップガード” この様な恰好で出荷されたのでしょうか?凄いですネ!ライターが意地でも開かない様に「未開封・シール」2枚貼りでガードしています。

ハーレーダビッドソン メタル貼り フェイクNo.1【FAKE】

HARLEY-DAVIDSON の大きなメタル貼りです。この商品は、後に分かった事ですが、このタイプの「zippo?」は、アメリカ等でよく出回っている「フェイク

STATUE OF LIBERTY【ZIPPO】

​1937年レプリカ、ビンテージタイプの自由の女神(STATUE OF LIBERTY)です。

VIETNAM 1972-73 SA DEC【ジッポー】

VIETNAM 72-73  SA DEC   BA  LY

BUGLE BOY.U.S.A 【ZIPPO】

​ジッポーと何か?のセット物だったみたいです。(ライターしか有りませんでした)ヤフーオークションからの転売品です。(安価で販売します)

ラッキー・ストライク D 【ZIPPO】 

 AN AMERICAN ORIGINAL   LUCKIES




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

ZIPPO コレクター・カード

ZIPPO コレクター・カード

1998年に“モノ・ショップ”で発売、9枚で1つの構図が出来上がり「全144枚」16の構図を集めるコレクションです。1パック400円(税抜き)1ボックス(15パック入り)6.000円(税抜き)販売終了品。

ZIPPOのある風景

ZIPPOのある風景

ニューヨークのたばこショツプ 1950年代情緒が、ありますよね。

GOLDEN ELEGANCE

GOLDEN ELEGANCE

全体に金メッキを施した「ゴールデンエレガンス」は、1976年発売モデル。画像のジッポーは発売1年前に試作された、1975年製造のプロト・タイプです。

ブラック・クラッケル(第二次大戦モデル)

ブラック・クラッケル(第二次大戦モデル)

1941~1945年に製造されたアイアン(鉄製)のジッポーです。通常はブラス製(真鍮)ですが、戦時中は「銃弾」等の需用でブラスが品不足となり、代替品としてアイアンを使用しました。鉄は素材の欠点として「サビ」に弱く、サビ止めとして黒く塗装しました。しかし戦時中の事で、素材の良い鉄も戦時物資として需要が多く、粗悪な鉄素材しか入手出来ませんでした。当時のジッポー社は「民間」への販売を中止して、軍隊への大量注文に対応する為には早く生産する必要があり、強制的に熱風等で「塗装」を乾かし、粗悪な鉄素材でライター・ケースを形成した結果、塗装面に「細かいヒビ」が生じました。黒い塗装のヒビで「ブラック・クラッケル」と呼ばれた様です。またケース素材の硬度の違いで型に負担を架け、だんだんと「船底型」に変化したと云われています。

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。