Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

Vargas Girl BlackIce メタル貼り【ジッポー】

Vargas Girl  Vargas Girl の写真プリント、金メッキの豹がメタル貼りされている、限定品です!アメリカが生んだ天才画家 ALBERTO  V

キャメル ジョー オイルライター 5個セット

1997年製432個限定版、ホワイトマットと同柄のマッチ式オイル・ライターの5個セットです。

ロレックス デイトナパーツ【ROLEX】

​​コマ数:1、コマの外幅:14mm(内幅:7.5mm)、ピンの全長:14mm(外径:1.5mm)です。

3バレル スターリング ファクシミリサイン B 【ZIPPO】

フラット・ボトムに「STERLING」の小刻印、市場にあまり出回らない希少品です。ジッポーを読む!!48ページ参照、、、

ボールペン替え芯(黒) Aタイプ【ZIPPO】

​ボールペン、黒の替え芯24本セット。インクの出が悪くよく書けません、、、安価で販売します「NC/NR」でお願いします。

PLAYING CARDS Scrimshaw【ジッポー】

​​ウルトラライトに見られる「スクリムショー」のプレート貼り・プラケースには経年に依るスレや汚れ等が見られますが、トランプは「​未使用・未開封品」です。※素材表

FRANCE WORLD CUP 98’【ZIPPO】

​1998年サッカー・ワールドカツプ・フランス大会の記念ZIPPOです。大会キャラクターのFOOTIX (フティクス)がデザインされています。

1998・セールスマンサンプル・ペプシコーラ【ZIPPO】

​セールスマンのサンプル品なので、リッド部分に、加工(フィニッシュ)名が記されています。 人気のペプシコーラの王冠デザインです。

ウインディ エッチング仕上【ZIPPO】

凸面の手触りがユニークなリバース・エッチング仕上です。

1963年-67年 フェイク?赤フェルト装着!! インサイドユニット【ZIPPO】

主に1960年代後半(1966~67年頃)、一時期だけに通称赤フェルト呼ばれる「オイル止め」が使われていました。本品は、ジッポー社オリジナル​1963-67年製




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

SPACE EXPLORATIONS

SPACE EXPLORATIONS

マーキュリー計画・ジェミニ計画・アポロ計画・シャトル計画を記念した「ジッポー」4個が入ったボックスセット。限定1万セットの販売で、現在ではコレクター垂涎の的です。

ZIPPO コレクター・カード

ZIPPO コレクター・カード

1998年に“モノ・ショップ”で発売、9枚で1つの構図が出来上がり「全144枚」16の構図を集めるコレクションです。1パック400円(税抜き)1ボックス(15パック入り)6.000円(税抜き)販売終了品。

HANDILITE

HANDILITE

ハンディライトは 1979年に「バークロフト」に替わって登場したテーブルライターで、ポケットモデルに台座がボルトオンされているのが特徴です。好みのポケットモデルを「ハンディライト」に加工してもらうことも可能。(2001年製造中止)

カムスプリング  1933~1937

カムスプリング  1933~1937

初期の「カムスプリング」は、コイル式でチューブに内蔵されています。チューブには、長い物と短い物があり「画像」は、短いタイプのショートストロークです。使用に依る「カムの摩耗」が原因で「スプリング」が、うまく作動せず、1938年頃から現在の「板バネ」タイプに変わりました。

ZIPPO STORY

ZIPPO STORY

ジッポーが生まれたのは、アメリカ全体が苦しみ、もがいている時期だった。1929年のニューヨークでの株式市場の異常に端を発した世界大恐慌のあおりを受け、空前の大不景気。こうした状況の中、1932年に美しい森に囲まれたペンシルバニア州ブラッドフォードの町でジッポーは産声をあげた。開発者の名前はジョージ・グランド・ブレイズデル。パーティー会場で友人がオーストリア製の扱いづらいオイルライターを使っているのを見たのがきっかけだった。ブレイズデルのひやかしに、友人が「It Works:火がつけばいいんだよ」と返した。その言葉に、ブレイズデルは強い衝撃を受ける。そして「安いうえに性能がよく、丈夫で長持ちするライターは商売になる」と考え、すぐさまライター会社の独占販売権を獲得する。しかし、彼はこのライターに物足りなさを感じ、得意にしていた製造技術を活かして、新しいライター作りに取りかかりはじめた。設備の整わない自動車工場での製作だったが、情熱を注ぎこみ日夜ライター作りに励んだ。こうして、角張った長方形のスタイル、そして片手で着火が可能なライターが完成した。そのライターの名は「ジッポー」。同じペンシルバニア州で発明された「ジッパー」の音の響きを気に入っていたため、これをもじったのだ。ブレイズデルは会心の出来栄えに「自分が生きている間、このライターは変わらないだろう」と力強く断言した。