Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
ジッポー・ホットニュース・スペシャル Vol.11【ZIPPO】
2003年、秋冬号。クルック・ファーム ジッポー物語 第4章/ジッポー・スタイル完成高橋克彦 「自分が使ったという記憶を集める」 etc・・
2002年日韓共催サッカーワールドカップ
2002年日韓共催サッカーワールドカップのコカコーラ記念ボールとTシャツです。 ボールの写真は空気が入っていない、出荷時と同じ形態で、空気を入れればボールとし
ジッポーコレクション NO.14 ZIPPO MUSEUM 1997【DeAGOSTINI】
世界中のコレクターを魅了するZippo/Case ミュージアムを訪ねて 1932年の創業以来、Zippo の本社と工場はペンシルバニア州ブラッドフォードにある。
2004 CLICK CLUB 【ZIPPO】
CLiCK GO SPACK Zippo DE Lighter ※米国ジッポー社の会員制クラブ(ZIPPO CLICK CLUB)、会員にならないと購入で
1981年 フリーメイソン ピンズ貼り F【ZIPPO】
フリーメイソンとは、実は単なる親睦組織(友愛団体)である。なんらかの宗教を信仰していて、すでに組織のメンバーになっている者2名から、知性と人格にすぐれていると認
YONE&Zippo Vol.2【ZIPPO】
編集者であり、クリエイティブディレクター&フォトグラファーの米原康正氏が、ZIPPOとDreamをフューチャー。時代と共に変わるものと変わらないものを融合させ
ジッポーコレクション NO.76 DISCO SOUND 1978 【DeAGOSTINI】
Zippoから、愛と感謝を込めて 美しきクリスマスカードの物語Zippo社のオーナー一族と経営陣は、1971年以降、従業員を始めとする縁の人々へクリスマスカード
ジッポーコレクション NO.15 GOLDEN TORTOISE 1977【Zippo】
唯一無二のZippo を生み出す、、、鼈甲に触発された芸術的プロジェクトオリジナルライターの対角に入れた斜めの線。複雑な工程を要するも、多種多様なデザインを可能
コールマン /200 クリスマスランタン最初期 1951年4月製【Coleman】
コールマン 200、通称「クリスマスランタン」200Aになる前のモデルナンバー200で、初めて赤い琺瑯のベンチレーターを採用。クリスマスランタンはその後継モデル
ジッポーコレクション NO.93 IWO JIMA 1945【DeAGOSTINI】
ベトナム戦争で消息不明だった兵士 発見の手掛かりはZippoにあった・・・Zippoはベトナム戦争時、照明がない中で医療行為を行う際に明かりとして使用されていた
ジッポー!ア・ラ・カルト
“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景
画像は1949年のクリスマス商戦に向けた雑紙広告。まだ台座が付いていない初期型の “Lady Bradford” が新商品として掲載されている。1949年のクリスマス商戦に向けた新商品として “Lady Bradford”はラインナップされたが、発売当初のデザインは流麗で⾮常に美しいものの、ボトム部分に向けて絞られていくフォルムによって、筐体の⼤きさに⽐較して底部が⼩さく、不安定で簡単に倒れてしまうという報告が相次いで、発売後すぐに販売が⼀時中⽌される。およそ半年後の 1950年6⽉に、台座パーツを追加した改良型 “Lady Bradford”が再発されるが、これは底部にドリルで⽳を開け、ボルトと接着剤でパーツを固定したものだった。つまり「初期型」と呼ばれる「台座の無いモデル」とは「不良品」として出荷されたまま回収されなかった「ごく僅かな初期ロット」を意味しており、その結果、期せずして、現存するあらゆる ZIPPO コレクティブの中でも最も数が少ない「幻」と呼ばれるアイテムのひとつとなってしまったのである。(コメントは、FEEF Newsletter #47 より、引用させて頂きました)
Zippo社 新社屋誕生 1955年
1955年創業者ジョージ・G・ブレイズデルは、Zippoの故郷であるペンシルバニア州ブラッドフォードの中心部に、Zippoを象徴する本社を建設した。この地はブレイズデル自身の故郷でも在る。現在も、バーバー・ストリート33番地に建つこの建物は、160カ国以上に販売網を広げるZippo社の総本山としてだけでなく、"故郷の星”として地元の誇りとなっている。 コメントは「ジッポーコレクション:DeAGOSTINI」18号より転載させて頂きました。
NO.200 BRUSH FINISH
1936年にZIPPO社が初めて付けた商品番号「No.200」は、ZIPPO社に於いての基本スタイルともいうべきモデルです。
DENIM
1976年発売のデニム調ビニール・アップリケ・モデル。(1980年代で製造中止)
AMERICAN EMBASSY TOKYO,JAPAN(商品コード#7305)
世界各国に所在する「アメリカ大使館」のジッポー・ライター。レセプション等のゲストへの贈答用or職員・関係者への配布用に少量受注生産された様です。(他のジッポー社製品では「キーホルダー&マネークリップ・メジャー」等が製作されました)コレクターズ・アイテムです、私も「50数か国」のジッポーを収集しました。各国のジッポーを、コレクションされては如何ですか、、、
