Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
「ルパン三世」テレフォンボックス型ケース&フィギュア:峰不二子(1)
テレフォンボックスの中に、縦型携帯充電器を置くことも出来るようになっている様ですが、数年前のアイテムです、スマホ等は大きいので無理ですね、、、
コールマン /200A クリスマスランタン 1951年11月製【Coleman】
赤いベンチレーターに緑のタンク!!!クリスマスカラーのコールマン 200A、通称クリスマスランタン諸説あるようですが、このクリスマスランタンは1951年の 4.
2004 CLICK CLUB 【ZIPPO】
CLiCK GO SPACK Zippo DE Lighter ※米国ジッポー社の会員制クラブ(ZIPPO CLICK CLUB)、会員にならないと購入で
ジッポーコレクション NO.18 BARBOUR STREET 1955【DeAGOSTINI】
創業者自ら意匠を施したZippo 新社屋誕生の物語 第2次大戦後、アメリカ経済は黄金期を迎え、Zippo 社もまたその恩恵にあずかった。この時期、Zippo 社
ジッポーコレクション NO.33 50th ANNIVERSARY 1982【DeAGOSTINI】
町を挙げての一大祝賀会 Zippo 社創業50周年を祝う 今や世界中の誰もが知る存在となったZippo 。だが言うまでもなく、創業時は知る人などほとんどいない
廃版品!!コールマン /パワーマックス シングルバーナー【Coleman】
EXTREME STOVE MADE IN U.S.A.メーカー:コールマンモデル名:Powermax X1品番:9720-701J
1996年 ピンナップ・ガール カレンダー【5枚組】
1996年、ピンナップ・ガールのカレンダー5枚組です(サイズは約:23×36cm)ピンナップ(PIN-UP)とは「魅力的な美人の写真を壁などにピンで留める」こと
プリズム 充電式モバイルLEDランタン【Prism】
人気の「LUMENAプラス」が売り切れで「入荷」待ちでしたので、同じ韓国のメーカーのLEDランタンを購入しました。(LUMENAは韓国に拠点を置
ジッポー!ア・ラ・カルト
Zippoライターの「音」がアメリカで音商標を取得。
ppo Manufacturing Companyは、2018年12月5日、Zippoライターの「音」が米国で音商標を取得したことを発表した。登録されたのは「開閉音」および「着火音」。これまで米国音商標として登録されてきたのは、映画「ハンガー・ゲーム」の「Mockingjay Whistle」や、映画会社MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)の吠えるライオンのサウンドなど。Zippoライターのクリック音は、これに加わる新たな商標「音」となる。
ジッポー社初の「周年モデル」25th Anniversary
世界⼤恐慌の嵐が吹き荒れていた1932年、⽯油採掘産業と共に栄えてきた街・ペンシルバニア州ブラッドフォードで、将来有望なビジネスとしてライターの製造販売を⾒込んでいた若き⽇のG.G.ブレイズデルは、街の⼀⾓にあったビルの2階、リッカーソン&プライド社の⼀⾓を間借りした⼩部屋で、⼆⼈の従業員と共にささやかにZIPPO社を⽴ち上げた。その後、第⼆次世界⼤戦、朝鮮戦争などを通じ「軍需物資としてのオイル・ライターの供給」を続けることで会社は成⻑し、やがて戦後の⾼度経済成⻑の波を受ける中で、創業25周年を迎える1957年頃には、ZIPPO 社はブラッドフォードで最も⼤きな企業へと成⻑し、地元の経済基盤を⽀える中⼼の役割を果たすまでの成⻑を遂げていた。それまでに、通算4200万個を超えるライターを製造・出荷し、街中の4つのビルに事業所を構え、従業員も300⼈近くに膨らんでいた。創業時からのポリシーであった「永久保証」も広く認知され、この頃までにブラッドフォード本社のクリニックには200万個を超えるライターが修理の為に送られてきていたと云う。このエピソードからしても、ZIPPO社の事業規模がいかに拡⼤していたのかを伺うことが出来るだろう。(コメントは、FEEF Newsletter #38 より、引用させて頂きました)
コブラヘッド・スリム(1956 FIRST MODEL)
コブラヘッドとは、「フライ返し」の様な角ばった形でカムスプリングのホイール側先端に沿って湾曲したもの。(変形カムスプリング)スリム・ライター(1956年・発売)の初期だけ、通称「コブラヘッド」と呼ばれるホイールガードが付いていました。ホイールと炎の距離が近い為、それをガードする為に付いていましたが、着火性能に問題があり直ぐに取り外されました。
シンプルな構造
Zippoは、わずか22個のパーツから構成されています。その構造は至ってシンプル。このシンプルさが、堅牢性を支えていると言えます。しかし22個のパーツを組み立てるには、実に108もの工程を要します。また、構造そのものは「ファースト・モデル」以来ほとんど変わらないものの、細部には常に改良が施されてきました。製造年さえ、そこから特定できるほどの絶えざる改良は、数多くの特許も生み出しています。It works ! を確実に実現する為のこだわりが、パーツ一つ一つに凝縮されているのです。(コメントは、ジッポーコレクション 「DeAGOSTINI」創刊号より転載させて頂きました)
ZIPPOのある風景
ニューヨークのたばこショツプ 1950年代情緒が、ありますよね。
