Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

2007年製 ホワイトハウス通信局 【ZIPPO】

WHITE HOUSE COMMUNICATIONS AGENCY (WHCA) 

ハードロック カフェ ホノルル C 【ZIPPO】

SAVE THE PLANET  Hard Rock CAFE  HONOLULU

再入荷!!ティファニー スターリング・シルバー 青【ZIPPO】

手に持つと、「銀無垢」特有の程好い重さを感じ、両面に青いエナメル・プレートをはめ込み、全体に柔らかく丸みを付けたスタイルは、何時見ても飽きの来ないデザインです。

Nick Pell Chopper & Painted #69 Jaws【ZIPPO】

 #69  Jaws  (Hand Painted 1 shot on zippo Lighter)  1 of 1中古ジッポーを「ニック」氏の手で大胆に「カッ

カクタス ゴールド・メタル貼り【ZIPPO】

​Cactus (サボテン)

CAMEL World Portier 10個セット

​世界のお祭りシリーズ、10個セットで、鮮やかな色使いで美しいライターです。裏には、祭りの名前・場所・時期の説明が刻印されています。

Game Series【ジッポー】

ブラックマットにカモシカの繊細なプリント。モノトーンで美しいライターです。

オールドポスターA【ZIPPO】

1940年ジッポー社広告”美しく灯る、強風・疾風の時でも” 1940年の広告デザインをそのままライターに!!

再入荷!!PINUP Girls Joan MIB 【ZIPPO】

1996年の限定モデルには「Pinup of the Year」として Joan(実在の人物)が選ばれました。ピンナップ(PIN-UP)とは「魅力的な美人の写真

ルパン三世 峰 不二子 オールピンク ・バージヨン NO.3 【ZIPPO】

LUPIN THE THIRD     FUJIKO ver. (Bullet  mark)人気の「不二子 バストアップ」キャップを開けると、スワロースキーを片




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

DENIM

DENIM

1976年発売のデニム調ビニール・アップリケ・モデル。(1980年代で製造中止)

コブラヘッド・スリム(1956 FIRST MODEL)

コブラヘッド・スリム(1956 FIRST MODEL)

コブラヘッドとは、「フライ返し」の様な角ばった形でカムスプリングのホイール側先端に沿って湾曲したもの。(変形カムスプリング)スリム・ライター(1956年・発売)の初期だけ、通称「コブラヘッド」と呼ばれるホイールガードが付いていました。ホイールと炎の距離が近い為、それをガードする為に付いていましたが、着火性能に問題があり直ぐに取り外されました。

永年保証ー創業からのポリシー

永年保証ー創業からのポリシー

1933年に発売されたファースト・モデル以来、Zippo社はライターの機能的な故障に対して、その状態や使用年数を問わず無料で修理する永年保障制度を導入しています。※ライター表面のキズ・凹み・変色・メッキ不良・革の剥がれor破れor摩耗・飾りメタルの取り付け等は対象外です。(コメントはジッポーコレクション 「DeAGOSTINI」創刊号より転載させて頂きました)※修理品の送付先〒491-0376 愛知県一宮市萩原町串作水絶36ジッポー・サーヴィス0586-69-2276受付時間10:00~17:00 土日祝・休み(修理品と共に、日本語保証書、故障個所、返送先の住所を書いたメモを同封して下さい)

TIFFNY

TIFFNY

ティファニー社製・ジッポーの代表格「ハニカム」イタリアで製作された「純銀925」のケースに、ジッポー社製のインサイドユニットを装着した逸品です。※ハニカムとは、英語でミツバチの櫛(=蜂の巣)という意味で、多くの蜂の巣がこの様な形をしている事から名付けられました。ご存じの東洋風な「竹」をイメージしたデザインの「バンブー」と「ハニカム」は、ティファニー・ジッポーの双璧で、ジッポーコレクターの垂涎の的です。

ブラック・クラッケル(第二次大戦モデル)

ブラック・クラッケル(第二次大戦モデル)

1941~1945年に製造されたアイアン(鉄製)のジッポーです。通常はブラス製(真鍮)ですが、戦時中は「銃弾」等の需用でブラスが品不足となり、代替品としてアイアンを使用しました。鉄は素材の欠点として「サビ」に弱く、サビ止めとして黒く塗装しました。しかし戦時中の事で、素材の良い鉄も戦時物資として需要が多く、粗悪な鉄素材しか入手出来ませんでした。当時のジッポー社は「民間」への販売を中止して、軍隊への大量注文に対応する為には早く生産する必要があり、強制的に熱風等で「塗装」を乾かし、粗悪な鉄素材でライター・ケースを形成した結果、塗装面に「細かいヒビ」が生じました。黒い塗装のヒビで「ブラック・クラッケル」と呼ばれた様です。またケース素材の硬度の違いで型に負担を架け、だんだんと「船底型」に変化したと云われています。