Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

1964 プレーン・定番無地【ZIPPO】

3ドル50セントのプライス・シール付き。(当時は1ドルに付き360円でしたから、換算すると1260円です)

関口工芸 3個セット 【ZIPPO】

関口工芸:関口さんは、主にトラックのペイントを手掛けるデコトラ界のカリスマ、自分の車にペイントしているうちに評判が評判を呼び本業になってしまったのだそうです。

再入荷!!エルビス・プレスリー 【ZIPPO】

エルヴィス・アーロン・プレスリー(Elvis Aron Presley)は、アメリカのロックンロールミュージシャン。キング・オブ・ロックンロールまたはキングと称

ライター トレイ・スタンド レッド 【ZIPPO】

プラスチック製で鮮やかな赤色のライター・スタンドです。(ロゴ:筆記体から判断して、1955年以降に作られたものと思われます)

1956年 スリム初期 コブラヘッド D【ZIPPO】

ホイールガードとは、「フライ返し」の様な角ばった形でカムスプリングのホイール側先端に沿って湾曲したもの。(変形カムスプリング)1956年発売初期だけ通称「コブラ

1967年製 プレーン 赤フェルト Ⅳ【ZIPPO】

1960年代後半(1966~67年頃)、一時期だけに通称”赤フェルト”呼ばれるオイル止めが、使われていました。

1967~1976年製 パッケージボックス(NO.250 HIGH POLISH)NO.2【ZIPPO】

​レギュラー・ハイポリッシュタイプ用。

ピンバッジ用 ディスプレイ

ピンバッジ用 ガラス・ディスプレイです、壁掛け・スタンド両用です。

1981年 アメリカ大使館 ウルグアイ 【ZIPPO】

UNITED STATES ENBASSY  URUGUAY南米南東部、ブラジル・アルゼンチン間にある共和国、1828年スペインから独立、住民の大半はヨーロッパ

4段式 木製ディスプレイケース【ジャンク品!!】

​前面の鍵付き透明アクリル板を、ジッポーの出し入れがしやすい様に外して使っていました。外したアクリル板は、他で利用したのでありません。使えないことは無いのでジャ




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

ファースト ジッポー 特許認可書

ファースト ジッポー 特許認可書

ジッポー社、初「特許認可書」の画像を入手しましたので、ご紹介します。特許申請:1934年5月17日 〃認可:1936年3月3日

ZERO HALLIBURTON

ZERO HALLIBURTON

ゼロハリバートンは、主にアルミニウム素材のアタッシュケース等を専門に製造するメーカー。アポロ11号による月面着陸の際、月の石を入れて持ち帰った「月面採取標本格納器」を製造したことで知られています。ジッポー&ゼロハリバートン。アメリカのクラフトマンシップが生み出した2大ブランドが融合。アタッシュケースさながらの外観と、ゼロハリバートン・ケースの特徴であるアルミニウム合金を身に纏い、機能性・デザイン面で他の追随を許さず、男のこだわりの逸品です。

タウン & カントリー

タウン & カントリー

創業者G.G.ブレイズデルは、次世代のZIPPOをより魅力的に装飾するため1946年に、ジャック クラーク氏をZIPPO社初のデザイナーとして招聘した。タウン & カントリーシリーズは氏の代表作である。(1948年開発)ケースを彫刻し「セラミック塗料」を一色ずつエアブラシで彩色(最大14色)、そして電気釜で「七宝焼」のように焼き付ける。手の込んだ技法で製造され、ハイポリッシュのケースに色鮮やかなデザインはZIPPOの中でも、最も魅力のあるアイテムです。タウン&カントリーの製造には多くの手間と時間、そしてコストがかかる為、1967年に惜しくも生産中止になりました。画像のセットは、1991年、ジッポー本社から日本の代理店に注文が入り、同じ仕上げの出来る職人を見つけて製品化され、1994年に「復刻版」として販売されました。

AMERICAN EMBASSY TOKYO,JAPAN(商品コード#7305)

 AMERICAN EMBASSY   TOKYO,JAPAN(商品コード#7305)

世界各国に所在する「アメリカ大使館」のジッポー・ライター。レセプション等のゲストへの贈答用or職員・関係者への配布用に少量受注生産された様です。(他のジッポー社製品では「キーホルダー&マネークリップ・メジャー」等が製作されました)コレクターズ・アイテムです、私も「50数か国」のジッポーを収集しました。各国のジッポーを、コレクションされては如何ですか、、、

1946年 ニッケルシルバー(初期型)

1946年 ニッケルシルバー(初期型)

軍需向けのブラッククラッケルの生産で成功を収めたZIPPO社は戦後を視野にいれた、ニューモデルの開発を行っていた。戦時中のブラッククラッケル用のキャラメルBOXに、新デザインのライターイラストが、描かれているので明らかであろう。ブラスの代替素材ニッケルを用いて新意匠のデザインで登場した、初期の46年ニッケルシルバーは戦中の名残を伺がわせる、従来パーツが搭載されていた。46年後期にはケースにクロームメッキが施され現在型の斜め歯フリントホィールが装着され次第にモデファイされ進化する。この時期のパーツが混在した新たな組み合わせのZIPPOを発見?するのは実に楽しみである。