Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

KOOL 赤フェルト【ZIPPO】

​1966年~1967年頃、通称「赤フェルト」と呼ばれるオイル止めが使われていました。クール (KOOL) は、ブリティッシュ・アメリカン・タバコ社 (BAT)

再入荷!!ミッキーマウス ゴールデン・エレガンス【ZIPPO】

1976年にゴールデン・エレガンスモデルが発売されました。

2000年 PLPG (ポケットライター保存協会)【ZIPPO】

2000 21PLPG LIGHTER SHOWS INTO THE 21st CENTURYPOCKET LIGHTER PRESERVATION GUILD

1996-2002 ZIPPO FLUID CAN スモール 133ml【ZIPPO】

​Premium Lighter Fluid 4.5 fl oz.(133ml)

ハードロック カフェ シンガポール  NO.2【ZIPPO】

Hard Rock  CAFE  SINGAPORE ピンズ貼り。

ROLLING THUNDER TIRES 【ZIPPO】

ROLLING THUNDER TIRESURBAN STYLE シリーズ。

CAMEL パズル・ジッポー 4個ボードセット B【ジッポー】

限定200セット、4個中央に集めると「ラクダ」に成ります。

2001年 スタートレック No.0000 【ZIPPO】

STAR  TREKシリアルNo.0000 : カタログの撮影等に作られた非売品です。

ボブ・マーリー  NO.4 【ZIPPO】

「ONE LOVE」  Bob Marley は、ジャマイカのレゲエミュージシャン。その音楽はラスタファリ運動の思想(1930年代にジャマイカの労働者階級と農民

デュポン・ガス漏れ修理工具【​ライン2・ギャツビー】 NO.3

​ライン2・ギャツビー(ガス漏れ修理工具)、この工具でライター本体の「バルブ」着脱が可能で、「Oリング」が交換でき「ガス漏れ」の修理ができます。サービスで、ガス




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

カムスプリング  1933~1937

カムスプリング  1933~1937

初期の「カムスプリング」は、コイル式でチューブに内蔵されています。チューブには、長い物と短い物があり「画像」は、短いタイプのショートストロークです。使用に依る「カムの摩耗」が原因で「スプリング」が、うまく作動せず、1938年頃から現在の「板バネ」タイプに変わりました。

ダイアゴナル・ライン

ダイアゴナル・ライン

ジッポーに初めて「装飾」を施したデザイン、ケース・コーナーに2本の線を刻み込んだシンプルなデザインで「ダイアゴナル・ライン」と名付けられました。その後、ライターケースを「キャンバス」として、企業広告や様々なデザインが登場して、ジッポーライターが独自のスタイルを確立し始めた第一歩が「ダイアゴナル・ライン」という装飾です。画像:左側のジッポーは「33’ファースト・モデル」のパーツを、そのまま短くした「34’セカンド・モデル」でダイアゴナル・ラインが、画像:右側の「35’モデル」より長いのが特徴です。

GOLD PLATE(金メッキ)

GOLD PLATE(金メッキ)

電気分解による加工方法で母材に金を付着させており、付着できる厚みには限界がある為、一番厚くコーティングしたとしてもゴールドフィルドには及ばず。

CANADA ZIPPO (1949-2002)

CANADA  ZIPPO  (1949-2002)

カナダ工場は、アメリカからカナダへ輸出する際の高い関税を避けるために、1949年にカナダ・オンタリオ州ナイアガラフォールズに設立されました。(2002年工場閉鎖)カナダ製には、「NIAGARA FALLS, ONTARIO」の刻印がインサート・ケースと共にあり、パッケージ・保証書・注意事項は英語とフランス語で記載されています。

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。