Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

HARLEY-DAVIDSON NO,8【ZIPPO】

​HARLEY DAVIDSON 熊のメタル貼り。(ハーレーはコピー品が多く、本品の真贋も不明です。ご理解の上ご購入下さい)

パワーストーン? 黒【ZIPPO】

​LIMITED  EDITION   NO.0935

1999年 プレーン・無地ジッポー(フラットボトム)【ZIPPO】

​シンプルなオイル・ライターですが、まだまだお使い頂けるジッポーです。

2000’ スワップミート GAZEBO 【ZIPPO】

FIRST NIGHT 2000

江ノ電 100周年記念 【ZIPPO】

 ”ANNIVERSARY” 100th  ”ENODEN” SINCE 1902     EVERYONE LOVES  ENODENEVERYONE LOV

1960’ Coca Cola SLIM 【ZIPPO】

裏面に、、、「Love Pat-Jim」と刻印されています。

マリリン・モンロー バスストップ【ZIPPO】

Bus STOP 1956

The Petty Girl 「Bride」【ZIPPO】

「Bride」ペティ・ガールの2002年シリーズです。

スワップミート ビール2本セット

2000年にアメリカで開催された、スワップミートの記念に発売されたものです。(今では入手困難な希少品)古い物です「飲む」ことは、お勧めできません、、、ディスプレ

キャメル タバコ付き 【ZIPPO】

CAMEL LIGHTS   It’s the Favorite  1927




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

Nick Pell Chopper Zippo

Nick Pell  Chopper  Zippo

ジッポーのカスタムを得意とするニック氏、特にチョパーは彼の作風の象徴です。“チョッパー”とは、つまり「ちょん切り」、、、中古ジッポーを彼の手作業にて一点ずつチョッパーされ、それぞれの個性を活かしたカスタムを施して作品に仕上げております。手作業で錆を落としたり、表情を整えたり、一点一点を最高の状態に仕上げる為に非常に多くの時間を掛けています。しかも彼曰く、手作業ばかりで首も腕も痛くて“たまらん”との事です。

ソリッド・ブラス(SOLID BRASS)

ソリッド・ブラス(SOLID BRASS)

ケースの素材である真鍮(Brass)にクロームメッキ等の加工を行わず素材の地色を活かし「金色」に仕上げたモデル。80年代に入ってからの製造ですが表面の2次加工のベースともなっている定番モデルです。ソリッドブラスモデルはZippo社からの出荷状態では表面に酸化防止のコーティングが施されていますが、使用していると指の油分や空気中の酸素や硫黄酸化物で酸化変色し輝きが無くなっていきます。ソリッド・ブラスは最終的な表面の加工で大きく2種類に分けられます。●ブラッシュ・ブラス(Brushed Brass)表裏両面に左右に流れる細い「ヘアライン」を施し光沢と落としています。使用していないと表面の艶が無くなりくすんできますが、これが「味」でもあります。#204が代表的。●ハイポリッシュ・ブラス(HighPolish Brass)表面をなめらかに研磨し「鏡面仕上げ」をしています。#254が代表的。コメントは「Zippo-ya.com」の用語集から流用させて頂きました。

タウン & カントリー

タウン & カントリー

創業者G.G.ブレイズデルは、次世代のZIPPOをより魅力的に装飾するため1946年に、ジャック クラーク氏をZIPPO社初のデザイナーとして招聘した。タウン & カントリーシリーズは氏の代表作である。(1948年開発)ケースを彫刻し「セラミック塗料」を一色ずつエアブラシで彩色(最大14色)、そして電気釜で「七宝焼」のように焼き付ける。手の込んだ技法で製造され、ハイポリッシュのケースに色鮮やかなデザインはZIPPOの中でも、最も魅力のあるアイテムです。タウン&カントリーの製造には多くの手間と時間、そしてコストがかかる為、1967年に惜しくも生産中止になりました。画像のセットは、1991年、ジッポー本社から日本の代理店に注文が入り、同じ仕上げの出来る職人を見つけて製品化され、1994年に「復刻版」として販売されました。

TRICK RIGHTER

TRICK  RIGHTER

トリック・ライターの元祖「ハーツ・レンタカー」リッドを開けると、ドライバーが飛び出す仕掛けになっています。カラーはレギュラー・スリムタイプ、共に(赤・青・黄)3色が確認されています。1990年代には「復刻版」も発売されました。1960年代に登場した「オリジナル」は、人気アイテムでMIB(未使用・オリジナルBOX付)は、最近では市場への流通量も少なく、コレクター間では高値で取引されている様です。

通称 "デカスラ"

通称

フラットボトムは、1983年以降「日本国内」向けに生産されました。このフラットボトムの「ボトム刻印」が、逆スラッシュからローマ数字に変わる1986年6月迄の短期間だけに、大きいスラッシュのイヤリーコード(通称"デカスラ")が刻印されています。