Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

Whale Fin ブルーチタン【ZIPPO】

​ブルーチタンにホエールフィンのメタル貼りが輝きます。LIMITED EDITION No.12000 

ノバ・ウサギ オマケ付き 【ジッポー】

nova usagi (英会話スクールのキャラクターです)

1976年製 ミッキーマウス ゴールデン・エレガンス スリム【ZIPPO】

1976年、ゴールデン・エレガンス「初年度」発売モデルです。表面に「Gerry Funk」とファクシミリが刻まれています。

ヴィトン モノグラムスピーディー風(?)

スピーディ35とスピーディ40の中間サイズ、横約38cmです。画像2のサイドの革のタグにロックホールがありますが、本物は片側しか穴が開いていません。(コバ部分が

木製コレクターズケース【ZIPPO】

マグネット・ホック式、木製2段、約14個収納可。

STAEDLER製 蛍光マーカー&ペンケース【Mercedes-Benz】

手帳やノートに取り付けることができるペンケースです。STAEDLER製、STEADLERは、ドイツに本社がある、世界的な筆記具メーカーです。

G.G.B ハイポリッシュ フルスタンプ(1953-1955年製) 【ジッポー】

ジッポー社OBから購入したもので、ジッポー社の創業者「ブレイズデル」が自分用と親しい友人などにプレゼントしたもので極少量だけ作られた、超希少品です。 

ジッポーコレクション NO.41 LA MANCHA 1994【DeAGOSTINI】

スペインの古都で花開いた古代美術様式にインスピレーションを受けたスタイル Zippoの〝トレド・コレクション”は、古代美術のダマスク模様の彫刻が特徴的だ。この贅

1962 年号入り ハート型【オイルライター】

​VARIETY  CLUB TENT  NO.1Nov. 25, 1962

CLICK 2005 Armor 【ZIPPO】

「YOU ARE HERE」Armor(アーマー)zippo とは、鎧を意味し、通常のレギュラー zippo の1.5倍の厚みがある、通称、鎧 zippo です




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

ZIPPOのある風景

ZIPPOのある風景

ニューヨークのたばこショツプ 1950年代情緒が、ありますよね。

Tortoise Shell(鼈甲)

Tortoise Shell(鼈甲)

鋲付ベルトとボトム・プレートには18金を使い、ジッポーライターをTortoise Shell(鼈甲)で包み、何と贅沢で素晴らしいデザインでしょう、カルティエのデザイナーA.CIPULLOの作品です。

WOODGRAIN

WOODGRAIN

木目シール加工のウッドグレイン(WOOD GRAIN)、1972年販売開始。

1946年 WINDY RED BOX

1946年 WINDY RED BOX

ニッケルシルバー用のギフトBOX、第二次大戦後初ZIPPOニッケルシルバー(メッキなし)用に造られましたが、製造コストが高い為に短期間で製造中止になったBOXです。その後はブラックラッケル用のBOXに、急場凌ぎにPOST WAR(戦後)のシールを貼って出荷されました。現存数が非常に少ない、幻中の幻のBOXです。  

ジッポー社初の「周年モデル」25th Anniversary

ジッポー社初の「周年モデル」25th Anniversary

世界⼤恐慌の嵐が吹き荒れていた1932年、⽯油採掘産業と共に栄えてきた街・ペンシルバニア州ブラッドフォードで、将来有望なビジネスとしてライターの製造販売を⾒込んでいた若き⽇のG.G.ブレイズデルは、街の⼀⾓にあったビルの2階、リッカーソン&プライド社の⼀⾓を間借りした⼩部屋で、⼆⼈の従業員と共にささやかにZIPPO社を⽴ち上げた。その後、第⼆次世界⼤戦、朝鮮戦争などを通じ「軍需物資としてのオイル・ライターの供給」を続けることで会社は成⻑し、やがて戦後の⾼度経済成⻑の波を受ける中で、創業25周年を迎える1957年頃には、ZIPPO 社はブラッドフォードで最も⼤きな企業へと成⻑し、地元の経済基盤を⽀える中⼼の役割を果たすまでの成⻑を遂げていた。それまでに、通算4200万個を超えるライターを製造・出荷し、街中の4つのビルに事業所を構え、従業員も300⼈近くに膨らんでいた。創業時からのポリシーであった「永久保証」も広く認知され、この頃までにブラッドフォード本社のクリニックには200万個を超えるライターが修理の為に送られてきていたと云う。このエピソードからしても、ZIPPO社の事業規模がいかに拡⼤していたのかを伺うことが出来るだろう。(コメントは、FEEF Newsletter #38 より、引用させて頂きました)