Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

1920年代 マヨリカ焼き? ランプ 【アンティーク】

1920年代製造のオイル・ランプを電化に改造してあります。ライオン部分は「陶器」製で、他は「メタル鋳物」で作られています。日本の電球・60Wまで使用可、中間スイ

ZIPPO 本物拳銃の弾  第3弾【ジッポー】

伝説の命を救ったZIPPO(病院の警備員が3人の不審者に襲われ、一人が警備員の胸を狙い撃ちした、警備員のポケットにあったZIPOOが凶弾を食い止め命を救った)と

マルコーニ社 【ZIPPO】

Marconi は、真空管製造会社です。

#200 CB 1961【ZIPPO】

​プレーン・ジッポー、ブラッシュ・クローム仕上げ。(#200CB )

ジッポーコレクション NO.65 SAIGON 1967【DeAGOSTINI】

掌中の‟祖国アメリカ”、、、ベトナム戦争とZippoの物語 兵糧を温める。蛭を焼き殺す。自軍のヘリコプターに信号を送る。ヒゲ剃りの鏡や塩を運ぶケースとして使う。

PEACE ブルーチタン【ZIPPO】

JTたばこPeace ゴールドのトレードマーク鳩とロゴがブルーチタンに映えます。 (インサイドユニットもゴールドです) 

NFL カロライナ・パンサーズ 2004【ZIPPO】

Carolina Panthers はノースカロライナ州シャーロットに本拠地をおくアメリカンフットボール(NFL)のチームです。NFC南地区所属。

ジッポー社 65周年記念 シガレットケース 【ZIPPO】

​ジッポー社創立65周年記念品のタバコ入れです。ジッポー何でもコレクターの方、如何ですか、、、

CANADA ZIPPO 【ジッポー】NMIB

TANK  TRUCK  TRANSPORTS  LTD

Playboy Romance Collection【ジッポー】

​PLAYBOY ART ARCHIVESROMANCE COLLECTION SPECIAL EDITION




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

SCRIMSHAW

SCRIMSHAW

ウルトラライトに見られる「スクリムショー」のプレート貼り、素材表面に毛彫り用針で、傷をつけ色を指して模様を彫り込む「スクリムショー」工法が施されています。

1952年 GE TV ギフトBOX

1952年 GE TV ギフトBOX

Have You Seen Ultra Vision?G.E(General Electric)この「BOX」も、生存率の少ない希少品です。当時の広告が、David Poore著[The Great American Lighter] edition 2「P149」に掲載されています。

コブラヘッド・レギュラー(1955年製)

コブラヘッド・レギュラー(1955年製)

テストサンプルとして作られた「レギュラーサイズ」コブラヘッド・インサート!!!現存するのは世界でも数個と云われている。デビット・プーア著「The Great American Lighter Ⅱ」88ページに、コブラヘッド「レギュラーサイズ・インサート」の画像とコメントが掲載されています。(88ページ右上画像)そして、コメント最下部に英文で、下記の様に書かれています。I personally know of only five that exist. 個人的に5個確認、、、

“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景

“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景

画像は1949年のクリスマス商戦に向けた雑紙広告。まだ台座が付いていない初期型の “Lady Bradford” が新商品として掲載されている。1949年のクリスマス商戦に向けた新商品として “Lady Bradford”はラインナップされたが、発売当初のデザインは流麗で⾮常に美しいものの、ボトム部分に向けて絞られていくフォルムによって、筐体の⼤きさに⽐較して底部が⼩さく、不安定で簡単に倒れてしまうという報告が相次いで、発売後すぐに販売が⼀時中⽌される。およそ半年後の 1950年6⽉に、台座パーツを追加した改良型 “Lady Bradford”が再発されるが、これは底部にドリルで⽳を開け、ボルトと接着剤でパーツを固定したものだった。つまり「初期型」と呼ばれる「台座の無いモデル」とは「不良品」として出荷されたまま回収されなかった「ごく僅かな初期ロット」を意味しており、その結果、期せずして、現存するあらゆる ZIPPO コレクティブの中でも最も数が少ない「幻」と呼ばれるアイテムのひとつとなってしまったのである。(コメントは、FEEF Newsletter #47 より、引用させて頂きました)

Zippoライターの「音」がアメリカで音商標を取得。

Zippoライターの「音」がアメリカで音商標を取得。

ppo Manufacturing Companyは、2018年12月5日、Zippoライターの「音」が米国で音商標を取得したことを発表した。登録されたのは「開閉音」および「着火音」。これまで米国音商標として登録されてきたのは、映画「ハンガー・ゲーム」の「Mockingjay Whistle」や、映画会社MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)の吠えるライオンのサウンドなど。Zippoライターのクリック音は、これに加わる新たな商標「音」となる。