Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
ジッポーコレクション NO.113 EMPLOYEE EXCLUSIVES 1933【DeAGOSTINI】
Zippo社従業員に贈られる 希少極まる特製モデル群Zippo社が従業員を厚遇していることは本シリーズでも度々述べてきたことだが、中でもマイルストーンとなる創業
コールマン /200A クリスマスランタン 1951年11月製【Coleman】
赤いベンチレーターに緑のタンク!!!クリスマスカラーのコールマン 200A、通称クリスマスランタン諸説あるようですが、このクリスマスランタンは1951年の 4.
1950年 フルレザーラップ プロト 【ZIPPO】
2000年にアメリカで開催されたジッポー・スワップミートに於いて行われたオークションに出品されたもので、白色の革を使った超希少なプロトタイプの逸品です。試作品の
ジッポーコレクション NO.95 CHRYSLER SARATOGA 1947【DeAGOSTINI】
ペンシルバニア州民必携!? Zippoが作ったナンバープレートZippoのお膝元ペンシルバニア州では、自動車のナンバープレートは後部のみに表示義務がある。そこで
Zippo COLLECTION【The story of Zippo told through its lighter】
THE HISTORY OF FIRE, (WELL, AT LEAST SINCE 1932!)
1999年 セールスマンサンプル・恋におぼれて【ZIPPO】
ジッポー社セールスマンのサンプル品なので、リッド部分に、加工(フィニッシュ)名が記されています。 「ADDICTED TO LOVE」(邦題「恋におぼれて」)
ジッポーコレクション NO.15 GOLDEN TORTOISE 1977【DeAGOSTINI】
唯一無二のZippo を生み出す、、、鼈甲に触発された芸術的プロジェクト オリジナルライターの対角に入れた斜めの線。複雑な工程を要するも、多種多様なデザインを可
ジッポーコレクション NO.65 SAIGON 1967【DeAGOSTINI】
掌中の‟祖国アメリカ”、、、ベトナム戦争とZippoの物語 兵糧を温める。蛭を焼き殺す。自軍のヘリコプターに信号を送る。ヒゲ剃りの鏡や塩を運ぶケースとして使う。
ジッポーコレクション NO.99 GANDHI 1947【DeAGOSTINI】
神仏は我らとともにーーーZippoに描かれた宗教的シンボルあらゆる対象をモティーフにしているZippo。宗教的シンボルも例外ではない。キリスト教の十字架には様々
ジッポー!ア・ラ・カルト
ジッポーを「キャンバス」としての火付け役となった、ケンドール石油精製会社!!
1933年 初期型のジッポーを販売してから「2年後」の1935年、ジッポー社は広告用宣伝ロゴ入りジッポーを販売(約500個生産)広告媒体として新たな市場可能性を見出した、G.G.ブレイズデル(ジッポー社創業社長:1895-1978)により、ノベルティ路線が決定されました。
COMMEMORATIVE MODELS
ジッポー社の創業50周年を記念して、1982年に販売されたモデル。初期モデルのコーナーに刻まれていた「ダイアゴナル・ライン」が、このモデル以降に復活しました。(コメモラティブ・モデル) コメントはジッポーを読む!から引用させて頂きました。
ジッポー社初の「周年モデル」25th Anniversary
世界⼤恐慌の嵐が吹き荒れていた1932年、⽯油採掘産業と共に栄えてきた街・ペンシルバニア州ブラッドフォードで、将来有望なビジネスとしてライターの製造販売を⾒込んでいた若き⽇のG.G.ブレイズデルは、街の⼀⾓にあったビルの2階、リッカーソン&プライド社の⼀⾓を間借りした⼩部屋で、⼆⼈の従業員と共にささやかにZIPPO社を⽴ち上げた。その後、第⼆次世界⼤戦、朝鮮戦争などを通じ「軍需物資としてのオイル・ライターの供給」を続けることで会社は成⻑し、やがて戦後の⾼度経済成⻑の波を受ける中で、創業25周年を迎える1957年頃には、ZIPPO 社はブラッドフォードで最も⼤きな企業へと成⻑し、地元の経済基盤を⽀える中⼼の役割を果たすまでの成⻑を遂げていた。それまでに、通算4200万個を超えるライターを製造・出荷し、街中の4つのビルに事業所を構え、従業員も300⼈近くに膨らんでいた。創業時からのポリシーであった「永久保証」も広く認知され、この頃までにブラッドフォード本社のクリニックには200万個を超えるライターが修理の為に送られてきていたと云う。このエピソードからしても、ZIPPO社の事業規模がいかに拡⼤していたのかを伺うことが出来るだろう。(コメントは、FEEF Newsletter #38 より、引用させて頂きました)
Far East Eternal Flame Lighter Collectors’ Club Jappan (FEEF)
Far East Eternal Flame 「極東の消えない炎」我が国で初めてのライター・コレクターが主導するクラブです。設立:2013年5月15日代表:渡部 達也
AMERICAN EMBASSY TOKYO,JAPAN(商品コード#7305)
世界各国に所在する「アメリカ大使館」のジッポー・ライター。レセプション等のゲストへの贈答用or職員・関係者への配布用に少量受注生産された様です。(他のジッポー社製品では「キーホルダー&マネークリップ・メジャー」等が製作されました)コレクターズ・アイテムです、私も「50数か国」のジッポーを収集しました。各国のジッポーを、コレクションされては如何ですか、、、
