Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
1932 REPLICA 1th-1th SKYLINE 2000GT-R【ジッポー】
1932レプリカ(ファースト・リリース)は、ZIPPO社創業当時の初代ZIPPOを復刻したモデルで、1988年から発売され、わずか数年で廃盤となってしまった希少
タイガー・ウッズ プロト 2個セット 【ZIPPO】
PROTO・試作品(テスト・サンプル) ホワイトフェイス・ブラックフェイスの2個組です。See Our New Champion※この商品は「その他の販売サイ
OTLS 2009年 第23回コンベンション記念【ZIPPO】
On The Lighter Side (OTLS) 1983年設立2009年、第23回コンベンション記念( 初回 1987年) 23rd Annual Co
ジッポーコレクション NO.61 REVELER 1935【DeAGOSTINI】
横溢する信念とアイデア!Zippo創業期のユニークな広告群 企業には常に困難が伴う。ましてやZippo社が創業した1932年は大恐慌の真っ直中。より多くの障害が
リマ ステンレス ジャグ ムート 10【MLIMA】
折り畳み式のビニール製?のジャグを使っていましたが、直ぐに壊れたので「頑丈」な奴に変えました。(少し大きけれど、これは便利です)画像の説明はクリックしてくださ
ジッポーコレクション NO.5 LEATHER CELEBRATION 1951【DeAGOSTINI】
ブラック・クラッケルの時代からラグジュアリー志向への転換 アメリカ社会が大量生産、大量消費を旨とする繁栄の時代を迎えつつあった1950年代初頭。第2次大戦中に軍
ジッポーコレクション NO.56 AMERICAN COWBOY 1999【DeAGOSTINI】
時代を物語るユニークな絵柄、、、ポストカードでたどるZippoの歩み 2005年米上院は〝アメリカンカウボーイの日”を制定した。カウボーイはZippo同様アメリ
Rio【A】リオ レインボーゲート【オイルライター】
人気キャラクター「リオ」Rio RainbowGate(リオ レインボーゲート)は、日本のテレビアニメで、パチスロで発売されているRioシリーズを原案として
廃版品!!コールマン /パワーマックス【Coleman】
メーカー:コールマンモデル名:Powermax ガスランタン品番:9950-45J※画像に撮影時のライトの映り込みが見えますが、キズ等ではありません。
ジッポーコレクション NO.78 ANTARCTICA 2011【DeAGOSTINI】
対照的、なれど親和性高し、、、Zippoとその広告に見る雪氷と炎雪と氷に閉ざされた南極大陸。そして創業以来85年にわたり炎を灯し続けてきたZippoにちなんで、
ジッポー!ア・ラ・カルト
1946年 WINDY RED BOX
ニッケルシルバー用のギフトBOX、第二次大戦後初ZIPPOニッケルシルバー(メッキなし)用に造られましたが、製造コストが高い為に短期間で製造中止になったBOXです。その後はブラックラッケル用のBOXに、急場凌ぎにPOST WAR(戦後)のシールを貼って出荷されました。現存数が非常に少ない、幻中の幻のBOXです。
NO.200 BRUSH FINISH
1936年にZIPPO社が初めて付けた商品番号「No.200」は、ZIPPO社に於いての基本スタイルともいうべきモデルです。
シンプルな構造
Zippoは、わずか22個のパーツから構成されています。その構造は至ってシンプル。このシンプルさが、堅牢性を支えていると言えます。しかし22個のパーツを組み立てるには、実に108もの工程を要します。また、構造そのものは「ファースト・モデル」以来ほとんど変わらないものの、細部には常に改良が施されてきました。製造年さえ、そこから特定できるほどの絶えざる改良は、数多くの特許も生み出しています。It works ! を確実に実現する為のこだわりが、パーツ一つ一つに凝縮されているのです。(コメントは、ジッポーコレクション 「DeAGOSTINI」創刊号より転載させて頂きました)
オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)
1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。
1934年製 セカンド・ショートモデル(アウトサイドヒンジ)
1934年製3バレル、通称「セカンド・ショートモデル」は、1935年製3バレル・アウトサイドヒンジのケースよりも2mm 背が高く「ファーストモデル」のケースをカットした物を使用しています。流通量及び残存数が極少なく「コレクターズ」垂涎のアイテムです。
