Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

1946年 初期型 ニッケルシルバー E【ZIPPO】

インサイドユニット:ニッケルシルバー製・14穴チムニー(片面7穴)、水平歯フリントホィール(スチール製・中空ピン)、抜き打ちダルマカム(スチール製)、波状カムス

ウルトラ・ライト アイボリーケース付き 【ZIPPO】

1978年に、ウルトラ・ライト「ケースの表面に黒やアイボリー等のアクリル板を貼りつけたモデル」が発売されました。

1970年  ミリタリー・ポリス 【ZIPPO】

MILITARY  POLICE  CORPS         U.S.ARMY

1976年製 アメリカ大使館 JAKARTA, INDONESIA 【ZIPPO】

ジャカルタ首都特別州は「インドネシアの首都」で、東南アジア諸国連合(ASEAN)の事務局の所在地でもあります。

MERCEDES&ZIPPO 両面デザイン 【ZIPPO】

表面には Mercedes Benz のロゴ、裏面には zippo のロゴがデザインされ、とても格好の良いジッポーです。ベンツ&ジッポー・ファンの方、如何ですか

トリックライター ラッキー7 【ジッポー】

リッドを開けると、ダイスの目が3と4「ラッキー7」に変わります。

台紙貼り ウイック C【ZIPPO】

​1 WICK

OTLS 2009年 第23回コンベンション記念【ZIPPO】

On The Lighter Side (OTLS) 1983年設立2009年、第23回コンベンション記念( 初回 1987年) 23rd Annual Co

アメリカ空軍 公安警察【ZIPPO】

​DEPARTMENT OF AIR FORCE                    U.S.A.        SECURITY POLICE

ジッポー型 スターリング ペンダント・トップ

​純銀製のチャーム・ペンダントトップです。(在庫:2個)




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

P.V.Dコーティング

P.V.Dコーティング

P.V.Dコーティングとは(Physical Vapor Deposition)の略語で、高エネルギーの原子(イオン等)をぶつけて、金属原子を吹き飛ばし、その金属原子を表面に層状に物理蒸着させる加工です。その為、従来のZippoよりも表面硬度が高く、比較的にキズが付きにくいのが特徴です。

ULTRALITE

ULTRALITE

1978年が発売初年度の、ウルトラライト・シリーズ、カラフルなアクリル・チップを貼ったモデルです。

ROSEART

ROSEART

「ローズアート」は1957年に、ペンシルバニア州に住む事業家で技芸家でもあった「フィリップ・ローズ」氏が世界各国のマーブル(大理石)を素材にしてデザインし、自社ブランドで製造及び販売をした、ジッポーライター唯一の「公認・社外品」テーブル・モデル。初期のモデルを現行のものと比べてみても極、細かい部分を除いてその仕様は殆ど変っていません。本文は(Goods Press ・ジッポーを読む!)から引用させて頂きました。

CARTIER

CARTIER

ティファニーがジッポー社のインサイドユニットを本格的に採用し始めた1960年代と同時期にカルティエもジッポー社のインサイドユニットを使用したオリジナル・ライターを製作しました。

ジッポー社初の「周年モデル」25th Anniversary

ジッポー社初の「周年モデル」25th Anniversary

世界⼤恐慌の嵐が吹き荒れていた1932年、⽯油採掘産業と共に栄えてきた街・ペンシルバニア州ブラッドフォードで、将来有望なビジネスとしてライターの製造販売を⾒込んでいた若き⽇のG.G.ブレイズデルは、街の⼀⾓にあったビルの2階、リッカーソン&プライド社の⼀⾓を間借りした⼩部屋で、⼆⼈の従業員と共にささやかにZIPPO社を⽴ち上げた。その後、第⼆次世界⼤戦、朝鮮戦争などを通じ「軍需物資としてのオイル・ライターの供給」を続けることで会社は成⻑し、やがて戦後の⾼度経済成⻑の波を受ける中で、創業25周年を迎える1957年頃には、ZIPPO 社はブラッドフォードで最も⼤きな企業へと成⻑し、地元の経済基盤を⽀える中⼼の役割を果たすまでの成⻑を遂げていた。それまでに、通算4200万個を超えるライターを製造・出荷し、街中の4つのビルに事業所を構え、従業員も300⼈近くに膨らんでいた。創業時からのポリシーであった「永久保証」も広く認知され、この頃までにブラッドフォード本社のクリニックには200万個を超えるライターが修理の為に送られてきていたと云う。このエピソードからしても、ZIPPO社の事業規模がいかに拡⼤していたのかを伺うことが出来るだろう。(コメントは、FEEF Newsletter #38 より、引用させて頂きました)