Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

COLEMAN 200A GOLD BOND LANTERN 2/1973【コールマン】

​​コールマンの名作モデル、No.200A ランタン。約29年間という長い製造期間があり年代別に、グローブやデカール及びベンチレーター等が変わり、複数のタイプが

PROFESSIONAL TRACK DRIVER【ZIPPO】

​輸送トラックが繊細に描かれています!

OLIVIA No.19【ZIPPO】

​​​プレイボーイ誌で一躍人気が出た女流イラストレーターOlivia De Berardinis のセクシーなイラストがデザインされています。​

プラスチックケース 後期(USA1993~2001)【ZIPPO】

​永久保証 (LIFETIME GUARANTEE) の表示がないプラケースです。

ジッポーコレクション NO.45 DNA 1962【DeAGOSTINI】

シナトラからノクターナルまでZippoを愛したセレブリティたち Zippoの品質や信頼性、タフネスぶりは世界中に多くの支持者を生み出してきた。故に、世に名の知れ

1997’ リチャード・ウォリック (プリント) 【ジッポー】

彼の手描きジッポーは有名ですが、そのイラストをプリントし製品化しました。

#200CB 1989 Box Instruction【ZIPPO】

​プレーン・ジッポー、ブラッシュ・クローム仕上げ。(#200CB )

#200CB 1992 プレーン/無地【ZIPPO】

​プレーン・ジッポー、ブラッシュ・クローム仕上げ、キャンドボトム。(#200CB )

​特集 ヴィンテージ・ライターの魅力 【CURIO MAGAZINE】

​男心をくすぐる、美しいフォルムと機能的なギミック​​当店が紹介されました。

ミズーリ号 降伏調印式 歴史的アイテム 日本降伏 ZIPPO Wコイン 【ジッポー】

Japanese surrender Zippo lighter--vintage USS Missouri「降伏文書」とは昭和20年(1945年)9月2日、日




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

CANADA ZIPPO (1949-2002)

CANADA  ZIPPO  (1949-2002)

カナダ工場は、アメリカからカナダへ輸出する際の高い関税を避けるために、1949年にカナダ・オンタリオ州ナイアガラフォールズに設立されました。(2002年工場閉鎖)カナダ製には、「NIAGARA FALLS, ONTARIO」の刻印がインサート・ケースと共にあり、パッケージ・保証書・注意事項は英語とフランス語で記載されています。

コブラヘッド・スリム(1956 FIRST MODEL)

コブラヘッド・スリム(1956 FIRST MODEL)

コブラヘッドとは、「フライ返し」の様な角ばった形でカムスプリングのホイール側先端に沿って湾曲したもの。(変形カムスプリング)スリム・ライター(1956年・発売)の初期だけ、通称「コブラヘッド」と呼ばれるホイールガードが付いていました。ホイールと炎の距離が近い為、それをガードする為に付いていましたが、着火性能に問題があり直ぐに取り外されました。

Zippo社 新社屋誕生 1955年

Zippo社 新社屋誕生 1955年

1955年創業者ジョージ・G・ブレイズデルは、Zippoの故郷であるペンシルバニア州ブラッドフォードの中心部に、Zippoを象徴する本社を建設した。この地はブレイズデル自身の故郷でも在る。現在も、バーバー・ストリート33番地に建つこの建物は、160カ国以上に販売網を広げるZippo社の総本山としてだけでなく、"故郷の星”として地元の誇りとなっている。 コメントは「ジッポーコレクション:DeAGOSTINI」18号より転載させて頂きました。

“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景

“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景

画像は1949年のクリスマス商戦に向けた雑紙広告。まだ台座が付いていない初期型の “Lady Bradford” が新商品として掲載されている。1949年のクリスマス商戦に向けた新商品として “Lady Bradford”はラインナップされたが、発売当初のデザインは流麗で⾮常に美しいものの、ボトム部分に向けて絞られていくフォルムによって、筐体の⼤きさに⽐較して底部が⼩さく、不安定で簡単に倒れてしまうという報告が相次いで、発売後すぐに販売が⼀時中⽌される。およそ半年後の 1950年6⽉に、台座パーツを追加した改良型 “Lady Bradford”が再発されるが、これは底部にドリルで⽳を開け、ボルトと接着剤でパーツを固定したものだった。つまり「初期型」と呼ばれる「台座の無いモデル」とは「不良品」として出荷されたまま回収されなかった「ごく僅かな初期ロット」を意味しており、その結果、期せずして、現存するあらゆる ZIPPO コレクティブの中でも最も数が少ない「幻」と呼ばれるアイテムのひとつとなってしまったのである。(コメントは、FEEF Newsletter #47 より、引用させて頂きました)

Solid felt(豆腐フェルト)

 Solid felt(豆腐フェルト)

1968年-1972年頃に、固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消しました。