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ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
ジッポーコレクション NO.86 SPORT 1951【DeAGOSTINI】
Zippoとスポーツ~長きにわたる親密な関係Zippo社はその初期から、アウトドアやスポーツをモティーフにしたモデルを世に送り出してきた。そうしたモデル群を紹介
ジッポーコレクション NO.106 CUSTOMER GIFTS 1932【DeAGOSTINI】
コレクター垂涎ーーーZippoが贈った非売品のお宝モデル群ペンシルバニア州ブラッドフォードで行われるセールス・ミーティングに参加した販売代理店は、Zippo社か
アメリカ海軍 特殊部隊シール 【ZIPPO】
U.S.NAVY SEAL は世界中の特殊部隊の中でも傑出した実力を持つ、まさに最強の特殊部隊です。SEAL は、ベトナム戦争でベトコンを掃討する目的で196
メンズ レザー 二つ折り セカンドバック【VERSACE】
ジャンニ・ヴェルサーチ(VERSACE)は元々は絵描きとして世界に名を轟かせ、エルトンジョンの舞台衣装を手がけた事から、アパレルとして世界屈指のブランドに上り
ジッポーコレクション NO.114 JUKE BOX 2018【DeAGOSTINI】
全米を巻き込んだ音楽イベント Zippo Hot Tour 解体新書Zippo特有のクリック音が2018年、着火音とともにアメリカで商標登録されたことは記憶に新
ジッポーコレクション NO.72 FLOWER POWER【DeAGOSTINI】
カウンターカルチャーの息づく創業以来の企業文化・・・1960年代の広告を見る 今号のアイテムのモティーフ‟フラワーパワー”がまさに花開いたのは、1967年の‟サ
ジッポーコレクション NO.64 POP CULTURE 2005【DeAGOSTINI】
2000年代の広告から垣間見る ポップカルチャーというムーブメント ポップカルチャーすなわち大衆文化は、第2次大戦後のアメリカで興隆し、1950年代に誕生したロ
ジッポーコレクション NO.100 PROMOTIONAL PRODUCTS 1955【DeAGOSTINI】
ノベルティならおまかせあれ!Zippoーーー魅力溢れる販促ツール企業が販売促進に活用するノベルティ。Zippo社は早くからこの分野に力を入れ、創業間もない193
ジッポーコレクション NO.111 FOOD AND DRINK 1952【DeAGOSTINI】
ノベルティ人気が後押しZippoを彩る食品と飲料のモティーフ森羅万象あらゆるものがZippoのモティーフとなる中で、‟食“に関するモデルは長年高い人気を誇ってき
ジッポーコレクション NO.17 BULLET 1965【DeAGOSTINI】
弾丸にも耐え、人命を救ったZippo 社蔵出しエピソード 耐風性に代表される機能、どんなに厳しい条件下でも着火し、滅多に壊れることのない信頼性、優れたデザイン、
ジッポー!ア・ラ・カルト
TRICK RIGHTER
トリック・ライターの元祖「ハーツ・レンタカー」リッドを開けると、ドライバーが飛び出す仕掛けになっています。カラーはレギュラー・スリムタイプ、共に(赤・青・黄)3色が確認されています。1990年代には「復刻版」も発売されました。1960年代に登場した「オリジナル」は、人気アイテムでMIB(未使用・オリジナルBOX付)は、最近では市場への流通量も少なく、コレクター間では高値で取引されている様です。
WOODGRAIN
木目シール加工のウッドグレイン(WOOD GRAIN)、1972年販売開始。
ZIPPO ライター用 1¢ オイルディスペンサー
1セントでZIPPOのオイルが満タンになる給油サービス機です。ZIPPO社が広告宣伝の為に、全米のタバコショップ等に設置して有名になりました。ZIPPO社製品ではありません。(Van-Lite社製:1920年創業ー第二次世界大戦の煽りで廃業)サイズ高さ:約48cm台座:約19.3cm胴部:約8cm
TITANIUM
今までのジッポーと比べて、12gも軽くて・強くて・錆びない、タフなライターです。(2001年初年度販売~2003年販売終了)
ZIPPO STORY
ジッポーが生まれたのは、アメリカ全体が苦しみ、もがいている時期だった。1929年のニューヨークでの株式市場の異常に端を発した世界大恐慌のあおりを受け、空前の大不景気。こうした状況の中、1932年に美しい森に囲まれたペンシルバニア州ブラッドフォードの町でジッポーは産声をあげた。開発者の名前はジョージ・グランド・ブレイズデル。パーティー会場で友人がオーストリア製の扱いづらいオイルライターを使っているのを見たのがきっかけだった。ブレイズデルのひやかしに、友人が「It Works:火がつけばいいんだよ」と返した。その言葉に、ブレイズデルは強い衝撃を受ける。そして「安いうえに性能がよく、丈夫で長持ちするライターは商売になる」と考え、すぐさまライター会社の独占販売権を獲得する。しかし、彼はこのライターに物足りなさを感じ、得意にしていた製造技術を活かして、新しいライター作りに取りかかりはじめた。設備の整わない自動車工場での製作だったが、情熱を注ぎこみ日夜ライター作りに励んだ。こうして、角張った長方形のスタイル、そして片手で着火が可能なライターが完成した。そのライターの名は「ジッポー」。同じペンシルバニア州で発明された「ジッパー」の音の響きを気に入っていたため、これをもじったのだ。ブレイズデルは会心の出来栄えに「自分が生きている間、このライターは変わらないだろう」と力強く断言した。
