Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
ウィンディ スカート(緑色)【ZIPPO】
おなじみのキャラクターガール「WINDY」は、1930年代にイラストレーター「エノック・ポールズ」の描いたイラストを元にデザインされました。このシリーズはスカー
1997年 セールスマンサンプル・ビーフジャーキー【ZIPPO】
ジッポー社セールスマンのサンプル品なので、裏面リッド部分に、加工(フィニッシュ)名が記されています。 PEMMICANは、アメリカのビーフジャーキー製造で有名
オリジナル ボブル【Mercedes-Benz】
アメリカで生まれた、ろ過できるペットボトル「bobble」とMercedes-Benzのコラボレーション。水道水を入れるだけで、炭素にろ過された水分をチャージで
1983年(昭和58年)貨幣セット A 【日本国 大蔵省 造幣局】
1円~500円貨幣(通貨)の6枚セットです。(中央の六角形の金属板は、この貨幣セットの製造年を示すもので貨幣ではありません)MINT BUREAU MINIS
1981 ZIPPO PRICING CHART(インプリント価格早見表) 【ジッポー】
ジッポー社セールスマン・アイテム、インプリントオーダーは「50個」より注文が出来ます、そしてオーダー個数により1個単価の価格が判る計算早見表(1981年当事の価
ジッポーコレクション NO.67 PEACE SYMBOL 1958【DeAGOSTINI】
激動の1970年代、、、それでも変わらぬZippoの炎 ピースシンボルは1958年にイギリスで生まれたが、それが一気に広まったのは1960年代後半~1970年代
ジッポーコレクション NO.76 DISCO SOUND 1978 【DeAGOSTINI】
Zippoから、愛と感謝を込めて 美しきクリスマスカードの物語Zippo社のオーナー一族と経営陣は、1971年以降、従業員を始めとする縁の人々へクリスマスカード
アイボリー・プラケース 最初期モデル スリム用 【ZIPPO】
1977年~1981年の期間だけに使用された「プラスチック」製のボックスです。新ロゴの採用と共に登場した「プラケース」最初期モデルで残存数の少ない希少品です。し
廃版品!!コールマン /パワーマックス【Coleman】
メーカー:コールマンモデル名:Powermax ガスランタン品番:9950-45J※画像に撮影時のライトの映り込みが見えますが、キズ等ではありません。
ジッポー!ア・ラ・カルト
幻のウインディ・ポスター
1930年代の人気イラストレーター「エノック・ボールズ」の描いたイラストをもとにデザインされ、ジッポー社唯一の女性マスコットキャラです。
ジッポー社初の「周年モデル」25th Anniversary
世界⼤恐慌の嵐が吹き荒れていた1932年、⽯油採掘産業と共に栄えてきた街・ペンシルバニア州ブラッドフォードで、将来有望なビジネスとしてライターの製造販売を⾒込んでいた若き⽇のG.G.ブレイズデルは、街の⼀⾓にあったビルの2階、リッカーソン&プライド社の⼀⾓を間借りした⼩部屋で、⼆⼈の従業員と共にささやかにZIPPO社を⽴ち上げた。その後、第⼆次世界⼤戦、朝鮮戦争などを通じ「軍需物資としてのオイル・ライターの供給」を続けることで会社は成⻑し、やがて戦後の⾼度経済成⻑の波を受ける中で、創業25周年を迎える1957年頃には、ZIPPO 社はブラッドフォードで最も⼤きな企業へと成⻑し、地元の経済基盤を⽀える中⼼の役割を果たすまでの成⻑を遂げていた。それまでに、通算4200万個を超えるライターを製造・出荷し、街中の4つのビルに事業所を構え、従業員も300⼈近くに膨らんでいた。創業時からのポリシーであった「永久保証」も広く認知され、この頃までにブラッドフォード本社のクリニックには200万個を超えるライターが修理の為に送られてきていたと云う。このエピソードからしても、ZIPPO社の事業規模がいかに拡⼤していたのかを伺うことが出来るだろう。(コメントは、FEEF Newsletter #38 より、引用させて頂きました)
“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景
画像は1949年のクリスマス商戦に向けた雑紙広告。まだ台座が付いていない初期型の “Lady Bradford” が新商品として掲載されている。1949年のクリスマス商戦に向けた新商品として “Lady Bradford”はラインナップされたが、発売当初のデザインは流麗で⾮常に美しいものの、ボトム部分に向けて絞られていくフォルムによって、筐体の⼤きさに⽐較して底部が⼩さく、不安定で簡単に倒れてしまうという報告が相次いで、発売後すぐに販売が⼀時中⽌される。およそ半年後の 1950年6⽉に、台座パーツを追加した改良型 “Lady Bradford”が再発されるが、これは底部にドリルで⽳を開け、ボルトと接着剤でパーツを固定したものだった。つまり「初期型」と呼ばれる「台座の無いモデル」とは「不良品」として出荷されたまま回収されなかった「ごく僅かな初期ロット」を意味しており、その結果、期せずして、現存するあらゆる ZIPPO コレクティブの中でも最も数が少ない「幻」と呼ばれるアイテムのひとつとなってしまったのである。(コメントは、FEEF Newsletter #47 より、引用させて頂きました)
Tortoise Shell(鼈甲)
鋲付ベルトとボトム・プレートには18金を使い、ジッポーライターをTortoise Shell(鼈甲)で包み、何と贅沢で素晴らしいデザインでしょう、カルティエのデザイナーA.CIPULLOの作品です。
GOLDEN ELEGANCE
全体に金メッキを施した「ゴールデンエレガンス」は、1976年発売モデル。画像のジッポーは発売1年前に試作された、1975年製造のプロト・タイプです。
