Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

ジッポー・ホットニュース・スペシャル Vol.8【ZIPPO】

2002年、春夏号。ジッポー社創業のビル「リッカーソン&プライド社」跡地 ジッポー物語 第1章/ジッポー発案までの遠い道 かとうともゆきセイン・カミュ 「言葉も

ジッポーコレクション NO.77 HUBBLE 1990【DeAGOSTINI】

販促品からノベルティまで 選り抜きのZippo関連アイテムを見るZippoのコレクターには、ライターだけでなく関連グッズを収集する人がいる。創業から85年、看板

プライヤー メタル貼り 【ZIPPO】

ジッポー表面にプライヤーを模ったメタルが貼られています。 試し着火があったようですが、キズも無くほぼ新品に近い状態です。

インサイド・ユニット 1976~82年製【ZIPPO】

​インサイド・ユニットのみの販売です。(Zippo 社純正品)

Zippo Lighters FIELD GUIDE【ジッポー】

 More than 500 photos with prices

45’ カレンダー・アート

1945 Calendar Art(Continued)

ジッポーコレクション NO.24 FISH BELLY 1960【DeAGOSTINI】

“フィッシュ・ベリー”の広告とアウトドア志向への歩み どれほどの大きさの魚を、どれだけ苦労して釣り上げたか、、、、、釣り人の武勇伝は洋の東西を問わず眉唾モノでは

アメリカ大使館 日本 【ZIPPO】

AMERICAN EMBASSY   TOKYO,JAPAN大使館の敷地 (13,000平米)は日本の国有地であるが、その賃貸料 (約250万円/年)を1998

U.S.HARD WATCH No.1 【ZIPPO】

 時計の文字盤・表カバー・裏蓋・尾錠、4か所に「ZIPPO」のロゴが、ブレスも「Z」文字のデザインで、お洒落な腕時計です。

1961年 APEX CORP 【ZIPPO】

ジッポー・ケースだけの販売です、、、ご希望であれば、近年のオリジナル・インサートをお付けいたします。(備考欄にご記入ください)




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

1946年 ニッケルシルバー(初期型)

1946年 ニッケルシルバー(初期型)

軍需向けのブラッククラッケルの生産で成功を収めたZIPPO社は戦後を視野にいれた、ニューモデルの開発を行っていた。戦時中のブラッククラッケル用のキャラメルBOXに、新デザインのライターイラストが、描かれているので明らかであろう。ブラスの代替素材ニッケルを用いて新意匠のデザインで登場した、初期の46年ニッケルシルバーは戦中の名残を伺がわせる、従来パーツが搭載されていた。46年後期にはケースにクロームメッキが施され現在型の斜め歯フリントホィールが装着され次第にモデファイされ進化する。この時期のパーツが混在した新たな組み合わせのZIPPOを発見?するのは実に楽しみである。

Far East Eternal Flame Lighter Collectors’ Club Jappan (FEEF)

Far East Eternal Flame Lighter Collectors’ Club Jappan (FEEF)

Far East Eternal Flame 「極東の消えない炎」我が国で初めてのライター・コレクターが主導するクラブです。設立:2013年5月15日代表:渡部 達也

Zippo Car(ジッポー・カー)

Zippo Car(ジッポー・カー)

1947年にデビューしたジッポー・カーは、クライスラー・サラトガをベースに改良したもの。側面には24金で“Zippo”の文字があしらわれました。デビューから2年ほどで全米48州を走り回ったジッポー・カーは、Zippoの名を更に広める事になりました。ただし巨大なライター部の重みに耐えかねて、パンクが頻発。1950年代初頭には「ピッツバーグ」のディラーで大幅な改造が施される事になったものの、膨大なコストがかかる事で中断してしまいます。そして、いつしかジッポー・カーの行方は分らなくなってしまいました。現在のジッポー・カーは、1996年に誕生した2代目です。(コメントは、ジッポーコレクション 「DeAGOSTINI」創刊号より転載させて頂きました)

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。

SPACE EXPLORATIONS

SPACE EXPLORATIONS

マーキュリー計画・ジェミニ計画・アポロ計画・シャトル計画を記念した「ジッポー」4個が入ったボックスセット。限定1万セットの販売で、現在ではコレクター垂涎の的です。