Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

ジッポー社 65周年記念 (キーリング付)【ZIPPO】

ZIPPO 65TH ANNIVERSARY 1997 LIMITED EDITION                          1932-1997

1958年 REDDY KILOWATT【ジッポー】

​REDDY KILOWATT 表面に、JEM とモノグラムが彫られています。(イニシャル等、2つ以上の文字を組み合わせたデザイン)

ZipLight battery pack 【ZIPPO】

Blister pack (ブリスターパック)入り。

柳 ジョージ 1932-1989【ZIPPO】

​ATLANTIC  WIRE George Yanagi

CAMEL パズル・ジッポー 4個ボードセット B【ジッポー】

限定200セット、4個中央に集めると「ラクダ」に成ります。

VIET NAM 71-72 DA NANG【ジッポー】

​             &

タイムライトⅢ 【ZIPPO】

ジッポー本体に時計が付いたライターです。文字盤には「zippo」のロゴが入っています。シリアル「No.0523」人気のジッポー・タイムライト、お探しの方如何です

ハードロック カフェ バンフ A 【ZIPPO】

SAVE THE PLANET  Hard Rock CAFE  BANFF 

十二支 子(ネズミ) 【ZIPPO】

2008’(平成20年)は、鼠年です。販売終了!!

1956年製 PEERLESS OF AMERICA【ZIPPO】

​PEERLESS OF AMERICA は、イリノイ州に本社のある、主にアルミニウム・ダイカスト製品製造メーカーです。 1912年設立で、2012年100周年




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

ZERO HALLIBURTON

ZERO HALLIBURTON

ゼロハリバートンは、主にアルミニウム素材のアタッシュケース等を専門に製造するメーカー。アポロ11号による月面着陸の際、月の石を入れて持ち帰った「月面採取標本格納器」を製造したことで知られています。ジッポー&ゼロハリバートン。アメリカのクラフトマンシップが生み出した2大ブランドが融合。アタッシュケースさながらの外観と、ゼロハリバートン・ケースの特徴であるアルミニウム合金を身に纏い、機能性・デザイン面で他の追随を許さず、男のこだわりの逸品です。

P.V.Dコーティング

P.V.Dコーティング

P.V.Dコーティングとは(Physical Vapor Deposition)の略語で、高エネルギーの原子(イオン等)をぶつけて、金属原子を吹き飛ばし、その金属原子を表面に層状に物理蒸着させる加工です。その為、従来のZippoよりも表面硬度が高く、比較的にキズが付きにくいのが特徴です。

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。

IVORY(象牙)

IVORY(象牙)

浅草 柘製作所 本象牙「実方」 6面加工。

Zippoライターの「音」がアメリカで音商標を取得。

Zippoライターの「音」がアメリカで音商標を取得。

ppo Manufacturing Companyは、2018年12月5日、Zippoライターの「音」が米国で音商標を取得したことを発表した。登録されたのは「開閉音」および「着火音」。これまで米国音商標として登録されてきたのは、映画「ハンガー・ゲーム」の「Mockingjay Whistle」や、映画会社MGM(メトロ・ゴールドウィン・メイヤー)の吠えるライオンのサウンドなど。Zippoライターのクリック音は、これに加わる新たな商標「音」となる。