Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
1997年 セールスマンサンプル・ビーフジャーキー【ZIPPO】
ジッポー社セールスマンのサンプル品なので、裏面リッド部分に、加工(フィニッシュ)名が記されています。 PEMMICANは、アメリカのビーフジャーキー製造で有名
TUMI MEN’S ショルダーバッグ
TUMIは、アメリカのブランドで、ビジネスパーソンにとても人気があります。画像では「黒」のイメージが強いですが、こちらはカーキ色でナイロン製の使いやすいショル
ジッポーコレクション NO.24 FISH BELLY 1960【DeAGOSTINI】
“フィッシュ・ベリー”の広告とアウトドア志向への歩み どれほどの大きさの魚を、どれだけ苦労して釣り上げたか、、、、、釣り人の武勇伝は洋の東西を問わず眉唾モノでは
2009年 Claudio Mazzi プリント加工 【ZIPPO】
イタリアのエアブラシ作家、Claudio Mazzi 氏のデザイン。アメリカの星条旗(the Stars and Stripes)とZIPPOのコラボレーション
オリジナル ボブル【Mercedes-Benz】
アメリカで生まれた、ろ過できるペットボトル「bobble」とMercedes-Benzのコラボレーション。水道水を入れるだけで、炭素にろ過された水分をチャージで
NFL ニューイングランド・ペイトリオッツ 2008【ZIPPO】
The New England Patriots は、マサチューセッツ州フォックスボロに本拠地を置くアメリカンフットボール(NFL)のチームです。AFC東地区に
G.G.B タウン&カントリー 【ジッポー】
1962年12月15日、ジッポー社創業者で初代社長「G.G.ブレイズデル」の片腕「Lew Zande」にプレゼントした物で、書き込みでは「Lewの愛称Lewie
ZIPPO カレンダー 2005【ZIPPO】
GGB STYLE 世紀を超えて世界中に広がっているジッポーライターの発案者は、創業者でもあるジョージ・D・ブレイズデル。本カレンダーは「GGBスタイル」とも呼
ジッポーコレクション NO.119 PIPES 1982【DeAGOSTINI】
大理石のテーブル・ライター ローズアートの物語Zippoのテーブル・ライターというだけでコレクター心をくすぐられてしまうものだが、大理石や天然木を使った‟ローズ
ジッポー!ア・ラ・カルト
コブラヘッド・スリム(1956 FIRST MODEL)
コブラヘッドとは、「フライ返し」の様な角ばった形でカムスプリングのホイール側先端に沿って湾曲したもの。(変形カムスプリング)スリム・ライター(1956年・発売)の初期だけ、通称「コブラヘッド」と呼ばれるホイールガードが付いていました。ホイールと炎の距離が近い為、それをガードする為に付いていましたが、着火性能に問題があり直ぐに取り外されました。
SPACE EXPLORATIONS
マーキュリー計画・ジェミニ計画・アポロ計画・シャトル計画を記念した「ジッポー」4個が入ったボックスセット。限定1万セットの販売で、現在ではコレクター垂涎の的です。
ジッポーコレクション (DeAGOSTINI)
ZIPPO COLLECTION 80th Anniversary世界中のファンに愛されてきたライターの逸品、Zippo。強風をものともしない着火性。戦場でも愛用された堅牢性。極めてシンプルな構造による、メインテナンスの容易さ。そして、男たちの魂をとらえて離さない数々の物語。Zippo80余年の歴史を彩る名作の数々にインスパイアされた、限定のコレクション。(全80号)【発行】株式会社デアゴスティーニ・ジャパン【発行日】2015年2月17日~
ZIPPO STORY
ジッポーが生まれたのは、アメリカ全体が苦しみ、もがいている時期だった。1929年のニューヨークでの株式市場の異常に端を発した世界大恐慌のあおりを受け、空前の大不景気。こうした状況の中、1932年に美しい森に囲まれたペンシルバニア州ブラッドフォードの町でジッポーは産声をあげた。開発者の名前はジョージ・グランド・ブレイズデル。パーティー会場で友人がオーストリア製の扱いづらいオイルライターを使っているのを見たのがきっかけだった。ブレイズデルのひやかしに、友人が「It Works:火がつけばいいんだよ」と返した。その言葉に、ブレイズデルは強い衝撃を受ける。そして「安いうえに性能がよく、丈夫で長持ちするライターは商売になる」と考え、すぐさまライター会社の独占販売権を獲得する。しかし、彼はこのライターに物足りなさを感じ、得意にしていた製造技術を活かして、新しいライター作りに取りかかりはじめた。設備の整わない自動車工場での製作だったが、情熱を注ぎこみ日夜ライター作りに励んだ。こうして、角張った長方形のスタイル、そして片手で着火が可能なライターが完成した。そのライターの名は「ジッポー」。同じペンシルバニア州で発明された「ジッパー」の音の響きを気に入っていたため、これをもじったのだ。ブレイズデルは会心の出来栄えに「自分が生きている間、このライターは変わらないだろう」と力強く断言した。
TIFFNY
ティファニー社製・ジッポーの代表格「ハニカム」イタリアで製作された「純銀925」のケースに、ジッポー社製のインサイドユニットを装着した逸品です。※ハニカムとは、英語でミツバチの櫛(=蜂の巣)という意味で、多くの蜂の巣がこの様な形をしている事から名付けられました。ご存じの東洋風な「竹」をイメージしたデザインの「バンブー」と「ハニカム」は、ティファニー・ジッポーの双璧で、ジッポーコレクターの垂涎の的です。
