Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

ザ・ジッポーライター コレクターズガイド(日本語版)【ZIPPO】

The Zippo Lighter Collector’s GuideSpark Your Interest. How to Read Your Zippo L

2008年製  Pair Zippo TATTOO【ZIPPO】

タトゥー・デザインのレギュラーモデルとスリムモデルのセットです。(定価¥13.650)

1962~1966年製 パッケージBOX レギュラー用【ZIPPO】

​レギュラー・タイプ用。(美品です)

灰皿 ディーラー配布品 【ジッポー】

表面に描かれている「ZIPPO」の図柄から判断しますと、新ロゴ(1955年後期~)・フリントホィールリベット中空(1963年頃まで)の製造だと思います。 サイ

G-taste 樹崎 結【ZIPPO】

​「G-taste 」は、八神ひろきのまんが作品。OL、ナース、バニー、メイド、モデル、レースクイーン、婦警、教師、女子高校生など、様々なお色気女性キャラクター

再入荷!!ジッポー・ストラップ【ZIPPO】

​携帯電話等を首から提げる「ストラップ」です。(元箱・袋等はありません)ジッポー何でもコレクターの方、如何ですか、、、

1973年 GOLDEN CUP WINNER 【ZIPPO】

決勝戦の勝者に「金のカップ」が贈られたのでしょうか?何方か、解る方教えて下さい!!!

Mack トラック 【ZIPPO】

​100年以上の歴史を誇るアメリカを代表するトラック会社、MACK TRACK ! 第一次世界大戦でも軍用トラックが活躍し、丈夫なものの代名詞となったMACK

KENDALL 75Th Anniversary 【ジッポー】

KENDALL REFINING CONPANY 1881-1956 75 th YEARS OF PROGRESS BRADFORD. PENNA.

Nick Pell Chopper #95 Mermaid【ZIPPO】

#95  Mermaid中古ジッポーを彼の手で大胆に「カット」そして、それぞれの個性を活かしたカスタムを施して作品に仕上げております。 




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

コブラヘッド・レギュラー(1955年製)

コブラヘッド・レギュラー(1955年製)

テストサンプルとして作られた「レギュラーサイズ」コブラヘッド・インサート!!!現存するのは世界でも数個と云われている。デビット・プーア著「The Great American Lighter Ⅱ」88ページに、コブラヘッド「レギュラーサイズ・インサート」の画像とコメントが掲載されています。(88ページ右上画像)そして、コメント最下部に英文で、下記の様に書かれています。I personally know of only five that exist. 個人的に5個確認、、、

TIFFNY

TIFFNY

ティファニー社製・ジッポーの代表格「ハニカム」イタリアで製作された「純銀925」のケースに、ジッポー社製のインサイドユニットを装着した逸品です。※ハニカムとは、英語でミツバチの櫛(=蜂の巣)という意味で、多くの蜂の巣がこの様な形をしている事から名付けられました。ご存じの東洋風な「竹」をイメージしたデザインの「バンブー」と「ハニカム」は、ティファニー・ジッポーの双璧で、ジッポーコレクターの垂涎の的です。

CHROME HEARTS

CHROME HEARTS

クロムハーツには財布やバッグ、ペンダントにリングと数多くのレザーアイテムやシルバージュエリーがラインナップされていますが、 ジッポーほどにワンランク上の個性や、こだわりが、綺麗に伝わるものは他にはありません。ただの嗜好品として紫煙を燻らすか、ファッション性の高いクロムハーツのジッポーで強い個性やこだわりを持って紫煙を燻らすかで、その人の人となりも違って見えてくるから不思議です。純銀製のずっしりとした重みが、不思議と心地良いクロムハーツのジッポー。

WOODGRAIN

WOODGRAIN

木目シール加工のウッドグレイン(WOOD GRAIN)、1972年販売開始。

ブラック・クラッケル(第二次大戦モデル)

ブラック・クラッケル(第二次大戦モデル)

1941~1945年に製造されたアイアン(鉄製)のジッポーです。通常はブラス製(真鍮)ですが、戦時中は「銃弾」等の需用でブラスが品不足となり、代替品としてアイアンを使用しました。鉄は素材の欠点として「サビ」に弱く、サビ止めとして黒く塗装しました。しかし戦時中の事で、素材の良い鉄も戦時物資として需要が多く、粗悪な鉄素材しか入手出来ませんでした。当時のジッポー社は「民間」への販売を中止して、軍隊への大量注文に対応する為には早く生産する必要があり、強制的に熱風等で「塗装」を乾かし、粗悪な鉄素材でライター・ケースを形成した結果、塗装面に「細かいヒビ」が生じました。黒い塗装のヒビで「ブラック・クラッケル」と呼ばれた様です。またケース素材の硬度の違いで型に負担を架け、だんだんと「船底型」に変化したと云われています。