Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

ミニチュア・オイル缶 【ZIPPO】

画像の「箱入りジッポー」と比べて下さい、見事にオリジナルのオイル缶を「縮小」して作られたカスタム・メイド???オイル缶です、表と裏でオイル缶のデザインが異なりま

ハードロック カフェ ハリウッド A【ZIPPO】

SAVE THE PLANET  Hard Rock CAFE  HOLLYWOOD

GULF 1936~1937年 SQUARE【ZIPPO】

​人気のガルフ・オイル「メタリケ」です。(ペイントは、90%以上残っています)

第66代横綱 若の花 【ZIPPO】

zippo   FUTAGOYAMA  BEYA   どすこいわんぱく 土俵

ジッポーコレクション NO.8 HUNTER 1940【DeAGOSTINI】

Zippo の定番デザイン "ハンター” の辿ってきた道  狩猟者=ハンターは、アメリカ人の間で特別な存在であり続けてきた。日本ではあまり知られていないが、ハリ

ポストカード【ZIPPO】

MYSTERIES OF THE Forest This original art is reproduced in sections on the four

デュポン・ライター ガス漏れ修理工具【​ライン1-L】

​ライン1-L(ガス漏れ修理工具)、この工具でライター本体の「ガス注入孔バルブ」脱着が可能で、「Oリング」が交換でき「ガス漏れ」の修理ができます。(Oリング及び

再入荷!!1982年製 #200 CB(キャンド・ボトム) 【ジッポー】

​プレーン・ジッポー、ブラッシュ・クローム仕上げ。(#200CB )

COCA-COLA TRUCK

​Zippoでも人気のブランド、、、コカ・コーラ!組み立てたトラックは、リモートコントロールにより、前進・後進・右折・左折・停止が操作できます。(動作は未確認で

1979年 ミッキーマウス 【ジッポー】

1979年製、ペイント残95%以上。




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

ブラック・クラッケル(第二次大戦モデル)

ブラック・クラッケル(第二次大戦モデル)

1941~1945年に製造されたアイアン(鉄製)のジッポーです。通常はブラス製(真鍮)ですが、戦時中は「銃弾」等の需用でブラスが品不足となり、代替品としてアイアンを使用しました。鉄は素材の欠点として「サビ」に弱く、サビ止めとして黒く塗装しました。しかし戦時中の事で、素材の良い鉄も戦時物資として需要が多く、粗悪な鉄素材しか入手出来ませんでした。当時のジッポー社は「民間」への販売を中止して、軍隊への大量注文に対応する為には早く生産する必要があり、強制的に熱風等で「塗装」を乾かし、粗悪な鉄素材でライター・ケースを形成した結果、塗装面に「細かいヒビ」が生じました。黒い塗装のヒビで「ブラック・クラッケル」と呼ばれた様です。またケース素材の硬度の違いで型に負担を架け、だんだんと「船底型」に変化したと云われています。

ZIPPOのある風景

ZIPPOのある風景

ニューヨークのたばこショツプ 1950年代情緒が、ありますよね。

BICENTENNIAL MODELS

BICENTENNIAL MODELS

1976年に発売された、アメリカ合衆国「建国200周年」を記念するジッポー。(バイセンテニアル・モデル)   HAPPY BIRTHDAY AMERICA 1776-1976

ULTRALITE

ULTRALITE

1978年が発売初年度の、ウルトラライト・シリーズ、カラフルなアクリル・チップを貼ったモデルです。

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。