Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

再入荷!!ジッポー社 60周年記念 復刻版6個セット 【ZIPPO】

「ZIPPO Anniversary Series 1932-1992 Collector’s Edition」

アメリカ海兵隊章 ピンズ貼り【ZIPPO】

​U.S NAVY

スタンド・プレート C【ZIPPO】

​       ®Zippo   The name in flame.

OIL CONTAINER【スーパータンク】

​小型・軽量、しかも美しいアウターカバー付きのスーパータンクは、ライターの本体とセットでポケットに入れて、気軽にしかも安全にオイルを持ち運ぶことができます。

MURSSAMLID.【オイルライラー】

​TWIN TILT

ジッポー・ホットニュース・スペシャル Vol.1【ZIPPO】

​1998年、秋冬号。スワップミート名物ジッポー・カー 第4回ジッポー/ケース・インターナショナル・スワップミート速報 北方健三vs岡本信義 親父のジッポーが始

セールスマン・サンプル ジッポー 【ZIPPO】

it’s tough !  ZIPPO  Never broken elphent’s  step

NFL セントルイス・ラムズ 1998【ZIPPO】

St. Louis Rams は、ミズーリ州セントルイスに本拠地を置くプロフットボール (NFL) チームです。NFC西地区所属。

マルボロ・ロングホーンスター【ZIPPO】

​キャンペーン賞品

1978年製 ドナルド・ダック スリム 【ZIPPO】

「ドナルド・ダック」はアヒルをモチーフにしたディズニーのアニメキャラクターです。このスリムタイプはとても人気のあるライターです。




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

DIAGONAL LINE(片面ダイアゴナルライン)

DIAGONAL LINE(片面ダイアゴナルライン)

ダイアゴナルラインが片面(表面)だけで、裏面には無いデザインです。(ダイアゴナル・ラインとは、対角線に刻まれた2本線)​ありそうで無いのが、このデザインです。(希少品?)

コブラヘッド・スリム(1956 FIRST MODEL)

コブラヘッド・スリム(1956 FIRST MODEL)

コブラヘッドとは、「フライ返し」の様な角ばった形でカムスプリングのホイール側先端に沿って湾曲したもの。(変形カムスプリング)スリム・ライター(1956年・発売)の初期だけ、通称「コブラヘッド」と呼ばれるホイールガードが付いていました。ホイールと炎の距離が近い為、それをガードする為に付いていましたが、着火性能に問題があり直ぐに取り外されました。

Zippo社 新社屋誕生 1955年

Zippo社 新社屋誕生 1955年

1955年創業者ジョージ・G・ブレイズデルは、Zippoの故郷であるペンシルバニア州ブラッドフォードの中心部に、Zippoを象徴する本社を建設した。この地はブレイズデル自身の故郷でも在る。現在も、バーバー・ストリート33番地に建つこの建物は、160カ国以上に販売網を広げるZippo社の総本山としてだけでなく、"故郷の星”として地元の誇りとなっている。 コメントは「ジッポーコレクション:DeAGOSTINI」18号より転載させて頂きました。

永年保証ー創業からのポリシー

永年保証ー創業からのポリシー

1933年に発売されたファースト・モデル以来、Zippo社はライターの機能的な故障に対して、その状態や使用年数を問わず無料で修理する永年保障制度を導入しています。※ライター表面のキズ・凹み・変色・メッキ不良・革の剥がれor破れor摩耗・飾りメタルの取り付け等は対象外です。(コメントはジッポーコレクション 「DeAGOSTINI」創刊号より転載させて頂きました)※修理品の送付先〒491-0376 愛知県一宮市萩原町串作水絶36ジッポー・サーヴィス0586-69-2276受付時間10:00~17:00 土日祝・休み(修理品と共に、日本語保証書、故障個所、返送先の住所を書いたメモを同封して下さい)

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。