Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

陸上自衛隊 (JGSDF) RANGER 【ジッポー】

自衛隊(じえいたい、英語: Japan Self-Defense Forces, JSDF)は、日本における防衛組織である。陸上自衛隊(略称:陸自、英語: J

レザーラップ ウエスタンブーツ 【ZIPPO】

全面レザー巻、ウエスタンブーツのモチーフで、ループ付きです。ループとジッポを繋ぐ三角カンはヒンジピンの役割も兼ねています。

zippo 和風柄 和紙 3個セット【ジッポー】

ジッポー・ライターに全面(6面)和紙柄を巻いて?(プリント)してあります。

海上自衛隊 はるさめ 【ZIPPO】

むらさめ型・汎用護衛艦・2番艦「HARUSAME」 DD-102JMSDF (JAPAN MARITIME SELF DEFENCE FORCE)=海上自衛隊

1932 REPLICA NOUVEAU 【ZIPPO】

1932年レプリカの角を丸く仕上げたモデルです。(角があると痛い・ポケットに穴が開く)などの理由と云う説もあります。ZIPPO社のコレクターを標的としたマーケッ

再入荷!!筆記体ロゴ・台形プラケース 黒 【ジッポー】

1977年型(アイボリー・プラケース)を元に、1989年~1993年の期間だけに作られた「プラスチック」製のBOXです。 古いデザインの(筆記体ロゴ)を採用した

閉店したロレックス専門店からの入手品 B【時計部品】

​ ​​​コマ数:3、幅:16mm、ロレックスのパーツの様ですが、真贋or詳細は不明です。

ジッポーコレクション NO.9 MOON FOOTPRINT 1969【DeAGOSTINI】

人類にとっての偉大な飛躍、、、NASA の偉業を記念した数々の逸品  Zippo の創業者、ジョージ・G・ブレイズデルが生まれた1895年当時、機械に乗って空を

サマーコスチューム B 【ZIPPO】

Sexy body !!

ラッキーストライク EUバージョン Ⅰ 【ZIPPO】

 When Tempted   Reach for  a  LUCKY




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

ソリッド・ブラス(SOLID BRASS)

ソリッド・ブラス(SOLID BRASS)

ケースの素材である真鍮(Brass)にクロームメッキ等の加工を行わず素材の地色を活かし「金色」に仕上げたモデル。80年代に入ってからの製造ですが表面の2次加工のベースともなっている定番モデルです。ソリッドブラスモデルはZippo社からの出荷状態では表面に酸化防止のコーティングが施されていますが、使用していると指の油分や空気中の酸素や硫黄酸化物で酸化変色し輝きが無くなっていきます。ソリッド・ブラスは最終的な表面の加工で大きく2種類に分けられます。●ブラッシュ・ブラス(Brushed Brass)表裏両面に左右に流れる細い「ヘアライン」を施し光沢と落としています。使用していないと表面の艶が無くなりくすんできますが、これが「味」でもあります。#204が代表的。●ハイポリッシュ・ブラス(HighPolish Brass)表面をなめらかに研磨し「鏡面仕上げ」をしています。#254が代表的。コメントは「Zippo-ya.com」の用語集から流用させて頂きました。

ファースト ジッポー 特許認可書

ファースト ジッポー 特許認可書

ジッポー社、初「特許認可書」の画像を入手しましたので、ご紹介します。特許申請:1934年5月17日 〃認可:1936年3月3日

定番ジッポー・リストを作成しました。

定番ジッポー・リストを作成しました。

ホーム・トップページの右上「ボトムコード表」をクリックして開き、再度「定番ジッポー・リスト」をクリックして下さい。

Pipe Lighter Prototype

Pipe Lighter Prototype

画像の様に、ライター・スタンドにもなる「コンパニオン」付きのパイプライターです。David Poore 著「The Great American Lighter」P107に掲載されています。

ZIPPO STORY

ZIPPO STORY

ジッポーが生まれたのは、アメリカ全体が苦しみ、もがいている時期だった。1929年のニューヨークでの株式市場の異常に端を発した世界大恐慌のあおりを受け、空前の大不景気。こうした状況の中、1932年に美しい森に囲まれたペンシルバニア州ブラッドフォードの町でジッポーは産声をあげた。開発者の名前はジョージ・グランド・ブレイズデル。パーティー会場で友人がオーストリア製の扱いづらいオイルライターを使っているのを見たのがきっかけだった。ブレイズデルのひやかしに、友人が「It Works:火がつけばいいんだよ」と返した。その言葉に、ブレイズデルは強い衝撃を受ける。そして「安いうえに性能がよく、丈夫で長持ちするライターは商売になる」と考え、すぐさまライター会社の独占販売権を獲得する。しかし、彼はこのライターに物足りなさを感じ、得意にしていた製造技術を活かして、新しいライター作りに取りかかりはじめた。設備の整わない自動車工場での製作だったが、情熱を注ぎこみ日夜ライター作りに励んだ。こうして、角張った長方形のスタイル、そして片手で着火が可能なライターが完成した。そのライターの名は「ジッポー」。同じペンシルバニア州で発明された「ジッパー」の音の響きを気に入っていたため、これをもじったのだ。ブレイズデルは会心の出来栄えに「自分が生きている間、このライターは変わらないだろう」と力強く断言した。