Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
ジッポーコレクション NO.84 CARDS 2005【DeAGOSTINI】
目を奪う絢爛たる意匠~華やかなゲームがZippoを彩るアメリカではトランプの人気が高い。ポーカーのテレビ番組もあれば、1980年代前半にはトランプのみのセットが
希少品!!1987年 O.T.L.S First 【ジッポー】
1987年 (第1回コンヴェンション記念 ダラス、テキサス) ON THE LIGHTER SidE First Annual Conv
7個入りフリント エラー品 Aタイプ【ZIPPO】
上下の画像を、見比べてみて下さい、、、上は通常品、下は「Zippo」等のロゴが無く、フリント石も7個入っています。(通常:6個)フリント石は、通常より小さく(
KENDALL Zip Light (BLACK MATTE)【ZIPPO】
ジッポーに初めて広告を採用したケンドール、ケンドール関係では珍しいジップライト仕様です。ケンドール・ファンの方、如何ですか、、、
ジッポーコレクション NO.17 BULLET 1965【DeAGOSTINI】
弾丸にも耐え、人命を救ったZippo 社蔵出しエピソード 耐風性に代表される機能、どんなに厳しい条件下でも着火し、滅多に壊れることのない信頼性、優れたデザイン、
Kendall (RULE)新ロゴ【ZIPPO】
Kendall のメジャーです。ジッポーライターのケースから作られました。(78インチまで計測可、㎝表示有:199㎝まで)ケンドール・ファンの方、如何ですか、
ジッポーコレクション NO.96 ANIMAL SKIN 1973【DeAGOSTINI】
掌中に広がる大自然ーーーZippoに描かれた野生動物たち地球上には、様々な野生動物が存在する。人類とまったく異なる彼らの生態や身体能力は、まさに驚嘆に値するもの
2009年 Claudio Mazzi プリント加工 【ZIPPO】
イタリアのエアブラシ作家、Claudio Mazzi 氏のデザイン。アメリカの星条旗(the Stars and Stripes)とZIPPOのコラボレーション
ピンバッジ(ピンズ) エア・プレーン各種 額装付
航空会社・ピンズ11個セットの販売です。(商品コード#1206税抜¥2.500と同タイプを使用して額装しました)2番目画像のピンズは、日本未就航の「U.S AI
ジッポー!ア・ラ・カルト
ZIPPOのある風景
ニューヨークのたばこショツプ 1950年代情緒が、ありますよね。
ZIPPO Emblem
Zippo社純正「ピンズ」見本帳の画像を入手しました、参考までにご紹介します。
ZERO HALLIBURTON
ゼロハリバートンは、主にアルミニウム素材のアタッシュケース等を専門に製造するメーカー。アポロ11号による月面着陸の際、月の石を入れて持ち帰った「月面採取標本格納器」を製造したことで知られています。ジッポー&ゼロハリバートン。アメリカのクラフトマンシップが生み出した2大ブランドが融合。アタッシュケースさながらの外観と、ゼロハリバートン・ケースの特徴であるアルミニウム合金を身に纏い、機能性・デザイン面で他の追随を許さず、男のこだわりの逸品です。
1938 Belle Corgan K-7
米国の女性デザイナーのベル・コーギャンがデザインした、全4種のシリーズで「K-7」の品番を持つモデルです。幾何学模様をエッチングして、エナメル塗料で色を施しています。このシリーズは、1938年に「New Beauty」として告知されました。Belle Kogan(ロシア出身)は、米国における「女性工業デザイナーの草分け」として、1920年代末頃から活躍した人物で、そのデザインはZIPPOのみならず陶器や宝飾品など多岐に渡り、丁度その時代のアメリカを象徴する「アール・デコ」の幾何学的デザインが特徴です。(ジッポー社創業者のブレイズデル氏に依頼され「ZIPPO」が持つ美術品としてのポテンシャルを最初に引き出した立役者です)このBelle KoganデザインのZIPPO、作られた個数が非常に少ないので、世界中のコレクターの垂涎の的になってます。
ダイアゴナル・ライン
ジッポーに初めて「装飾」を施したデザイン、ケース・コーナーに2本の線を刻み込んだシンプルなデザインで「ダイアゴナル・ライン」と名付けられました。その後、ライターケースを「キャンバス」として、企業広告や様々なデザインが登場して、ジッポーライターが独自のスタイルを確立し始めた第一歩が「ダイアゴナル・ライン」という装飾です。画像:左側のジッポーは「33’ファースト・モデル」のパーツを、そのまま短くした「34’セカンド・モデル」でダイアゴナル・ラインが、画像:右側の「35’モデル」より長いのが特徴です。
