Online Shop Zippo Time
ヴィンテージ&レア・アイテム
Zippo Timeからのお知らせ
- 2025-01-01 ◆値引き交渉、承ります!!お気軽にお問合せ下さい。
- 2024-07-11 ◆商品代金を「銀行振込」にて「ご決済」頂いたお客様に限り、小さな商品の発送方法を「ヤマト運輸:ネコポス」に対応させて頂きました。
- 2024-01-10 ◆フリーメール(Yahooメール、Gmail、Hotmail)を御利用のお客様へ、、、
- 2022-05-31 ◆送料無料の条件が変更になりました!!
- 2021-10-04 ◆大型商品及び高額商品の対応について、、、
全アイテムのご紹介
ウィンディ スカート(緑色)【ZIPPO】
おなじみのキャラクターガール「WINDY」は、1930年代にイラストレーター「エノック・ポールズ」の描いたイラストを元にデザインされました。このシリーズはスカー
1998年 セールスマンサンプル・文字サイズ【ZIPPO】
ハイポリッシュクロームケースに、アルファベットと数字がフォントを変えて並んでいます。商品コード#4852とケースのフィニッシュ違いです。コレクター・アイテムです
YONE&Zippo Vol.2【ZIPPO】
編集者であり、クリエイティブディレクター&フォトグラファーの米原康正氏が、ZIPPOとDreamをフューチャー。時代と共に変わるものと変わらないものを融合させ
ジッポーコレクション NO.63 FLIGHT 2003【DeAGOSTINI】
1940年代の広告に見る 第2次大戦化のアメリカ 品質と耐風性、そして永年保証・・・言うまでもなく、Zippoの大きな特長である。事実、創業当初からブレイズデル
ジッポーコレクション NO.53 LOVE 1993【DeAGOSTINI】
キリスト教と耐風ライター〝ハートマークZippo” の博物誌 ハートマークの起源については諸説紛々ではあるが、有力なのが「イエス・キリストの心臓の形を意匠化した
木製 リストウォッチ コレクションBOX(9個用)
目立った汚れやキズも無く「コンディション」は良好です、そして「3段の棚」はガラス製で、全体の重量も「3.7㎏」あり、重厚な造りです。当店で使用していた物です、
ジッポーコレクション NO.72 FLOWER POWER【DeAGOSTINI】
カウンターカルチャーの息づく創業以来の企業文化・・・1960年代の広告を見る 今号のアイテムのモティーフ‟フラワーパワー”がまさに花開いたのは、1967年の‟サ
BOVET Sportster 自動巻き時計 ホワイト文字盤【クロノグラフ】
日本市場向けに復刻された限定モデル。ボヴェの19世紀のポケットウォッチ(懐中時計)からインスパイアされた、スポーツ・クロノグラフウォッチ。ダイアルに19世紀当時
陸上自衛隊 50周年記念 両面デザイン【ZIPPO】
自衛隊(じえいたい、英語: Japan Self-Defense Forces, JSDF)は、日本における防衛組織である。陸上自衛隊(略称:陸自、英語: J
ジッポー!ア・ラ・カルト
TRICK RIGHTER
トリック・ライターの元祖「ハーツ・レンタカー」リッドを開けると、ドライバーが飛び出す仕掛けになっています。カラーはレギュラー・スリムタイプ、共に(赤・青・黄)3色が確認されています。1990年代には「復刻版」も発売されました。1960年代に登場した「オリジナル」は、人気アイテムでMIB(未使用・オリジナルBOX付)は、最近では市場への流通量も少なく、コレクター間では高値で取引されている様です。
300メートル以上の上空から落としても壊れない堅牢性
世に送り出されてから80有余年、Zippoは単なるライター以上の存在として人々の胸に刻まれています。第2次世界大戦中の戦場ではコンロ代わりに使われて兵士たちの食事を温め、電気系統がマヒした飛行機のコックピットでは、照明代わりに使われてパイロットを無事に基地まで導きました。救援機の為の誘導灯として使われたこともあります。過酷な状況は戦場ばかりではありません。釣り上げられた魚の腹から発見されたり、ハワイの上空1100フィート(335メートル)からパイナップル畑へ落下したZippoが支障なく着火したエピソードも残されています。ピストルの弾丸から人命を救ったZippoもあります。サンフランシスコの病院に勤める警備員が、不審な3人組に胸を撃たれたものの、ポケットに入っていたZippoが食い止め、彼は一命を取り留めたのです。画像は「ITAYA zippo STORY COLLECTION」から、コメントは「ジッポーコレクション:DeAGOSTINI」創刊号より転載させて頂きました。
Tortoise Shell(鼈甲)
鋲付ベルトとボトム・プレートには18金を使い、ジッポーライターをTortoise Shell(鼈甲)で包み、何と贅沢で素晴らしいデザインでしょう、カルティエのデザイナーA.CIPULLOの作品です。
コブラヘッド・スリム(1956 FIRST MODEL)
コブラヘッドとは、「フライ返し」の様な角ばった形でカムスプリングのホイール側先端に沿って湾曲したもの。(変形カムスプリング)スリム・ライター(1956年・発売)の初期だけ、通称「コブラヘッド」と呼ばれるホイールガードが付いていました。ホイールと炎の距離が近い為、それをガードする為に付いていましたが、着火性能に問題があり直ぐに取り外されました。
どんな状況でも確実に着火する耐風ライター
どんな強風でも火がつく、、、今では良く知られているZippoの特長ですが、発売当初は認知度が低く、その利点を訴えるのに「プレイズデル」は頭を悩ませました。そこで思いついたのが、扇風機による耐風テスト。Zippoのセールスマンたちは、客先を訪れ実際に扇風機を回して火をつけたのです。この手法が各地で繰り返され、Zippoの耐風性が全米に広く知れ渡ることになりました。まさに、伝説的な商品テストでした。(コメントは、ジッポーコレクション 「DeAGOSTINI」創刊号より転載させて頂きました)
