Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

36個収納 回転式 ディスプレイ・ケース 【ZIPPO】

1980年代から登場した「プラスチック製のケース」をスタンドで立てたまま、ジッポーを36個ディスプレイ出来ます。(参考画像参照)手動式・回転ディスプレイ・ケース

CAMEL 木製壁掛けディスプレイ 【ジッポー】

木製12個用ディスプレイです、他に木製4個用・木製6個用 そしてブリキ製29個用があります、No.612参照。

BIRD & SON社 【ZIPPO】

両面違う色で、カラー・サンプルとして「製作」されました。(希少品)「Growing up with America Since 1795」BIRD &

PLAYBOY OFFICIAL 6 Set【ZIPPO】

​プレイボーイ誌 表紙のカバーガール6個セットです。2個目を入手しました、購入価格の平均を取って値下げしました。(2013.3.25追記)

NICOLE【ジッポー】

懐かしのDCブランド NICOLE のジッポーです。(1967年創業)

4個収納コレクションボックス【ZIPPO】

​ライターを4個収納でき、内部にプラケースも4個入っています。(当店で使用した物です、ご理解の上ご購入下さい)​

デニム (ジーニング)  【ZIPPO】

ジーンズ調・ビニール・アップリケ・モデル(ふくろう)、製造過程で欠けたのか?リッド表面に一部分・アップリケに欠けが見られます。

ジッポーコレクション NO.54 SLIM 1956【DeAGOSTINI】

スリムの誕生と1950年代の広告 1950年代は、アメリカが空前の経済的繁栄を謳歌していた時代である。マテリアリズム(物質主義)が幅を利かせ、社会進出を果たし収

スタジオジブリZIPPOコレクション :崖の上のポニョ(泡のポニョ)【ZIPPO】

​Ponyo on the Cliff by the SeaスタジオジブリZIPPOコレクション : 泡のポニョ

ジッポーコレクション NO.118 CATS 1956【DeAGOSTINI】

嫌われ者に愛を込めてーー蛇蝎の如き生き物たちに潜む美「蛇蝎の如く嫌う」という言葉があるように、ヘビやサソリを好む人はあまりいない。クモやコウモリ、トカゲの仲間た




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

コブラヘッド・レギュラー(1955年製)

コブラヘッド・レギュラー(1955年製)

テストサンプルとして作られた「レギュラーサイズ」コブラヘッド・インサート!!!現存するのは世界でも数個と云われている。デビット・プーア著「The Great American Lighter Ⅱ」88ページに、コブラヘッド「レギュラーサイズ・インサート」の画像とコメントが掲載されています。(88ページ右上画像)そして、コメント最下部に英文で、下記の様に書かれています。I personally know of only five that exist. 個人的に5個確認、、、

HANDILITE

HANDILITE

ハンディライトは 1979年に「バークロフト」に替わって登場したテーブルライターで、ポケットモデルに台座がボルトオンされているのが特徴です。好みのポケットモデルを「ハンディライト」に加工してもらうことも可能。(2001年製造中止)

Im.memory Ernie Pyle 1945

Im.memory Ernie Pyle 1945

アーニー・パイルは戦場の兵士の生の声を伝える従軍記者として、最も評価されたジャーナリストです。ジッポー社創業者「G.G.ブレイズデル」は、彼のコラムの愛読者で、アーニー・パイルも「ジッポー」が大好きで、コラムでジッポーの事を書き、その中でブレイズデルを「ミスター・ジッポー」と呼びました。ふたりは1度も顔を合わせる事はなかったが、手紙を通じて「親交」を深めていました。1945年、ブレイズデルはアーニー・パイルの追悼の意を込めて、アーニー・パイルが最後に乗船していた「軽空母キャボット」の乗組員に記念のジッポーを贈っています。

ALUMINUM

ALUMINUM

アルミ生地板をプレスしていますのでプレス傷があります。(プロト・タイプ)

“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景

“Lady Bradford”幻となってしまった「初期型」にまつわる背景

画像は1949年のクリスマス商戦に向けた雑紙広告。まだ台座が付いていない初期型の “Lady Bradford” が新商品として掲載されている。1949年のクリスマス商戦に向けた新商品として “Lady Bradford”はラインナップされたが、発売当初のデザインは流麗で⾮常に美しいものの、ボトム部分に向けて絞られていくフォルムによって、筐体の⼤きさに⽐較して底部が⼩さく、不安定で簡単に倒れてしまうという報告が相次いで、発売後すぐに販売が⼀時中⽌される。およそ半年後の 1950年6⽉に、台座パーツを追加した改良型 “Lady Bradford”が再発されるが、これは底部にドリルで⽳を開け、ボルトと接着剤でパーツを固定したものだった。つまり「初期型」と呼ばれる「台座の無いモデル」とは「不良品」として出荷されたまま回収されなかった「ごく僅かな初期ロット」を意味しており、その結果、期せずして、現存するあらゆる ZIPPO コレクティブの中でも最も数が少ない「幻」と呼ばれるアイテムのひとつとなってしまったのである。(コメントは、FEEF Newsletter #47 より、引用させて頂きました)