Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

フィッシャーマン  セール品【ZIPPO】

SPORT SERIES  FISHERMAN  1959~70 LID & BOTTOM PICTURE MODELS (5th period) 

1962~1966年製 PACKAGE BOX(NO.250 HIGH POLISH)【ZIPPO】

​レギュラー・ハイポリッシュタイプ用。

ジグソーパズル 1990-2000【ZIPPO】

​ジッポー社創立70周年に製作された4種セットの一つです。 1990年代~2000年代の製品イメージの図柄。 他に1930-1940’s、1950-1960’s

STERLING 【ZIPPO】

STERLING  SILVER

1971 Walt Disney Word【ZIPPO】

​オレンジ色のD文字の中に、ミッキーの耳とゴルフボール、ゴルフクラブが2本交差しています。流通量の少ない「デザイン」で、希少品です。

A6M ZERO 【ZIPPO】

零式艦上戦闘機(れいしきかんじょうせんとうき)は第二次世界大戦期における大日本帝国海軍の主力艦上戦闘機。零戦(ゼロ戦)とも呼ばれています。

アメリカ大使館 アルマトイ (カザフスタン共和国) 【ZIPPO】

    UNITED STATES EMBASSYALMATy, KAZAKHSTAN

ジップライト ブリスターパック入り 未開封品 C【ZIPPO】

完全未開封で、写真の通りスイッチ部分に絶縁用のプラスチックが付いています、それを外してから使用します。

1932 レプリカ 1th サイド鏡面仕上げ B 【ZIPPO】

1932レプリカ(ファースト・リリース)は、ZIPPO社創業当時の初代ZIPPOを復刻したモデルで、1988年から発売され、わずか数年で廃盤となってしまった希少

良音!!男靴&ハイヒール 1995年製【ZIPPO】

​重なる!!男靴&ハイヒール、、、意味深なデザインです。




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。

​Hand Painted 1 shot on zippo Lighter

​Hand Painted 1 shot on zippo Lighter

1 shot By designer NASTYナスティ氏は、ジッポーや他の色々な物にペイントを施しているアーティストです。居住地:ヒューストン・出身地:オクラホマ(米国)

ジッポー社初の「周年モデル」25th Anniversary

ジッポー社初の「周年モデル」25th Anniversary

世界⼤恐慌の嵐が吹き荒れていた1932年、⽯油採掘産業と共に栄えてきた街・ペンシルバニア州ブラッドフォードで、将来有望なビジネスとしてライターの製造販売を⾒込んでいた若き⽇のG.G.ブレイズデルは、街の⼀⾓にあったビルの2階、リッカーソン&プライド社の⼀⾓を間借りした⼩部屋で、⼆⼈の従業員と共にささやかにZIPPO社を⽴ち上げた。その後、第⼆次世界⼤戦、朝鮮戦争などを通じ「軍需物資としてのオイル・ライターの供給」を続けることで会社は成⻑し、やがて戦後の⾼度経済成⻑の波を受ける中で、創業25周年を迎える1957年頃には、ZIPPO 社はブラッドフォードで最も⼤きな企業へと成⻑し、地元の経済基盤を⽀える中⼼の役割を果たすまでの成⻑を遂げていた。それまでに、通算4200万個を超えるライターを製造・出荷し、街中の4つのビルに事業所を構え、従業員も300⼈近くに膨らんでいた。創業時からのポリシーであった「永久保証」も広く認知され、この頃までにブラッドフォード本社のクリニックには200万個を超えるライターが修理の為に送られてきていたと云う。このエピソードからしても、ZIPPO社の事業規模がいかに拡⼤していたのかを伺うことが出来るだろう。(コメントは、FEEF Newsletter #38 より、引用させて頂きました)

タウン & カントリー

タウン & カントリー

創業者G.G.ブレイズデルは、次世代のZIPPOをより魅力的に装飾するため1946年に、ジャック クラーク氏をZIPPO社初のデザイナーとして招聘した。タウン & カントリーシリーズは氏の代表作である。(1948年開発)ケースを彫刻し「セラミック塗料」を一色ずつエアブラシで彩色(最大14色)、そして電気釜で「七宝焼」のように焼き付ける。手の込んだ技法で製造され、ハイポリッシュのケースに色鮮やかなデザインはZIPPOの中でも、最も魅力のあるアイテムです。タウン&カントリーの製造には多くの手間と時間、そしてコストがかかる為、1967年に惜しくも生産中止になりました。画像のセットは、1991年、ジッポー本社から日本の代理店に注文が入り、同じ仕上げの出来る職人を見つけて製品化され、1994年に「復刻版」として販売されました。

Nick Pell Chopper Zippo

Nick Pell  Chopper  Zippo

ジッポーのカスタムを得意とするニック氏、特にチョパーは彼の作風の象徴です。“チョッパー”とは、つまり「ちょん切り」、、、中古ジッポーを彼の手作業にて一点ずつチョッパーされ、それぞれの個性を活かしたカスタムを施して作品に仕上げております。手作業で錆を落としたり、表情を整えたり、一点一点を最高の状態に仕上げる為に非常に多くの時間を掛けています。しかも彼曰く、手作業ばかりで首も腕も痛くて“たまらん”との事です。