Online Shop Zippo Time

ビンテージ・ジッポー専門店!珍品・レア物・満載。Zippoマニア必見!!10,000以上お買上で送料無料。(沖縄県・離島を除く)



全アイテムのご紹介

マグネット式 ステッカー【ZIPPO】

ステッカー、裏面マグネット仕様です。

HOPE 1941年復刻モデル レッドアロー バージョン【ZIPPO】

ホープキャンペーンのジッポーです。丸みを帯びたラウンドコーナー・モデルになっています。

横田 真一 プロ 直筆サイン入り【ZIPPO】

 男子プロゴルファー「横田 真一」直筆サイン・ジッポー

500円硬貨携帯ジッポー 1995年製(平成7年)【ZIPPO】

​500円硬貨を、常時携帯できるZIPPOです!うっかり財布を忘れても、安心!(?)遊び心いっぱいで、実用的なライターです。参考画像は、本物の500円硬貨を入れ

ハーレー・ダビッドソン ブラック・クラックル 【ZIPPO】

​HARLEY-DAVIDSON 真鍮メタルベルト ハーレーダビッドソンらしい、ハードで重量感あるライターです。

プラスチックケース(USA1986~93) #250 HP用【ZIPPO】

​文字が変更され永久保証 (LIFETIME GUARANTEE) と、アメリカ製 (U.S.A.) が協調されたが、ボックスの形状は変わっていません。ハイポリ

木製コレクション・ケース 40個収納可 【ZIPPO】

蓋がないケースに後付(ハンドメイド)で跳ね上げ式のアクリル板とマジックテープによるストッパーを付けてあります。壁掛け用のフックもついていて、レギュラータイプのラ

VFA-102 DIAMONDO BACKS 【ジッポー】

人気の両面図柄、裏面は富士山デザイン、、、1st Forward Deployed Super Hornet   Japan  19 Nov. 2003

三代目 山健組/四代目 健竜会【ZIPPO】

「山口」の二文字を菱形にデザインした、山口組代紋に「山健」の文字入り。山健組(やまけんぐみ)は、兵庫県神戸市中央区に本部を置く暴力団。2015年まで山口組傘下に

ナショナル・フットボールリーグ(NFL) 【ZIPPO】

NFL (National Football League) は、アメリカ合衆国の国技の1つで、アメリカンフットボール最大のプロリーグです。こちらのジッポーは、




 

ジッポー!ア・ラ・カルト

ZERO HALLIBURTON

ZERO HALLIBURTON

ゼロハリバートンは、主にアルミニウム素材のアタッシュケース等を専門に製造するメーカー。アポロ11号による月面着陸の際、月の石を入れて持ち帰った「月面採取標本格納器」を製造したことで知られています。ジッポー&ゼロハリバートン。アメリカのクラフトマンシップが生み出した2大ブランドが融合。アタッシュケースさながらの外観と、ゼロハリバートン・ケースの特徴であるアルミニウム合金を身に纏い、機能性・デザイン面で他の追随を許さず、男のこだわりの逸品です。

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

オイルパッドの変遷(画像:1934-35・アウトサイド3バレル・オイル止なし)

1) 1932年ファーストモデル~37年スクエアーモデルは、一枚型コットンが使用され、ケースに接着剤でスポット貼りつけされており、オイルパッドは装着されていなかった。2) 1938年プレス成型ケースラウンドモデルが、発売され初めてフィルター型2穴のものが装着された。(このタイプはブラッククラックル登場までのラウンドモデルに使用された)3) 1942年ブラッククラックルには、前記の物より少し細くなり1穴タイプと、かなり細めの物が2本装着された。4) 1944年頃になると次第に簡略され穴のないタイプが装着されるようになった。5) 1946年メッキなし、後期モデルには再び1穴タイプが装着される。6) 1947年になると現在型のフェルトパットが開発された。7) 1966年-67年のレギュラーモデルに、赤色(通称: 赤フェルト)が混在した。8) 1968年-72年に固形オイルパッド(通称:豆腐フェルト)が装着されたが、オイル吸収が悪く数年で姿を消した。9) 1992年の途中から、2穴タイプから1穴タイプに変更され現在に至る。

カムスプリング  1933~1937

カムスプリング  1933~1937

初期の「カムスプリング」は、コイル式でチューブに内蔵されています。チューブには、長い物と短い物があり「画像」は、短いタイプのショートストロークです。使用に依る「カムの摩耗」が原因で「スプリング」が、うまく作動せず、1938年頃から現在の「板バネ」タイプに変わりました。

初代 ゴールデントータス 1977年

初代 ゴールデントータス 1977年

1973年に採択された「ワシントン条約」により、野生動物保護の気運が20世紀半ばから高まった事で、天然素材が入手しづらくなり、同等の美しさや質感を保つ人工素材の開発が、世界中で始まった。Zippo社では「鼈甲」にフォーカスし、その美しさと質感を生み出す為、多くの技術者やデザイナーが精力を傾けた。そうした取組の結晶として1977年に登場したのが、ゴールデントータスである。製造工程は、手の込んだものだった。金メッキが施されたケースの表面を削って窪みを作り、そこへ複数の色が配されたアクリル樹脂を流し入れて混ぜ合わせる。こうする事で、鼈甲に近い見た目と質感を実現すると共に、同じ文様が二つとない、唯一無二のライターが誕生する。中央のパネルには、オーナーのイニシャルを刻印できる様になっている。 販売から2年後、前記の様な手の込んだ手法から、アクリルパネルをケースに貼り付ける工法に変わり、ウルトラライト・シリーズが生まれるきっかけにもなりました。 コメントは「ジッポーコレクション:DeAGOSTINI」15号より転載させて頂きました。

TIFFNY

TIFFNY

ティファニー社製・ジッポーの代表格「ハニカム」イタリアで製作された「純銀925」のケースに、ジッポー社製のインサイドユニットを装着した逸品です。※ハニカムとは、英語でミツバチの櫛(=蜂の巣)という意味で、多くの蜂の巣がこの様な形をしている事から名付けられました。ご存じの東洋風な「竹」をイメージしたデザインの「バンブー」と「ハニカム」は、ティファニー・ジッポーの双璧で、ジッポーコレクターの垂涎の的です。